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【おすすめ10選】IT資産管理システム比較表

おすすめのIT資産管理システム10製品の料金と機能を比較しました。


※ミツモア調べ(2022年5月現在)


IT資産管理システムでまずチェックすべきポイントは、対応OSと端末の管理方法です。その他、IT資産のライフサイクル管理機能や管理台帳の自動作成機能など、製品によりできることが異なります。


IT資産管理システムの製品の選び方と、おすすめ製品の特徴について紹介します。

IT資産管理システムとは



IT資産管理システムとは、社内のIT資産の情報をシステム上で一元管理することにより、安全にPCやタブレット、ソフトウェアなどを保護できるツールです。次のようなIT資産や情報を管理できます。


  • PC、タブレット、スマホの型番、商品番号
  • ソフトやアプリのインストール、アップデート状況
  • USB、マウスなど周辺機器の接続状況

IT資産管理システムを使えば、これらの情報を手動で集計しエクセルに入力する手間は不要です。自動で機器の情報を収集してくれ、すぐに確認できます。端末が会社から離れ、個人管理になってしまうテレワークの際も、アップデートやセキュリティの状況を把握できて便利です。

IT資産管理システムと一口に言ってもたくさんの製品があり、機能や価格はさまざまです。何を選べばいいかわからない、という方向けに、IT資産管理システムの選び方のポイントや製品を紹介します。

IT資産管理システムの比較ポイントと選び方


管理する端末の台数は何台か

IT資産管理システムの価格は事業規模や管理台数で変動する製品が多いため、事前に何人分、かつ何台分ほどの管理を想定しているか確認しておきましょう。


IT資産管理システムの月額費用は、インストールする端末1台当たり1,000~4,000円かかる従量課金制のプランか、1サーバーで1万台以上を登録できるプランの製品があります。


また初期費用は無料のものから数万~十数万円するものまでさまざまです。管理したい台数と予算を検討し、どの製品を導入するか決定しましょう。


エージェント型かエージェントレス型か

IT資産管理システムにはエージェント型とエージェントレス型があり、ほとんどのIT資産管理システムはエージェント型です。両者では導入時の手間や機能数が異なるため、事前に導入したい製品がどちらに当てはまるのかを確認しておくとよいでしょう。多くの機能を求める企業にはエージェント型、システム導入の手間を減らしたい企業にはエージェントレス型がおすすめです。


以下にエージェント型とエージェントレス型のメリットと具体的な製品についてまとめました。



メリット
製品
エージェント型
端末情報の取得料が多い
セキュリティを強化できる
SKYSEA Cliant View
LanScope Cloud
SS1 など
エージェントレス型
エージェントのインストールが不要
 導入時の手間がかからない
端末のメモリへの負担を減らせる
e-suvey+ など


課題を満たす機能があるか

IT資産管理システムには非常に多くの機能が搭載されているため、どの機能で何ができるのか見極めるのが困難です。きちんと検討をしないまま導入してしまっては、抱えている課題を解決できる機能がない、という事態になりかねません。まずは自社で解決したい課題は何かを明確にし、それを満たす機能があるかを確認しましょう。


以下にIT資産管理システムの主な機能と解決できる課題の例をまとめました。


機能解決できる課題
インベントリ収集
端末情報の収集を手作業で行っており時間がかかる
ソフトウェア配布
テレワーク中、ソフトウェアのインストール状況の足並みが揃わない
ネットワーク検疫
社内セキュリティポリシーが遵守されているか確認できず不安
不正接続検出
デバイスへの不正アクセスを防止したい


一方でIT資産管理システムは機能が増えるほど、費用も高くなります。情シス部門は「不要な機能に経費を使ってしまう」ことがないように、自社の機能要件を満たすプランを探しましょう。


対象OS

IT資産管理システムによって対象OSはさまざまなので、自社で使用している端末のOSに対応しているシステムソフトを選ぶ必要があります。Window対応のみの製品もあるため、あらかじめ確認しておきましょう。業務でスマホやタブレットを使用している場合、AndroidやiOSなどに対応しているかの確認も重要です。製品の中には借用端末をまとめて管理できるものもあり、借用端末の紛失や盗難、ウイルスの侵入防止ができます。自社の信用問題やスムーズな返却にも役立ち便利です。


