伊藤 様
5.0
7年前
湯川 様の口コミ
事務所が京都ということで選ばせていただきましたが、 対応が丁寧で開業時の不安がなくなり安心できました。
川瀬 様の口コミ
(50代 男性)
確定申告の事前相談から、親切に、丁寧に対応していただきました。また、実際の手続きも早い対応でした。 相談して良かったです。
増田 様の口コミ
初めて副業による稼ぎが少しあったため 確定申告を行いたいと思い 先生へ依頼させていただきました。 丁寧でわかりやすく自分で色々考えるより 頼んでよかったと思います。 また宜しくお願い致します。
総合評価
4.9
税田 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 税金に関するアドバイスなど含めとても丁寧なおかつ親切にご対応していただきとても助かりました。 今後もお願いしたいと思っております。 よろしくお願い致します。
総合評価
4.6
松園 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 ありがとうございました
京都府和束町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
京都府和束町
で利用できる顧問税理士の口コミ
伊藤 様
5.0
7年前
無料相談でありながら、個人事業からの法人成りについて、 的確な分析と具体的なアドバイス、対策案を提示していただき、 とても頼れる税理士法人様だと感じ入りまして、 顧問契約をお願いいたしました。
プロからの返信
伊藤様 わざわざコメントありがとうございます! 事業経営は山あり谷ありだと思いますので、その都度寄り添いながらサポートさせて頂ければと思います。 今村
依頼したプロマネーコンシェルジュ税理士法人
株式会社 ミナミ電気 南 様
5.0
3年前
小さな疑問や質問を事細かく説明して頂き不安に思っている事に関しても親身に相談に乗って頂けて長年抱えていた不安も払拭出来ました。 会話を通して今後の目標の為にも力になって頂ける力強さを感じられ改めて目標に向かう力を頂けた気がします。 本当に有難うございました。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 不安が払拭できたようで良かったです。 私たちは、できる限り専門的なこともわかりやすい言葉で説明するように心がけています。 南様の目標達成のサポートができるように頑張ります!
依頼したプロフロンティア税理士事務所
谷口 様
5.0
3年前
いろいろ親身になって相談を受けていただきありがとうございました! 今後とも宜しくお願い致します!
プロからの返信
口コミありがとうございます。 事業を成功させたい!という想いがひしひしと伝わり、是非、ご一緒に頑張りたいと思いました。今後とも末永くよろしくお願いします。
依頼したプロフロンティア税理士事務所
津田 様
5.0
2年前
状況を理解してくださり、しっかり対応していただきました。 対応も早くありがたいです。
プロからの返信
いつもお世話になっております。ご評価誠にありがとうございます。引き続き、精一杯ご支援をさせていただきます。
依頼したプロ田川税理士事務所
田村 様
5.0
2年前
とても親身になって色々アドバイスをいただきました。 事業アドバイス等も含め今後ともよろしくお願い致します。
プロからの返信
有難うございます。今後ご期待に沿えるよう頑張りますのでよろしくお願いします。
依頼したプロ中西公認会計士事務所
スピード感、経営者目線、熱意、コストパフォーマンスではないでしょうか。 また、実際の担当者もどういった方がつくかも重要かと思います。
①サービス業として顧客目線を持っているかどうか ②報酬がサービスと見合っているかどうか ※単純に報酬が高いだけの場合もありますし、安くても何もしてくれない場合もあります。 報酬額とサービスの質量を総合して判断することが肝心です。 ③節税に対するスタンスや人柄 ※重要なポイントは税理士報酬の高い安いで判断するのではなく、節税や助成金獲得の提案などによっ
たんなる記帳(過去の会計を足し算するだけ)ではなく、会計帳簿の味方や経営に対するアドバイスについて親身に相談に乗っていただけるかと同化だと思います。特に開業当初はわからないことも多いと思うので、気軽に相談できる、気の合う人間かが一番大きいと思います。
税理士も得意不得意もあれば、経験値も様々です。 正直なところ、税理士の実力や経験値はホームページを見てもわかりません。 基本、何でも出来ると書いていますから(笑) 私は、親身に相談にのってくれるか、お客様が相談しやすい税理士かで選ぶことをオススメします。 お客様の様々な問題は会話の中で発見できるからです。 その際に発生した問題を親身になって解決してくれる税理士か、専門外や困難なことから逃げる税理士かでお客様の会社の未来は大きくかわります。
① 試算表を見ながら、会社の状況をわかりやすく 「今どこに課題があるのか」「利益が出ているのか」「資金繰りは大丈夫か」まで伝えてくれるかが大切です。 ② 質問に対して、早く明確に実務的に回答 経営者が知りたいのは、制度の説明だけでなく「結局どう判断すればいいか」です。判断材料を整理して返してくれる税理士対応 ③ 相談しやすいか 小さなことでも聞きやすく、専門用語をかみ砕いて話してくれるかは、非常に重要です。 ④ 成長段階の提案があるか 今後の見通しまで一緒に考えてくれるかも大きな判断基準です。
