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食洗機取り付け・交換

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「キッチンをリフォームして食洗機を取り付けたい」「古い食洗機と新しい食洗機を交換したい」

そんな食洗機の取り付け・交換に関するお悩みは、プロに相談してみましょう。

新たに食洗機を設置する場合、水回りの工事が必要になることもあります。古い食洗機との交換も、プロに依頼すれば簡単にすぐ設置工事が完了しますよ!

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食洗機取り付け・交換を依頼する事業者の選び方

食洗機の取り付け・交換を依頼する事業者を選ぶ際に気を付けるべき4つのポイントをご紹介します。ポイントを抑えて事業者選びに失敗しないようにしましょう。


1.見積りの内容が明確か

見積りが抽象的だと、予定していた工事費と実際の工事費が大きく違ってしまうことがあります。例えば「食洗機設置工事プラン~円」のように工事内容が不明瞭なまま依頼する場合、作業開始後に「この工程はプラン外だ」と追加費用を請求されてしまうこともあるかもしれません。またどの工程にいくらかかかるか分からないと、腑に落ちないまま作業を依頼することになります。プラン内容の詳細と金額を正確に説明してくれる事業者がおすすめです。


2.丁寧にヒアリングしてくれるか

コミュニケーションが円滑にとれるかという点も重要です。卓上食洗機の設置には各家庭の蛇口に最適な分岐水栓の選定が、またビルトイン食洗機の取り付けには的確にキャビネットの幅を測定する必要があります。事前の連絡の段階から積極的にヒアリングをしてくれる事業者だと、作業を安心して任せられるでしょう。


3.資格の有無

食洗機の設置・交換にあたり、各市町村の水道局から「指定給水装置工事事業者」との指定が必要になります。またビルトイン食洗機の設置にあたって食洗機用電源コンセントがない場合、電気工事をしなければならないため「第一種電気工事士」や「第二種電気工事士」の資格が必要になります。見積り時に直接事業者に資格の有無を確認してみてください。


4.保証やアフターサービスが充実しているか

作業終了日以降に食洗機本体の傷や汚れ、また作動の不具合等が見つかった場合、保証がないと再工事や交換を受け付けてもらえない可能性が高いです。特に「作業に立ち会えない」「事情により作業後すぐに食洗機を使用できない」方は、保証が充実している事業者に依頼した方がよいでしょう。

食洗機の設置費用相場は?

食後の後片付けを楽にする食洗機を導入するには、本体価格だけでなく設置にかかる費用も発生します。

キッチンに埋め込む「ビルトイン型」とキッチンのスペースに置く「据え置き型」では、それぞれどの程度の設置費用がかかるのでしょうか。


ビルトイン型を取り付ける場合

置くスペースを別に用意しなくてよいビルトイン型の食洗機は、キッチンに埋め込んで設置します。新築時に取り付けるケースが一般的ですが、工事をすれば後付けも可能です。

ビルトイン型の食洗機を設置する場合、本体価格と設置費用の合計で100,000〜30,000円が相場となっています。ただキッチンの状況や選ぶ食洗機によって、料金が大きく変わってくる点に注意が必要です。

もともとビルトイン食洗機がなかった台所に取り付ける場合、給排水の工事が必要になる場合が多いでしょう。電気系統の工事やパーツの撤去費用も、場合によっては発生します。

海外製の食洗機を選んだ場合は、設置にかかるトータルコストが高くなるケースです。本体価格が高い上オーダーメイドキッチンのメーカーに設置を頼むことになり、費用がかさみます。

導入にかけられる予算をはっきりさせて、ビルトイン食洗機の機種を選びましょう。


据え置き型を置く場合

シンク周辺に本体を置いて使用する「据え置き型」の食洗機であれば、大がかりな工事が不要な分だけ導入コストを低くできます。据え置き型を選ぶメリットといえるでしょう。

本体価格を見ると30,000~50,000円の価格帯の商品が主流です。大きさや機能性の違いで価格に差が出ます。

据え置き型でも工事が不要というわけではありません。タンクに水をためるタイプでなければ、食洗機を使っていても水を出せるように分岐水栓の設置が必要です。

業者に分岐水栓の取り付けと本体の設置を頼んだ場合、作業費用の相場は5000〜6000円です。専用コンセントの増設をはじめとした追加料金や、出張費用がプラスされる可能性もあります。

据え置き型食洗機を設置するスペースによっても、料金が変わるでしょう。水栓と本体を置く場所が遠すぎるとホースが届かず、延長ホースの費用も別にかかってきます。


食洗機の設置費用を抑えるコツ

 

ビルトイン型はメーカーや業者に取り付け作業を依頼します。据え置き型でも分岐水栓の取り付け作業が必要になるため、プロの力を借りる方法が簡単です。

リーズナブルに食洗機を設置するには、業者選びでどのような工夫をすればよいのでしょうか。


複数の会社に見積もりを依頼

ビルトイン型でも据え置き型でも、設置を頼むときは基本的にキッチンリフォームに対応している業者が依頼先になります。業者を決めるにあたっては1社だけに絞らず、複数社からの見積もりを比較しましょう。

据え置き型の設置・分岐水栓の取り付けでA社の見積もりが10,000円だった場合、ほかの業者から見積もりを取っていなければ適正価格なのか判断しにくいでしょう。

B社・C社からもほぼ同じ価格帯の見積もりが来れば、相場の範囲内だと判断できます。複数の業者に見積もりを依頼すれば、できるだけ安く品質の高い作業を頼めそうな依頼先の選択が可能です。

地元の業者が多数登録しているミツモアでは、オンラインのみで簡単に複数社から見積もりを受け取れます。大手よりも安い価格設定で、口コミの評判も良いプロを見つけやすいでしょう。

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食洗機を設置する前の確認ポイント

キッチンの間取りや状況によっては、希望する食洗機を取り付けられない可能性があります。本体を購入してしまってから、確認不足で実際の取り付けができないというケースも珍しくありません。

食洗機の導入を検討しているなら、本体を買う前に紹介する2点をチェックしておきましょう。


設置場所と食洗機のサイズ

ビルトイン型にせよ据え置き型にせよ、本体のサイズがキッチンや周辺のスペースに収まらなければ設置できません。まずは食洗機を設置したい場所と本体のサイズを調べましょう。

ビルトイン型であればシンク下のキャビネットに設置するケースがほとんどです。本体の幅や高さがキッチンのスペースよりも大きいと、取り付け自体が難しくなります。

据え置き型の場合はビルトイン型と違い、ワークトップをはじめ台所の空きスペースに置くことになるでしょう。スペース自体が足りていても、ドアを開けると作業をしにくくなるケースがあります。

水栓やコンセントからの距離も考えつつ、キッチンに置けるサイズの据え置き型食洗機を探しましょう。


分岐水栓が蛇口に合うか

据え置き型の食洗機では、タンク式の製品を除いて分岐水栓の取り付けが必要です。水栓の型番を事前にチェックして、フィットする分岐水栓を選びましょう。あわない製品を買ってしまうと取り付けられず、無駄な出費が発生します。

一般的な住宅では水栓の根元や裏側に貼られたシールに、メーカーや型番が書かれています。適合する分岐水栓が分からなければ、ホームセンターで店員に聞いてみるのがおすすめです。

ただ特殊な水道でなければ、各メーカー共通の分岐水栓で問題ない場合がほとんどでしょう。メーカーオリジナルの水栓だった場合は、分岐水栓を取り寄せないと手に入らない可能性があります。

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