クラウド型かインストール型か

IT資産管理システムは大きく分けてクラウド型とインストール型(オンプレミス型)の二種類があり、それぞれで料金体系やメリット、デメリットが大きく異なります。以下にそれぞれの大まかな料金とメリット、デメリットについてまとめました。



クラウド型
インストール型
料金
初期費用:無料~十万円
月額料金:1台あたり数百~数千円
初期費用:数十万円~百万円
メンテナンス費や年間保守料がかかる場合がある
メリット
低コストで導入できる
導入時の手間がかからない
メンテナンスが不要
テレワークなどに柔軟に対応できる
自社にぴったりのシステムを使える
堅牢なセキュリティで安心
デメリット
セキュリティの安全性に懸念がある
月額費用を払い続けなければならない
カスタマイズ性が低い
導入費用が高価
新しい環境への適応に時間と手間がかかる


クラウド型のシステムは中小企業、インストール型のシステムは大企業や官公庁におすすめです

おすすめのIT資産管理システム一覧

MCore
住友電工情報システム株式会社
基本プラン要お問い合わせ
住友電工情報システム株式会社
MCore
基本プラン要お問い合わせ

  • ユーザー目線に立っての開発だから使いやすい
  • CSVファイルの出入力が簡単
  • 定期的な動作検証で運用トラブルを防止

住友電工の社員が会社での実用向けに開発したIT資産管理ツールです。利用者のことを考えた設計が特徴で、自分の使いやすいようにさらにレイアウトをカスタマイズできます。Windows10のアップデートがあると定期的に動作検証が行われるため、最新バージョンをトラブルなく使用でき安心です。社員数が多い企業でも手間をかけずにアップデートの更新、最新バージョンの運用ができます。


Mac対応
Windows対応
サポート体制メール、セミナー
導入形態オンプレミス型
導入実績要お問合せ
導入企業要お問合せ
更新日:2022-07-04
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ハンモック
AssetView CLOUD
基本プラン要お問い合わせ

  • 遠隔でデバイスを管理できてテレワークに便利
  • クラウド型だからヘルプデスクをオンラインで構築できる
  • 必要な機能のみを選んで使えるのでコスト削減が可能

テレワーク導入を支援する機能が多く備わったIT資産管理ツールです。遠隔でもソフトウエアやミドルウエアの利用状況、更新状況などを確認できます。セキュリティ対策も講じられるため、テレワークでも安全に業務を進行できるでしょう。

AssetView(アセットビュー) CLOUDは完全クラウド型のサービスなのでサーバーの管理費用がかからず、バージョンアップは自動でなされるので楽です。オンライン上で社内の問い合わせを処理するヘルプデスクを構築でき、即時対応が可能なため、トラブルがあった際も安心です。


料金は月額使用料に必要な機能のオプションを組み合わせるシステムなので、自社環境への最適化とコストの削減に繋がるでしょう。利用人数や企業規模に応じて使用料金は異なります。無駄な機能に費用をかけたくない企業におすすめです。

Mac対応
Windows対応
サポート体制電話、メールサポート
導入形態クラウド型
導入実績要お問合せ
導入企業ニトリホールディングス、富士製薬工業など
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ソフトクリエイト
SKYSEA Client View SaaS on SCCloud
基本プラン要お問い合わせ

  • 897万人以上(※1)のクライアントに信頼を得ているシステム
  • 見やすい画面で多彩な機能を扱える
  • 定期的なアップデートで常に最新の機能を使える
  • デバイスの使用状況で労働時間まで管理できる

国内シェアNo.1(※2)を誇るIT資産管理ツールです。2007年のリリース以来定期的なアップデートが重ねられており、テレワークの需要に応えて遠隔でもIT資産を管理しやすくなる諸機能を多数搭載しています。

資産管理、デバイス管理など基本的な機能はもちろん、ログ管理やレポートなど、社内資産の管理に役立つ機能を多く備えている点が特徴です。管理画面はアイコンが大きくて見やすく、機能ガイドもあるため、多彩な機能を簡単に利用できます。社員のITリテラシーにばらつきがある大企業でも安心です。

2021年度のアップデートでは、利用デバイスの位置情報によって社員の出社在宅をログに残せる機能が搭載されました。社員の入力の手間と管理者の催促の手間を省けるでしょう。デバイスやソフトの利用状況のログは集計されて計32種のレポート化され、社内資産の実情が一目でわかるようになり便利です。

Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績国内シェアNo.1(※2)
導入企業コニカミノルタ ジャパン、伊藤忠テクノソリューションズなど


※1 SKY株式会社調べ(2022年4月時点)

※2 富士キメラ総研調べ(2020年度)

更新日:2022-06-13
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
MaLionCloud
株式会社インターコム(Intercom, Inc.)
基本プラン台/月 1100円~
株式会社インターコム(Intercom, Inc.)
MaLionCloud
基本プラン台/月 1100円~

  • AIがデータを分析してレポートを自動作成
  • 勤怠管理システムとの連携で働き方改革を支援
  • USBメモリの管理機能で情報漏洩を防げる

デバイスごとに蓄積されたログをAIが分析し、異常可能性の高い端末が上位からリスト化されます。テレワークの懸念点である従業員の怠慢な勤務を発見でき、遠隔での業務の効率化に繋がるでしょう。

KING OF TIMEやジョブカン勤怠管理など主要な勤怠管理システムとの連携が取れ、端末ログと合わせて残業時間が可視化でき便利です。働き方改革への対応を後押しします。


Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績
要お問合せ
導入企業ソフトバンク、学研、ビズリーチなど
更新日:2022-08-25
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
System Support best1(SS1)
株式会社ディー・オー・エス
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ディー・オー・エス
System Support best1(SS1)
基本プラン要お問い合わせ

  • IT資産管理を基本とした豊富な機能
  • 誰でも使える優れた操作性
  • 1ライセンス5,000円から無理なく導入できる
  • 専門スタッフがサポートしてくれて安心


企業のPCやサーバーを管理する担当者が使いやすいように開発されたIT資産管理ソフトSS1。インターネット経由で機器情報やログ収集、ポリシーの反映ができ、テレワーク環境の構築とIT資産管理をスムーズにします。


オフィス勤務、リモート勤務問わず自社の環境に合ったオプションを自由に追加できるので、無駄のない価格体系で導入可能です。IT資産管理を基本とし、情報漏洩を防ぐデバイス管理、勤務状況を見える化するログ管理機能などがありセキュリティ対策や労務管理にもつながります。


最新版の「SS1 ver.13」では、Microsoft 製品をセキュアに運用するための機能を搭載していて便利です。Microsoft 365の利用状況やライセンスの割当、Teams内でのファイル共有状況を把握できます。SS1の操作ログと一元管理すれば、不審な操作を迅速にチェックできるでしょう。


業種や規模を問わず、3,000社以上に利用される実績豊富なIT資産管理ソフトウェアです。


Mac対応
Windows対応
サポート体制電話、メール、訪問など
導入形態パッケージ型
導入実績3,000社以上(※1)
導入企業苫小牧市教育委員会、日本将棋連盟、西松屋チェーンなど


※1 2022年5月時点

更新日:2022-05-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
LanScope Cloud
エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.)
ベーシック台/月 6000円~
エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.)
LanScope Cloud
ベーシック台/月 6000円~

  • 多様な機能で遠隔でも情報漏洩対策が可能
  • WindowsやMac、iOSなどマルチOSデバイスに対応
  • 1台当たり月額300円(※1)の低価格で利用できる
  • 60日の長期無料体験期間

LanScope Cloud(ランスコープクラウド)はウィンドウズ、iOS、Android、macOSの4種に対応している資産管理ツールです。PCとスマホ、タブレットを一元で管理し、活用状況を可視化できます。テレワーク時や複数拠点がある場合など、さまざまなデバイスを用いた働き方の推進に役立つでしょう。

スマホやタブレットはどこへでも持ち運べて便利な反面、紛失しやすいというデメリットがあります。LanScopeではチャットツールと連携することで遠隔操作でデバイスのロックが可能です。担当者が手間をかけることなく即座にセキュリティ対策を講じられます

管理する端末1台当たり月額300円からというシンプルかつ低い価格設定で利用できるのも、全国6,000社以上に選ばれている魅力の1つです。機能が多すぎて把握しきれない方は無料体験をしてみるといいでしょう。60日間と他社に比べて体験期間が長いので、じっくりと検討してから導入できます。


