株式会社タツミ工業 様
5.0
4年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
大阪府堺市の建設業許可の申請に強い行政書士探しはミツモアで。
建設業許可の申請・更新が必要になったら、建設業法に強い専門の行政書士に依頼しましょう。
建築業許可がない場合は、500万円未満の小さい工事しか請け負うことができません。
建設業許可の申請や更新は、特定建設業許可と一般建設業許可があり、そのほかの建設業許可の種類や業種、要件や変更届など、専門的な知識と複雑な手続きが必要です。
経験豊富な行政書士に相談すれば、ニーズにあった建設業許可の申請をしっかりサポートしてくれるので安心ですね。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
しん 様の口コミ
(50代 男性)
丁寧な対応感謝してます。 安心して依頼できました。 また何かありましたらよろしくお願いします。 信頼できる行政書士さんです。
総合評価
4.9
株式会社乙訓建工 様の口コミ
この度は、緊急に、対応して頂き 大変、至急に、していただき大変素敵な方で、良かったです。 ありがとうございます。 皆さん、安心して依頼して上げてください、、
総合評価
4.9
和田倖治 様の口コミ
建設業の更新手続きをお願いいたしました。 返信も早く手続きもスムーズにしていただきました。 ありがとうございました。 また次の更新の時もよろしくお願いいたします。
O.M 様の口コミ
(女性)
内容証明の文章作成と送付手続きを依頼しました。 相談内容は じっくり聞いてもらえたし、書類の作成と送付作業も迅速に対応していただけました。 初めての体験で不安でしたが、質問にも丁寧に応えてもらえて心強かったです。 ありがとうございました。
大阪府堺市で利用できる建設業許可の申請に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府堺市
で利用できる建設業許可の申請に強い行政書士の口コミ
株式会社タツミ工業 様
5.0
4年前
電話での問い合わせの時から丁寧にご対応して下さり安心して依頼しました。急ぎの案件にも迅速に進めていただき本当に感謝しています。 どちらの先生に頼もうかと迷っている方は是非、祁答院先生にお任せする事をお勧めします! ありがとうございました。
依頼したプロ祁答院行政書士事務所
内藤 様
5.0
2年前
依頼された内容
新規申請
申請された業種
電気工事業
今回建設業の許可を依頼しました。自分でもいくらかネットで調べていましたが、始めてのことで分からない事が多かったです。そのような中でも穏やかに、そして丁寧に説明してくださり安心して相談させていただきました。私どもの話をよく聞いてくださり、豊富な知識と経験をいかして何をしたら良いかを的確に指導していただけたのでスムーズに進めることができました。沢山の資料を作成していただき大変だったと思いますがスピード感も良かったです。信頼し頼れる方にしていただき良かったです。
コマ目に対応していただけます。
真摯に向き合ってくださいます
非常に分かりやすいです。
大変満足できます。
プロからの返信
この度は、ご依頼ありがとうございました。また嬉しい口コミありがとうございます! こちらこそ、内藤様のご対応に大変感謝しております。 また訪問時には、とても優しく接していただき感謝しております。 この度の建設業許可申請書の副本はファイル綴じして返却します。 副本は更新時や業種追加時に必要になりますので大切に保管してください。 当事務所は、迅速・丁寧な説明を心がけておりますので、内藤様のお言葉は本当に励みになります。 当事務所は何度でも相談無料で対応しておりますので、質問・疑問があればどんなことでもお問い合わせいただければと存じます。 それでは、副本返却日のご連絡をお待ちしております。よろしくお願い致します。
依頼したプロ行政書士 大阪高槻法務事務所
古下 様
5.0
2年前
依頼された内容
新規申請
申請された業種
管工事業
大変お世話になりました。 レスポンスが非常に良くて、申請までサクサク進みました。 フランクな人柄で、接し易いところも良かったと思います。 また業種追加等のタイミングでお世話になろうと思います。
プロからの返信
この度は当事務所へご依頼いただきありがとうございます。準備にご協力いただいたおかげで、スムーズに申請することができました。 過分なお言葉までいただき恐縮です。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
依頼したプロ大翔行政書士事務所
岡崎 様
5.0
1年前
初めての事で分からないことばかりでしたが分からないこと等丁寧に説明してくださり、必要書類なども分かりやすくスムーズにやり取りしてもらいました。完璧な対応ありがとうございました。
プロからの返信
岡崎様 この度はご依頼いただき、誠にありがとうございました。また、必要書類のご準備など、迅速にご対応いただき大変感謝しております。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロおまかせ行政書士オフィス
岡本 様
5.0
11か月前
依頼された内容
新規申請
申請された業種
建築工事業
この度建設業の許可申請でお世話になりました 色々アドバイスをもらいながら スムーズに仕事して下さり大変満足しています 今後何かあれば 又お世話になりたいと思っています ありがとうございました
プロからの返信
この度は弊所をお選び頂きまして誠に有難うございました。こちらの方こそ迅速なご対応を頂く事が多々あり、仕事をしていく上で大変有難く感じました。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
依頼したプロ行政書士はやし法務事務所
