カネミツ 様
5.0
6年前
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青栁 様の口コミ
ありがとうございました! これからもよろしくお願いいたします。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
株式会社サンゲル 様の口コミ
凄く丁寧に、独立当初右も左も分からない私に丁寧に細かいところから説明して頂きました。 本当に有難うございました。
総合評価
5.0
吉元 様の口コミ
とても、親切にしていただき 無事終わりました。 今年も、お願いします。
総合評価
5.0
田中 様の口コミ
わかりやすく丁寧に相談ごと等、対応していただいています。 今後もよろしくお願いいたします。
童夢の国株式会社 様の口コミ
距離的にもかなり遠方ですが、何人も税理士先生とお会いして、瓜生先生に決めた事に、税務だけでなく、経営自体を見直す事が出来ました。もっと、早い出会いがあればよかったと思っているぐらいです。毎月、一緒に細かく経費関係を見直し、銀行提出用の書類など、金融機関がみてすぐ理解していただくような、書類には本当に素晴しく、心から感謝しております。 目標達成できる自信が、先生と出会い、持てるようになりました。当社のメイン銀行、サブ銀行からも信頼があり、安心して経営に携わる事が出来ています。
福岡県粕屋町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
福岡県粕屋町
で利用できる顧問税理士の口コミ
カネミツ 様
5.0
6年前
ありがとうございました。
依頼したプロ宮川公認会計士事務所
株式会社 ビルドシステム 様
5.0
5年前
丁寧にクラウド会計のセットアップを行ってくれました。
依頼したプロのびしろ会計事務所
大隈 様
5.0
2年前
契約後にある理由から解約することになりましたが、解約後も引き継ぎ等の対応、感謝いたします。 ありがとうございました。
依頼したプロ波多江会計事務所
藤光 様
5.0
5か月前
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
法人を設立したばかりで会計や決算について全く知識がなく、多忙で準備も不十分なままスタートしましたが、各関係機関への届出もスピーディに対応していただき、さらに費用面についても大変良心的で満足しております。 これからも末永くお願いしたいと考えております。
プロからの返信
口コミありがとうございました。 これからも藤光様のお力になれるよう努めていきますので、よろしくお願いいたします。
依頼したプロ吉家稔税理士事務所
Makiko 様
5.0
2か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
依頼時の困りごと
法人化のタイミング
個人事業主から法人化のタイミングを検討している際、信頼できる税理士さんを探していました。 こちらの先生は、どのような質問にも丁寧かつわかりやすく回答してくださり、専門的な内容も納得できるまできちんと説明していただけます。 また、メールでの問い合わせにも迅速に対応してくださるため、コミュニケーション面でも安心してお任せできると感じました。 法人化にあたり、不安なことも多かったのですが、先生のおかげで前向きに進められています。 これからも長くお世話になりたいと思える、とても信頼できる税理士さんです。自信をもっておすすめできる方です。
質問に対してちゃんと回答メールをくださります。基本的なことですがそれがない方もいらっしゃるので信頼できるポイントだと感じました。
とてもフレンドリーに対応してくださり、相談しやすい雰囲気をつくってくださる方です。
分かりやすい言葉で説明してくださります。
特殊な業種なのですが分かるまで質問してくださり、相互理解が深まった上で相談にのっていただきました。
プロからの返信
このたびは、とても心温まるお言葉をお寄せいただき、本当にありがとうございます。 ご相談の際に不安が少しでも和らぎ、前向きなお気持ちを持っていただけたことを、とても嬉しく拝読しました。 専門的な内容についても「納得できた」とお感じいただけたこと、そしてメールでのやり取りに安心を持っていただけたことは、私にとって大きな励みです。 このような温かいお言葉をいただけたことに、心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございます。
依頼したプロ中光えりや公認会計士・税理士事務所
仕訳データがあると良いでしょう。 現在の会計ソフトは、データ連携機能が充実していますので、csv形式の仕訳データがあれば効率的な引き継ぎが可能です。
現在の会計事務所より会計データを受け取れることがベストです。 ただし、会計データでの受取りが難しい場合もございますので、その際には対応策をご提案致します。
決算書、総勘定元帳につきましては、直近の会計期間以前の5期分(5年分) 各種届出書の控すべてと、法人の場合は定款及び謄本 上記の資料は紙ベースでの引継ぎが好ましいと考えます。
現在お使いの会計システムによっては、CSVファイルなどのデータで切り出して簡単に移行することができます。
決算のタイミングで引き継ぐとスムーズに移行できます。 期中変更でも会計システムによっては入力済みデータを取り込むことが可能です。
引き継ぎ先の顧問税理士が利用してる会計ソフトと従前利用していた会計ソフトに互換性があれば、CSVデータなどの電子データを従前の会計ソフトから抽出するれば取り込み可能となります。