Mac対応
Windows対応
サポート体制電話、メールサポート
導入形態クラウド型
導入実績6,000社以上
導入企業三菱UFJリサーチ&コンサルティング、一休.comなど


※1 2022年4月時点

更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ism Cloud One
クオリティソフト株式会社
基本プラン要お問い合わせ
クオリティソフト株式会社
ism Cloud One
基本プラン要お問い合わせ

  • 導入実績75,000社突破(※1)
  • 簡単な設定でセキュリティ対策ができる
  • 日、中、英の3ヵ国語対応で海外拠点の端末管理が楽

全世界55ヵ国、75,000社に導入されている信頼あるサービスです。遠隔操作で管理できるうえ、3ヵ国語に対応しているため国を超えたビジネスの際に役立ちます。海外にも支社がある企業や、外国籍の社員が多い企業におすすめです。

ユーザーやデバイス単位で細かく権限を設定でき、簡単にセキュリティ対策を講じられます。社員数の多い企業も安心です。

Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績75,000社以上
導入企業日通NECロジスティクス、国境なき医師団など

※1 株式会社Quality Soft調べ(2022年4月時点)

更新日:2022-05-06
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
e-Survey+
株式会社ニッポンダイナミックシステムズ
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ニッポンダイナミックシステムズ
e-Survey+
基本プラン要お問い合わせ

  • 無駄な機能がなく誰でも使える
  • 35種の帳票を簡単に出力できる
  • 1台3,000円からの低価格で利用可能

e-Survey+(イーサーベイ)は必要な機能のみが厳選されているため、シンプルな画面と操作性で誰でも扱いやすいのが特徴の資産管理ツールです。無駄な機能をなくすことでコスト削減を実現しており、クライアントPC1台あたり約3,000円(※1)から導入できます。

資産管理はもちろん、収集データに基づいて35種の管理帳票を出力できる機能もついており便利です。IT資産に蓄積されたデータを管理し、効率的に利用できます。


Mac対応
Windows対応
サポート体制
電話、ファックス、メール
導入形態パッケージ型
導入実績10,000ライセンス突破(※2)
導入企業ソニー損害保険株式会社など


※1 2022年4月時点、500台契約の場合

※2 2022年4月時点

更新日:2022-08-26
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
富士通株式会社
IT Policy N@vi
基本プラン要お問い合わせ

  • 大手メーカー富士通による運営の信頼感
  • 自社セキュリティポリシーが守られているか確認できる
  • ファイルの操作履歴で情報の出所がわかる

電子メーカーを代表する大企業の富士通が運営しているため、長期にわたる安定した運用を期待できます。独自のセキュリティポリシーを設定すれば、それぞれの端末が遵守しているのか自動で確認されるので、チェックの手間が省け効率的です。

万が一漏洩が起こった時はファイルの操作履歴を確認できるため、どこから漏れたかがすぐにわかります。今後の対策に活かせるとともに、即座の対応が可能です。テレワークや支社とのやりとりなど、情報を対面で追いきれない場合でも安心して仕事を進められます

Mac対応
Windows対応
サポート体制電話、問い合わせフォーム
導入形態クラウド型
導入実績要お問合せ
導入企業要お問合せ


更新日:2022-06-13
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
PC Check Cloud
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
基本プラン台/月 1200円~
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
PC Check Cloud
基本プラン台/月 1200円~

  • グローバル企業に導入されている実績
  • PC、スマートデバイス、プリンタなどを一元管理
  • セキュリティ基盤が強固で安心できる

国内大手商社への導入実績があり、に導入されており、世界の各拠点に存在するデバイスを管理してきたシステムです。海外や国内の支社へ大規模に導入できます。

ハードウェアからソフトウェアまでを一元管理し、それぞれのセキュリティ状況や更新状況の確認が可能です。国際水準のセキュリティ規格の認証を受けており外部への漏洩の心配がありません。


Mac対応
Windows対応
サポート体制電話、運用代行サービスなど
導入形態クラウド型
導入実績要お問合せ
導入企業豊田通商株式会社など
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
STARTER名 / 月 2100円~
GROWTH名 / 月 5400円~
PRO名 / 月 9800円~
ENTERPRISE名 / 月 12000円~
OrangeOne株式会社
Freshservice
STARTER名 / 月 2100円~
GROWTH名 / 月 5400円~
PRO名 / 月 9800円~
ENTERPRISE名 / 月 12000円~
  • IT資産、サービス全体を適切に管理できる
  • 端末やソフトウェアを自動検知
  • シンプルなUIで操作に手間取らない

