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テレビ会議システムとは

テレビ会議システムとは、専用環境を用いて音声+映像データを送受信し、遠隔でのコミュニケーションを可能とするシステムです。多くの拠点をテレビシステムで結びつけられるので、簡単にオンライン会議が行えます。

個人間のコミュニケーションにとどまらず、団大規模での利用に適しているのがテレビ会議システムの特徴です。複数人のグループ同士で話し合いを行ったり、個人対大人数での講演をしたりと、さまざまな使い方が考えられます。

例えば「遠隔にいる人たち同士での社内会議」「オンラインによる講演やセミナー」など、多くのシーンがテレビ会議システムの活用機会になるでしょう。今後のDX化やデジタル環境の推進のなかでも、活躍が期待されます。

テレビ会議システムとWeb会議システムの違い

テレビ会議は、インターネット環境を使ってコミュニケーションを行う「Web会議システム」と比較されることが多いです。

どちらも遠隔での円滑なコミュニケーションをサポートするシステムですが、以下のようにさまざまな違いがあります。


テレビ会議システム
Web会議システム
必要な環境
専用の機材(マイクやカメラなど)を社内に設置
ネット環境とパソコン(マイクやカメラが内蔵されたもの)
コスト比較的高価で保守・メンテナンスも必要レンタル機器は比較的安価、クラウド型なら0円から
画質や品質
ハイクオリティ比較的低クオリティ
ネット回線や電波状況に左右される
参加可能な人数
設置する場所次第2名〜20名程度が基本で製品プランによる

テレビ会議システムとWeb会議システムの大きな違いは、導入における簡易性や使用時の品質です。


Web会議システムは、パソコンやスマホなどに専用ソフトをインストールして、インターネット環境を整備するだけで準備が完了します。一方でテレビ会議システムは、専用のマイク、モニター、カメラ等の設置が必要となるため、ある程度の準備期間が求められるでしょう。


簡易性ではWeb会議システムの方が上ですが、その分テレビ会議システムは品質が高く、大規模な会議や講演などでも使用できます。

MCU(Multipoint Control Unit)と呼ばれる多地点制御装置が使用されていて、データを見やすく処理した上で各端末に送信されるのが特徴です。端末ごとに調整しなくても、安定して映像・音声の通信が行えます。

一度設置を完了してしまえば、その後は快適なオンライン会議が可能な点が、テレビ会議システムの魅力です。

おすすめのテレビ会議システム一覧

Arcstar TV conferencing
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
基本プラン要お問い合わせ
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
Arcstar TV conferencing
基本プラン要お問い合わせ
  • マルチデバイスやTeamsと連携して使える
  • 信頼性の高いセキュリティで海外との通信も安心
  • サポートセンターの対応が素早い

テレビ会議用のシステムはもちろん、パソコンやタブレットと連携し、あらゆる端末からの会議への参加が可能です。Teamsとの連携により、自宅にいる社員を簡単に会議に招待できます。テレビ会議用の専用ネットワークを導入しているため、いつでも通信が快適です。

海外にある拠点や取引先との会議の場合、セキュリティ面が懸念点として挙げられます。Arcasterでは支社同士のテレビ会議やインターネットを利用した取引先との打ち合わせなど、用途に応じて適切な通信環境を整備してくれるため安心です。

サポートデスクは24時間365日稼働しており、トラブルが起こったらすぐに対応してもらえます。日本語と英語どちらにも対応しているため、海外とのやりとりが多く、時間を問わずサポートを受けたい企業におすすめです。

導入実績
日鉄ケミカル&マテリアルなど
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Zoom(ズーム)
ZVC Japan株式会社(Zoom)
プロライセンス 1675円~
ビジネスライセンス 2242円~
企業ライセンス 2692円~
ZVC Japan株式会社(Zoom)
Zoom(ズーム)
プロライセンス 1675円~
ビジネスライセンス 2242円~
企業ライセンス 2692円~
  • 会議ツールで6年連続1位を獲得(※1)
  • さまざまなデバイスから会議に参加できる
  • 直感的に操作できる会議画面

世界中で利用されているミーティングツールです。パソコンだけでなくスマホやタブレットなどからも会議に参加できるため、ネット回線があればどこからでも会議に参加できます。会議画面は非常にシンプルで、リアクションやビデオのオンオフ、背景の設定など、直感的な操作が可能です。自宅にいても対面で会話しているような感覚で会議を行えます。