不許可にならないように申請書作成及び要件確認をしっかりいたしますが、許可処分をするのは行政庁なので、万が一不許可になった場合は、行政書士報酬のみ返還いたします。申請手数料と各種証明書類の交付手数料と郵送にかかる費用は返還できませんので、ご理解・ご了承ください。
報酬額については、行政書士の不手際による不許可の場合は返還いたします。ただし、行政庁に支払った手数料は返還されません。
原則として、報酬額の返還は行っていません。行政書士の報酬は、許可を保証する対価ではなく、事前調査や書類作成、申請手続きなど業務遂行そのものへの対価だからです。ただし、当事務所の明らかな過失により不許可となった場合は、個別事情を踏まえ誠実に対応します。申請前には要件確認を徹底し、通る見込みが低い案件は受任しません。
不許可になった場合でも、原則として、報酬額は返還いたしかねます。ご了承くださいませ。
はい、万が一、不許可になった場合は、弊所の報酬は全額返金させていただきます。
原則として、申請後に不許可となった場合でも報酬は返還しておりません。 ただし、当事務所の明らかなミスや手続上の不備が原因で不許可となった場合は、報酬を返還いたします。
不許可になった場合は、返金致しますが、お客様の事情(犯罪歴を隠していた等)により不許可になった場合は、返金できません。また、事前に判断しますので、そもそも許可が取れる見込みがない状況で、申請することはありません。
不許可になるリスクを説明したうえでの許可申請。又はご依頼主様の過失等によって不許可となった場合、若しくは取り下げとなった場合は、既に完了している分の報酬を頂きます。 しかし、こちらに過失がある場合は返還いたします。
基本的には、すべて委任状等で代行取得しますので、依頼者の方に自分で役所に行って頂く必要はありません。 ただし、例外もあります。例えば、建設業許可申請に必要な確定申告書の控えを紛失して、税務署に開示請求に行って頂く場合などです。これは、行政書士が代理で行うことができないため、依頼者の方にお願いしています。
依頼いただく業務によっては、住民票や印鑑証明書といった書類の取得をお願いすることがあります。こちらで取る事も可能ですが、その場合は報酬が加算されるため、費用を抑えたい方には、ご自身で取得可能な書類はご自身で取得いだくことをお勧めしています。
基本的には全て代理でお手続きさせていただきます。 しかし、印鑑証明書は印鑑カードを預からなければいけないため、預かることができない場合はご自身で取得していただく必要があります。 その他にもご自身に行動していただくこともあるかと思います。
基本的には全ての作業を当事務所で行わせて頂きます。どうしてもご本人様でしか取得ができない書類がある場合、取得をお願いするケースが御座います。
各種証明書の中には、金融機関に対しての残高証明書の取得や、各市区町村での住民票の取得などを行っていただく場合がございます。 ※申請者様のご状況により異なりますので、ご相談時に詳しくご案内差し上げます。
基本的には御製書士が委任状にて代行いたしますのでないと思います。
複数業種を一度にご申請させていただくことも可能でございますので、相談時にお申し付けくださいませ。
はい、複数の建設業許可を同時に申請できます。 建設業許可は、要件を満たしていれば複数の業種を一度に申請することが可能です。 ただし、申請する業種ごとに営業所技術者等の要件を満たす必要があります。また、保有資格や実務経験によって申請できる業種が異なります。 当事務所では、ご希望の工事内容をお伺いし、どの業種を同時に申請できるか無料で確認いたします。最適な申請方法をご提案します。
29業種ある建設業許可業種を一度に複数申請することは可能でございます。資格がある場合は複数業種取得可能な場合がございますので、お打ち合わせでお伝えさせていただきます。
はい、可能です。例えば「土木一式工事」と「とび・土工工事」など、複数業種をまとめて同時に申請できます。 ただし、申請する業種ごとに営業所技術者等の要件を満たす必要があります。必要な資格・実務経験や、現在の許可状況を確認したうえで申請業種を整理します。
得意不得意はあまりございませんが、これまでの実務経験では、建築や電気工事などが多かったように感じます。
当事務所では、建設業許可全29業種に対応しております。特に、土木工事業、建築工事業、電気工事業、管工事業をはじめ、機械器具設置工事業などの許可申請実績がございます。 お客様の事業内容を丁寧に確認し、最適な業種をご提案いたします。「どの業種で申請すればよいか分からない」という段階からでもお気軽にご相談ください。
建設業許可専門の行政書士法人に勤務していたこともあり、建設業許可全般得意としており、公共工事に参加希望の場合は経営事項審査申請や入札参加資格審査申請もサポート可能でございます。
特定の業種に限定せず、土木・建築・電気・管工事など幅広い建設業許可に対応しております。業種ごとに必要となる資格や実務経験を確認し、取得可能な許可を整理したうえで申請を進めます。
決算書や、社会保険の加入が確認できる書類(標準報酬決定通知書)や労働保険の納入済みの領収書などはご用意いただく必要があるかと思います。詳しくは相談時にお伝えさせて頂きます。
ご準備いただくものは、申請内容によって異なりますが、主に本人確認書類、登記事項証明書(法人の場合)、定款、決算書、納税証明書、工事実績が確認できる資料、保有資格証などです。 初回のご相談で必要書類を確認し、お客様ごとに必要な資料を一覧でご案内いたします。不足している書類がある場合も、取得方法を含めてサポートいたします。
最初のお打ち合わせで説明させていただきます。証明書類関係も弊社で代理取得させていただきます。
申請内容に応じて、会社の決算書類、工事契約書・請求書、資格証明書、常勤性を確認できる資料などをご準備いただきます。住民票や身分証明書など、委任状で取得できる公的書類は当事務所で取得可能です。必要書類はご依頼後に一覧でご案内します。