Freshservice(フレッシュサービス)はIT資産管理だけでなく、自社サービス全体のインシデント管理、ナレッジ管理、プロジェクト管理まで行えて便利です。管理画面はシンプルで、各IT資産同士の関連を容易に把握できます。

企業が利用するIT資産を自動検知できるのが大きな特長です。新しいハードウェアとソフトウェアを購入した際に、手作業でIT資産台帳の情報を更新する必要はありません。社員数が多く、大規模導入時に時間が取られていた企業におすすめです。


Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績10,000社以上
導入企業本田、テーラーメイドゴルフなど
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
PCLC-Web
ヤマトシステム開発株式会社
基本プラン要お問い合わせ
ヤマトシステム開発株式会社
PCLC-Web
基本プラン要お問い合わせ
  • 調達から設置、資産管理までまとめて実施できる
  • 7,000台のリプレイス経験があり実績豊富
  • 資産台帳とインベントリ情報を自動照合できる

PCLC-WEBはヤマトシステム開発が提供するIT資産管理支援システムです。IT資産台帳とインベントリ情報を自動で照合でき、情シスや管理担当者の手間を大幅に削減します。今まで手作業で管理していた企業は大幅な時間短縮を実現できるでしょう。

PCLC-WEBの提供とともに、機器設置やキッティング、データ消去、返却や廃棄まで行うIT資産運用最適化サービスがあります。資産のライフサイクル管理と履歴管理をまとめてお任せすることが可能です。

Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績要お問合せ
導入企業JCB、サッポロビールなど
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Assetment Neo
株式会社アセットメント
Light月 40000円~
Standard月 60000円~
Enterprise要お問い合わせ
株式会社アセットメント
Assetment Neo
Light月 40000円~
Standard月 60000円~
Enterprise要お問い合わせ
  • 貸出機器の管理まで可能
  • 各種ラベルやリーダー、図面で棚卸できる
  • ワークフロー機能で資産管理履歴を記録

Assetment NEO(アセットメントネオ)は固定資産の棚卸やデモ機の貸出を効率化する資産管理ソフトです。機材を貸出管理することの多い倉庫、工事現場や、撮影現場などを管理する企業は特に使いやすいでしょう

IT機器に関しては仮想環境、ソフトウェアライセンス情報を紐づけて管理。ワークフロー機能により資産情報の変更履歴も記録でが可能です。購入からIT資産の割り当て、廃棄までの資産ライフサイクル管理を行うことができます。


Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績500社以上(※1)
導入企業NTTコミュニケーション、ブックオフコーポレーションなど
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
MobiControl
ペネトレイト・オブ・リミット株式会社
基本プラン台/月 550円~
ペネトレイト・オブ・リミット株式会社
MobiControl
基本プラン台/月 550円~

  • 全世界で利用される強固なIT資産管理サービス
  • 数万台の端末を効率的に管理
  • 独自のホーム画面を設定でき使いやすい

世界174か国、18,000社に導入される、数千~数万台の端末のアプリを遠隔で管理できるシステムです。リモートコントロール機能で遠隔地からのアプリ配布や、端末の階層変更、利用実績の確認ができます。

標準でUSB制限やウイルス対策、Webフィルタリング機能が備わっておりセキュリティは万全です。Android、Windows、iOS、macOS、LinuxとマルチOSに対応しています。さまざまな端末を使用している企業におすすめです。


Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型、オンプレミス型
導入実績18,000社以上
導入企業ヤクルト、小田急電鉄
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ivanti
Ivanti Software株式会社
基本プラン要お問い合わせ
Ivanti Software株式会社
ivanti
基本プラン要お問い合わせ
  • 自動的に最新のセキュリティパッチを付与できる
  • IT資産に関わる情報をすべて集約
  • 運用状況を可視化できるダッシュボードが便利

テレワークでも確実かつ迅速にセキュリティパッチを適用できるのが特長です。IT資産管理においてはライフサイクル、ベンダー契約、ハードウェア、ソフトウェアを一括管理できます。端末を誰がどこで使っているかわかるインベントリ収集も可能です。