税理士と直接コミュニケーションをとってみて下さい。 税務会計のみならす経営全般を相談することとなりますので、一番は顧問税理士がなんでも相談しやすい相手かどうかが大事かと思います。
はい。記帳代行や申告代行を含みます。 記帳を自社で行われる場合は、入力会計データの確認をさせていただきます。
直近決算の売上高がわかる資料や月の仕訳数(取引数)がわかる資料がございましたらより詳細な御見積を提示させいただけるかと思います。 基本的には事業内容等のご質問にご回答いただければ大丈夫です。
オンラインでのご相談に対応しておりますので、エリアは問いません。 なお、オフラインでのご相談をご希望の場合は、基本的にはご来社によるご相談をお願いしております。
生産量、出荷量です。単に売上高と言いましても単価に変動がある場合は、業況を見誤る可能性もございます。 また、ラインごとの利益率を把握するのに有用な資料もご用意頂きたいです。
自分の経営でしたい事、していると思っていることがキチンと会計帳簿上も動いているかの確認が、月次の確認事項の一番のポイントと思います。なので、売上を上げたいと思っているのであれば売上を確認することになりますし、立替金を減らしたいのであれば立替金、アルバイトの給与を管理したいのであれば人件費…というように、経営者やその時期によって確認ポイントはかわります。
会社によっても違いますが、影響の大きい売上高、売上総利益、原価率、人件費などを前期や予算と比較して確認してください。 また、売上高も部門別、店舗別、商品別、担当者別など細分化して比較検証すると問題点が発見しやすいです。 本業の儲けを表す営業利益、利息なども考慮した経常利益も重要です。 赤字の場合、どうして赤字なのか、どう改善すべきか税理士に相談しましょう! お金の流れを示すキャッシュフローも重要で、この仕組みを間違うと黒字なのに資金不足になります。 税理士に確認しましょう!
① 会社設立時:資金繰り、現預金残高、毎月の固定費を確認 ② 利益計上時:利益推移を見て、節税対策と今後のビジョンを整理 ③ 大きく利益計上時:利益要因を分析し、納税見込みと早期試算表作成を確認 ④ 毎月共通:売上、粗利益、経費、借入返済、預金残高を確認
現預金の残高や売上高の推移、売上に対する原価率、固定費の内容などの営業全般に関する数字の把握は必要です。 特にイレギュラーな数字や項目があれば税理士にもお伝え下さい。
旧税理士に不満があるため変更することとなるので、不満なことを書き出して、新税理士に現在の不満点を話すのが良いのではないでしょうか。 新税理士もそこに気をつけて仕事をしてくれるかと存じます。
まずは契約書をご確認いただき、何ヶ月前に解約通知が必要かをお確かめください。 税理士を変える決断は迷われて当然ですが、迷われる段階でご満足されていないと思いますので、サービス改善をお願いするか、難しそうであったり、言えない関係なら変更した方が良いと思います。 良くも悪くも税理士も色々です(笑) 当然納品される決算書、申告書、総勘定元帳などがあれば基本は大丈夫です。 参考までに弊社で前税理士より口頭や書面で引き継ぎを受けたのはたった2%程度ですが、特に問題はありません。
今の顧問税理士先生とできうる限り円満に契約解除をすること。 ① 円満解約できれば、預けている資料の返却、過去の会計データをCSV(エクセル)で出力していただき、USB、メールなどでもらう。 ② 固定資産台帳のデータも同じようにもらう。 ③ ETAXのIDとPW、LTAXのIDとPWを教えてもらう。(電子送信) ★ 円満解約ができなかった場合 預けている資料の回収(所有権は会社側) 総勘定元帳、決算書、最終試算表、申告書はかならずもらう あとは、次の先生がなんとかする。
顧問税理士の変更の理由としましてはお互いの認識の違いや、コミュニケーション不足を理由とするものが少なくありません。 迷われている段階でしたら、顧問税理士に再度要望をお伝えいただき対応が可能かどうかご確認下さい。
総勘定元帳をご用意頂けしたら弊所ですべて引継ぎさせて頂きます。 前任の税理士先生からCSV形式でデータを頂けましたら理想的です。
自計化されているか、記帳代行でお伺いするのかによって違いますが、原則として幣税理士法人ではお客様の使用するほぼすべての会計ソフトをそのまま引き継ぐことが出来ます。
必要最低限の会計データは「総勘定元帳」です。 会計データは会計ソフトから紙で出力したものでもデータ(text形式、csv形式等)として抽出したものでもどちらでも構いません。
旧顧問税理士から「直近の年分の試算表(補助科目付き)」、「進行期の仕訳データ」の2点があれば最低限の引き継ぎはできます。 過去の申告書、総勘定元帳ももらっておくと良いでしょう。
① 会計ソフトのバックアップデータ、CSV形式の仕訳データ、試算表・総勘定元帳などのPDFをそろえるとスムーズです。 ② あわせて、固定資産台帳、消費税関連資料、申告書控えも引き継ぐと実務上安心です。 ③ 当方は**ITにも強いため、過去データの整理・変換・移行にも対応可能**です。 ④ 単なる受け渡しではなく、次の運用に支障が出ない形で整えて引き継ぐことを重視しています。
多くの会計ソフト間で会計データの移行は可能となっています。 従前の顧問税理士から仕訳データをcsv形式で受領していただければ問題ありません。

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