※1 ガートナー調べ(2021年時点)
更新日:2022-06-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
Skype(スカイプ)
日本マイクロソフト株式会社
meet nowライセンス 0円~
日本マイクロソフト株式会社
Skype(スカイプ)
meet nowライセンス 0円~
  • ブラウザで利用するためインストール不要
  • レコーディングや字幕機能でビデオ通話の充実度アップ
  • 世界中の人と繋がれる国際通話機能

Microsoftが提供しているSkype(スカイプ)は、すべてのブラウザで利用できるテレビ電話システムです。最大100人まで同時接続が可能で、skypeのユーザー同士ならビデオ通話は無料なのが魅力です。ユーザーでない相手とも、リンクを共有するだけで簡単につながれます。

レコーディング機能を用いれば、ビデオ通話の内容の録画を行えます。画面共有機能で資料をレビューできるため、プレゼンテーションやWeb面接にも便利です。字幕が最適化されており、聞き逃しの低減や、聞き取りが苦手な人に役立つでしょう。

Skypeなら低価格の通話料金で世界中とつながれます。たとえば日本とアメリカ間の場合、月額385円で通話し放題です。リアルタイムに翻訳できる機能が搭載されているため、違った言語話者同士でもスムーズなやり取りができるでしょう。
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
Microsoft Teams Essentialsライセンス 473円~
Microsoft 365 Buisiness Basicライセンス 594円~
Microsoft 365 Business Standardライセンス 1496円~
Office 365 E3ライセンス 2387円~
日本マイクロソフト株式会社
Microsoft Teams(マイクロソフト チームズ)
Microsoft Teams Essentialsライセンス 473円~
Microsoft 365 Buisiness Basicライセンス 594円~
Microsoft 365 Business Standardライセンス 1496円~
Office 365 E3ライセンス 2387円~

  • ライセンスいらずで誰でも参加できる
  • レコーディングで会議の内容を見返せる
  • チャットや挙手機能で会議進行がスムーズ


Microsoft社がリリースしているテレビ会議システムです。開催者が招待するだけで、アカウントを持っていない人とでも簡単に会議に参加できます。会議はレコーディングできるため、重要な会議を見返す、不参加者に内容を共有するといった使い方が可能です。チャット機能や挙手機能など、会議をスムーズに進めるのに便利な機能が搭載されており、オンラインでも対面のような感覚で会議を行えます。


関連記事:Microsoft Teamsの評判|大人数でのWeb会議にぴったりなビジネスチャット

更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ

  • 世界中の企業に利用されているシステム
  • URLの発行のみで参加者を招待できる
  • いつでもどこからでも参加が可能


Google Meet(グーグル ミート)は世界各国の企業に利用されているテレビ会議システムです。Google Workspaceに組み込まれているため、Googleカレンダーやドライブなどを既に利用している企業は特に扱いやすいでしょう。デバイス同士はもちろん、会議室のモニターとカメラにつなぎ、複数人で会議をすることもできます。


URLを発行し、相手に送るだけで招待が完了するため、参加者にアカウント発行やアプリのインストールなどの手間がかかりません。さらにWi-Fiやモバイルデータ通信を使えない場合でも会議への参加ができる機能もあり、どんな環境にいても会議を行えます


関連記事:Google Meetの評判・口コミを紹介!ユーザーが実際に感じたメリットとデメリット

更新日:2022-09-16
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
Live On(ライブオン)
ジャパンメディアシステム株式会社
ASPライセンス 3300円~
ジャパンメディアシステム株式会社
Live On(ライブオン)
ASPライセンス 3300円~
  • 最大で150画面表示に対応
  • 高品質・高画質・高音質なテレビ会議を提供 保証
  • 月額3,300円の定額制で利用制限なし

Live on(ライブオン)は「ASP・SaaSクラウドアワード2013」の ASP・SaaS部門で、支援業務系グランプリを受賞したテレビ会議システムです(※1)。最大150画面の同時表示が可能なため、大規模なテレビ会議に対応できます。データの暗号化や独自プロトコルの使用で、機密性の高い会議でも安心です。

フルハイビジョン画質とCD品質に近い音質で、臨場感あふれる高画質・高音質を提供します。独自技術を駆使しており、少ないデータ量での通信が可能です。そのため低帯域や遠隔地でも途切れることはありません。海外拠点など遠方と頻繁にテレビ会議を行う企業に最適です。