ベンダーごとの端末やライセンスをグラフなどで可視化できるダッシュボードがあり、IT資産への投資や運用の改善に役立ちます。高価なIT資産をどう効率的に運用していくか悩んでいる場合、分析をもとに施策を行えるでしょう。

Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績500社以上(※1)
導入企業ブラザー工業、AGCなど
更新日:2022-06-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
ServiceNow Japan合同会社
IT Asset Management
基本プラン要お問い合わせ
  • ワークフロー構築で業務を最適化するツール
  • 資産ライフサイクルを自動化できる
  • パートナー企業とのアプリケーション統合が簡単

ワークフローを設定することで資産ライフサイクルを自動化し、IT資産管理に関わる業務の無駄を削減できます。引継ぎやアップデートに伴うミスが減らせ、高価なIT資産をしっかりと守れるでしょう。

Apple専用の資産管理ツール「Jamf Pro」やソフトウェアの使用量を計測できる「Microsoft SCCM」といったパートナー企業の製品との統合が簡単です。より正確な資産の把握や分析を行えるでしょう。


Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績要お問合せ
導入企業グリー、パソナグループ、東広島市など(※1)


※1 servicenow製品全体

更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Eye "247" Work Smart
株式会社フーバーブレイン
基本プラン名 / 月 500円~
株式会社フーバーブレイン
Eye "247" Work Smart
基本プラン名 / 月 500円~

  • 1,600社以上に導入される業務可視化ツール(※1)
  • IT資産管理と共に業務状況を把握できる
  • 各種情報漏洩対策機能で万全のセキュリティ

Eye"247"Work Smartは従業員の資産利用状況を可視化することで、業務全体を把握し、働き方の改善に繋げられるシステムです。端末ごとの操作ログはすべて記録されるので、どのハードウェアがどのくらい稼働しているかを把握できます。PCやタブレットが適切に運用されているかを確認できるとともに、社員の勤務態度の向上にも役立つでしょう。USBの制御やWPD、ソフトの利用制限をかけられ、情報漏洩対策は万全です。


Mac対応
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型
導入実績1,700社以上
導入企業小出製作所、ジールコミュニケーションズなど


※1 株式会社フーバーブレイン調べ(2022年4月時点)
更新日:2022-06-08
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ADVANCE Manager
株式会社クロスビート
基本プラン要お問い合わせ
株式会社クロスビート
ADVANCE Manager
基本プラン要お問い合わせ

  • ISOやJISの知識に長けたプロが常時アップデート
  • 様々なライセンスを集計管理可能
  • 70個のインシデントと53のアラートで危険を察知

IT資産管理におけるトップコンサルタントが機能アップデートに関わっているため、常に情勢に沿った管理体制をとれるIT資産管理ツールです。デバイス、ソフトウェアのほかにユーザー、CPUなど様々なライセンスを集計できます。ソフトウェアをインストールした際は、ライセンスの自動割り当てが可能です。

インシデントは70まで設定でき、53のアラートで通知します。インシデントのリマインド機能が備わっているので、アラート前に違反操作を防げます。情報産業など、時代に合ったシステムを使う必要のある企業におすすめです。


Mac対応要お問合せ
Windows対応
サポート体制要お問合せ
導入形態クラウド型、オンプレミス型
導入実績要お問合せ
導入企業要お問合せ
更新日:2022-06-08
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

IT資産管理システムの導入メリット

全IT資産を管理し無駄をなくす

パソコンやスマホの所有者をExcelで記録している企業は多いです。しかしパソコン1台には有償ソフトウエアがいくつもインストールされていますし、ウェブサービスやスマホアプリも含めた利用者、利用期限、利用実績一緒に管理しないと、本当に必要なIT資産は把握できません。


パソコンやスマホにIT資産管理システムをインストールすると、誰が何を使っているかがリアルタイムでわかります。もちろん社外のパソコンはインターネット経由、スタンドアロンのパソコンも記録媒体を経由して情報が送られてくるため、抜け漏れなく管理できます。