コミュニケーション能力 具体的には、質問事項のやりとりで誤解を招かないようにわかりやすい説明ができること。
実際に会ってお話することと、必ず税理士本人が担当し窓口になっていることだと思います。 金額や単純な経験年数では測れないものがありますので、直接コンタクトを取ることが肝要だと思います。
貴社の求めるサービスに対して、どのような考えで仕事をしており、どのような経験があるのかを確認されるとよいかと思います。 仮に自社の経営面のアドバイスが欲しい場合には、事務所のスタンスとして、税務会計面以外の支援まで踏み込んで仕事をしているかどうかが大きなポイントになります。
顧問税理士を探す際の一番のポイントは、税理士との相性だと思います。 社長と税理士の関係は、長くお付き合いしていく経営のパートナーとなるため、事業に関する考え方などに共感してご契約されることが一番の基準となります。
税理士の提供するサービスや価格がご自分の望んでいるものと一致しているかが 判断基準となると考えます。 その他に税理士は今後経営を続けていく上で、長く付き合いを続けていくことになる人物です、 税理士の人柄や対応態度そして経営理念が自分の納得いくものであるかも重要です。
①税理士が提供するサービスが経営者様の求めるものであるかどうか ②価格 の優先順位が望ましいと思われます。
会社が活動している以上は、日常的に様々な課題や悩みに直面します。 その際にすぐに相談できる税理士がいれば、それは良好な関係が構築出来ていると言えます。 経営相談においても、はっきりと指摘でき、相性の合う顧問税理士を選ぶべきだと思います。
税理士も医師と同様に、人によって考え方や判断が異なることが少なくありません。実際にやりとりをしてご自身のご意向に合う税理士さんを選ばれた方がいいと思います。
会社の目指すビジョンや計画の中で、その時期で重要な事項があると思います。 その重要事項が数値に現れるポイントがあると思います。 その点を視える化して、PDCAをまわしていきます。
利益や売上高も大事ですが、事業を継続する最も大事なポイントである資金繰りを確認すべきです。事業展開によってその後の資金需要などを事業計画を作って、早めに準備しておくべきでしょう。
事業の業種や業態、個別の事情によって異なる部分もありますが、まずは売上高から売上原価を引いた粗利益が重要だと考えています。 粗利益の金額がその他の経費や給与さらに借入返済額を加えた額を上回っていれば、今後も資金繰りに滞ることも少なく、下回っていればいずれ資金繰りが滞ることが予想されますので、収益の増加、経費削減、新たな借入などの対策を考慮する必要があります。
事業を継続させるために最重要視すべきなのは「お金」です。月初と月末を比較してお金が増えているのか減っているのかを確認し、その原因を把握しておくことが重要です。
前年同月と比べてみて、変動の大きい項目が貴社の事業内容と照らして、事業実態に合った変動を示しているかを検討します。逆に変動のない項目についても変動がないことが、貴社の事業実態と整合しているか確認します。
利益&資金繰り→売上→経費の順番で確認しておいた方がよいでしょう。 一番大事なことは事業を営み続けることです。 原価率や費用割合の高い低いは商品やサービスごとに違いがありますが、結果としてその商品やサービスから利益が出ているのであれば全く問題ありませんし、仮に赤字でも減価償却費や資金の量によってまだまだ継続可能です。利益や資金繰りを確認して、まずはこの点を見定めることが大事だと思います。 その後で、赤字から脱却し黒字にしていくために、売上を伸ばす、または経費を低減する方策が無いか考えることです。
中小零細企業および個人事業主は特に資金繰りに注目する必要がございます。
既に税務署等へ提出している届出書で永遠に有効なもの(例えば消費税の簡易課税の選択など)や電子申告を開始した場合のパスワード管理を前税理士に任せていた場合等につきましては引継ぎが必要です。
税理士も医師と同様に、人によって考え方や判断が異なることが少なくありません。実際に税理士とやりとりを行って、ご自身のご意向に合うか判断された方がいいと思います。 税理士事務所によっては、有資格者(税理士)が対応しない場合がありますので、税理士自身の関与具合も考慮に入れた方がいいと思います。
なぜ顧問税理士を変えたいのか問題を明確にしておくとよいでしょう。本当に今の税理士では、その問題を解消できないのか。新しい税理士になれば、その問題が解消するのかを考えてみましょう。 よく分からない場合には、それぞれの税理士に相談してみてください。 新しい税理士も貴方が何を問題視しているか分かれば、それに応じた対応をしてくれるますよ。
預けている資料、電子申告関係の利用者識別番号、過去及び当期の会計データ、過去に税務署等に提出している届出関係等があればスムーズに変更できるかと思います。新規の顧問税理士を探している最中から意識しておくとより良いと思います。
変更の際には、以前の顧問税理士様との契約の中で、 「解除は申告の〇ヵ月前に行わない限り自動更新とする」 の箇所がないかしっかりとご確認ください。 上記を見ずに中途解約を行うと、トラブルの原因となります。 参考になれば幸いです。
過去の決算・申告データの引き継ぎが上手くいけば大丈夫です。後は過去の申告分に対する調査対応の如何について確認する事も必要です。

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