ハードウエアとソフトウエアの情報を把握することで使用頻度が低いIT資産を見つけ出し、無駄な固定費を削減します。


関連記事:IT資産管理は必要?目的やメリット、管理ツールの選び方を徹底解説


ソフトのライセンス違反を防ぐ

全パソコンにどのソフトウエアがインストールされているかを正しく把握できるため、購入ライセンス以上の台数にソフトウエアをインストールするミスが発生しません。企業は不正利用を防ぐことで、コンプライアンスを遵守できます


またウェブサービスなどのライセンス期限もすべて管理しているため、期限切れによる使用不可も起こらないです。


セキュリティ対策を強化できる

社内に管理できていないパソコンが1台あるだけでも、そこがセキュリティホールになり得ます。ソフトウエアを適宜アップデートしないと、脆弱性に対処できないかもしれません。社員が使用禁止のソフトを勝手にインストールしたり、安易に外部デバイスに接続することも情報漏えいにつながります。テレワークでは社員の動きが直接見えないため、なおさらリスクが高まるでしょう。


IT資産管理システムでは情シスが全ソフトウエアを管理するため、安全性が高いです。IT資産管理システムがインストールされていないパソコンは社内LANにアクセスできず、未承認のソフトウェアや外部デバイスは使用前にアラートで検知できます。登録している端末の操作ログやセキュリティ状況を遠隔で確認できるため、リモートでもトラブルの防止が可能です


またインストールやアップデートの日時を指定できるため、常に全社員のパソコンやソフトウエアが最新バージョンに保たれます。


関連記事:マルウエア「エモテット」の手口とは?個人情報流出の恐れも

IT資産管理システムの基本機能

インベントリ収集

インベントリとは「一覧表」や「棚卸資産」という意味です。インベントリ収集では社内で接続しているIT資産と、それに付属する情報群を集めて一元管理します。パソコンであれば使用者、部署、資産番号、IPアドレス、コンピューター名、OSバージョン、セキュリティバッチ、ウイルス対策ソフトなどの情報が該当するでしょう。


パソコン1台でもインベントリの情報量は多いです。インストールされているソフトウエアの更新頻度も高いため、IT資産管理システムがないと正確な情報収集はできません。またスマホ、サーバー、プリンタ、周辺機器、記録媒体といったハードウエアも同じく、総数、ディスク容量、購入時期、利用頻度、操作ログなどを管理できます。 


関連記事:インベントリとは?言葉の意味と使い方を分野別に詳しく解説


ソフトウェア管理

  • ソフトウエア配布

複数のパソコンにソフトウエアを一括で配布し、自動インストールします。サイレントインストール未対応(自動インストールできず、利用者自身が手動でインストールする)のソフトウエアでは、インストール操作を記憶して自動インストールに変えるタイプもあり、社員の手を煩わせません。


  • ライセンス登録

ソフトウエアのライセンスを自動集計し、管理台帳に期限や使用状況を記録する機能です。ライセンスの過不足が把握できるため、購入量を調整につながります。またライセンスの不正使用を自動検出するため、コンプライアンス違反を抑止できるでしょう。


  • アップデート適用

OSやソフトウエアのバージョンをリアルタイムに把握し、アップデート情報を取得します。アップデートの適用可否やスケジュールを設定し、個人単位でアップデートに制限をかけられる機能です。 


  • ソフトウエア廃棄

不要になったライセンスやソフトウエアを、指定のコンピューターからアンインストールします。


セキュリティ対策

  • ネットワーク検疫
社内のセキュリティポリシーをすべてのパソコンが守っているかチェックする機能です。例えば「セキュリティソフトは最新版であるか」や「不正なプログラムがインストールされていないか」を定期的に検査し、問題があるときは隔離します。


  • 不正接続検出

社内のパソコンに検知用のソフトウエアをインストールして、 監視する機能です。管理対象外のパソコンがネットワークに接続された途端、不正アクセスを検知して遮断します。ソフトウエアをインストールできないプリンターなどはIPアドレスで管理します。


  • セキュリティパッチ適用

ソフトウエアに脆弱性が見つかったときに、それを修正するセキュリティパッチというプログラムを各パソコンに自動適用します。


  • 分散配信

セキュリティパッチはファイルサイズが大きいケースがあり、全社員が一斉にインストールすると、社内ネットワークに負荷がかかります。そのためネットワークの負荷を分散する機能が必要です。


  • 操作ログ収集

アプリケーションの利用状況、ファイルの操作、データの取り扱いなど、すべてのパソコンの操作ログを収集します。不正行為の抑止や社員の勤務状況を正確に把握できる機能です。


  • 操作制限

アプリインストールやメール送信など、任意の操作に制限をかけられる機能です。


  • 使用禁止ソフト起動制御
ブラックリストに使用禁止するソフトウエアを登録できる機能です。利用者が使用禁止ソフトを起動した場合、利用者と管理者にアラートが通知されます。


  • 外部デバイス統制

USBのような外部記憶媒体を管理し、使用制限をかけられる機能です。


  • 死活監視
サーバーやシステムが正常に動作しているかを定期的にチェックする機能です。サーバーダウン時はアラートが来ます。


関連記事:ネットワークにおける死活監視の重要性。主な監視項目も解説


ワークフロー申請

ハードウエアやソフトウエアの利用を申請、承認形式にして、必要な人物や組織を設定します。


リモート操作(遠隔操作)

リモートでパソコンにアクセスし、ファイルの操作や電源のオンオフが可能です。


統計レポート

インベントリ収集、ソフトウエア管理、セキュリティ対策などの統計情報をレポート化します。使用時間やアクセス失敗などを可視化できるために便利です。

無料で使えるIT資産管理システム3選

60日間のトライアルでじっくり機能を試せる「LANSCOPE Cloud」(MOTEX Inc.)

最大60日間の無料トライアルがある製品です。iOS、Window、MacOS、Androidに対応しており、 PC、タブレット、スマホなどを一括で管理できます。


遠隔でもソフトウェア配布やセキュリティ監視などさまざまな機能があり、テレワークに役立つでしょう。アカウントロックの機能もあるため、突然の紛失にもすぐに対応可能です。


有料プランもリーズナブルに導入できます。1台あたり月額300円から利用できるので、管理する端末の台数が少ない企業におすすめです。


初期費用無料で使えるシステム「MaLionCloud」(株式会社インターコム)

最大30日間の無料トライアルがあるシステムです。有料プランでも初期費用がかからないため、無料トライアルから継続して利用できます。


端末の情報を自動で収集し、台帳を作成しての管理が可能です。それぞれのパソコンやタブレットの稼働状況を把握し、レポートの作成も自動で行えます。テレワーク中の運用支援に役立つでしょう


世界中でシェアのある製品「ISMCloudOne」(株式会社クオリティソフト)

世界55ヵ国、75,000社以上の企業に導入されており、世界的に支持されている製品です。最長で30日間、機能をじっくり試せる無料トライアル期間が設けられています。


セキュリティの検査に特化したシステムで、端末のセキュリティ状況を管理画面で一目で確認することが可能です。無料トライアルではセキュリティ状況についてのレポートを発行してくれるので、自社の課題をすぐに把握できます。

平均2分!ミツモアでIT管理ツールを相見積もり


ExcelによるIT資産管理は抜け漏れが起こりやすく、作業時間もかかり、情報システム部門の負担は増すばかりです。そのためIT資産管理システムを導入し、人件費を削減する企業が増えています。


ただし、すべてのIT資産管理システムが自社の業務課題を解決してくれるわけではありません。IT資産管理システムには情報収集と管理がメインのシンプルなタイプから、大企業向け、セキュリティ対策に強いタイプまで、さまざまな製品とプランが存在しています。


その中から最適なIT資産管理システムを選ぶためにも、平均2分でできる無料の相見積もりを試してみましょう。事業形態、業種、従業員数、必要な機能などの質問に回答すると、自社に合ったIT資産管理システムが見つかります。

IT資産管理システムについて

IT資産管理システムを比較するポイントは?

まず、自社使用デバイスのOSに対応しているかを確認しましょう。WindowsやMacOS、iOSなどシステムによって対応OSは異なります。システムがエージェントと呼ばれるプログラムをインストールして使うエージェント型か、インストール不要の型かも確認しておくとよいでしょう。インストール不要の方が導入が簡単です。

人気のあるIT資産管理システムは?

約900万のクライアントに利用されている「SKYSEA Client View」や、6,000社以上に導入されている「LanScope Cloud」は、シェア数が高く人気があると言えるでしょう。「System Support best1」も使いやすい管理画面から3,000社以上115万クライアントに導入されており、人気の高いシステムです。

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