利用料は1ライセンス月額3,300円の定額制です。利用回数は無制限のため、テレビ会議の回数が多かったり、長時間の開催になったりする場合でも気兼ねなく利用できます。本契約前に14日間の無料トライアルを体験できるのも嬉しいポイントです。

導入実績
沖縄海邦銀行、高島屋、日本赤十字社など

※1 特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム調べ(2013年9月時点)
更新日:2022-07-14
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
無料ライセンス 0円~
プロライセンス 640円~
ビジネスライセンス 916円~
無料ライセンス 0円~
プロライセンス 640円~
ビジネスライセンス 916円~
  • 利用者数500万人を超えるテレビ会議システム(※1)
  • 高セキュリティで安全な環境を提供
  • テレビ会議を充実させる録画機能やツール統合機能

専用アプリをダウンロードしたり、難しいURLを用意したりする必要はありません。ホストが用意した参加URLをクリックするだけで、簡単にテレビ会議に参加できます。マルチデバイスに対応しているため、在宅ワーク時や出張中でも利用可能です。

Whereby(ウェアバイ)のコンテンツはすべて暗号化され、個人情報の漏えいや盗難のリスクをなくします。またテレビ会議に参加するには「ノック」が必要です。ノック後、ホストが参加者を確認してから入室を許可するため、悪意のある参加や間違った入室を回避するのに役立ちます。

録画機能の活用は、オンライン面接の実施にも便利です。後から見返すことができるため、複眼的に評価する際に役立つでしょう。またSlackやmiroなどのオンラインツールとの統合も可能です。Wherebyへのアクセスの手間を省き、普段利用しているツールからシームレスにビデオ会議が利用できます。

導入実績
ハブスポット、IKEA、ネットフリックスなど

※1 Whereby調べ(2022年3月時点)


関連記事:Wherebyの評判・口コミを紹介!ユーザーが実際に感じた機能や料金の特徴

更新日:2022-09-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
無課金タイプライセンス 0円~
ユーザー課金タイプライセンス 1980円~
ルーム課金タイプルーム 5500円~
株式会社かんざし
クラウド商談どこでもSHOWBY
無課金タイプライセンス 0円~
ユーザー課金タイプライセンス 1980円~
ルーム課金タイプルーム 5500円~
  • 番号接続か招待状接続かを選べる
  • 名刺交換やファイル共有で充実のWeb商談を図る
  • 利用人数や商談回数によって選べる料金プラン

基幹業務系ASP・SaaS部門で総務省後援ASPIC会長賞の受賞歴(※1)を持つどこでもshowbyは、ユーザー数5,000名(※2)を超えるWeb商談ツールです。商談の際、ワンタイム番号を発行し接続する番号接続スタイルか、URLを発行し接続する招待状接続スタイルかを選べます。

充実したWeb商談を実現するための必須機能がそろっています。SansanやEightに登録しているオンライン名刺の送付や、データのファイル共有が可能です。電子契約サービス「クラウドサイン」と連携すれば、商談中に契約書を取り交わせます

月20回までの商談数と、厳選された機能のみを利用できる無料版を用意しています。ほかにもユーザー1人ずつ徹底的に利用するのに適した月額1,980円~のプランと、組織内でアカウントをシェアして利用するのに適した月額5,500円〜のプランも選択可能です。すべてのプランが日単位で契約できるため、自社の用途にあったプランをじっくり選定できるでしょう。

導入実績
エアトリ、ホテルコンチェルト長崎、voicyなど

※1 一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会調べ(2021年度)
※2 株式会社かんざし調べ(2022年3月現在)
更新日:2022-07-14
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
BIZMEE(ビズミー)
株式会社grabss(グラブス)
基本プラン要お問い合わせ
株式会社grabss(グラブス)
BIZMEE(ビズミー)
基本プラン要お問い合わせ
  • URLの共有だけですぐ使える
  • リアルな会議を実現するホワイトボード機能
  • 少人数のコミュニケーションツールとして利用できる

アプリのインストールや会員登録は一切不要で利用できる、無料のWeb会議システムです。主催者が招待者にURLを共有するだけで、すぐにWeb会議を始められます。ピア・ツー・ピアの接続方法を採用しているため、クリアな音質を提供します。

Web会議中にホワイトボード機能を活用すれば、対面での会議と同じように情報共有が可能です。文字の書き込みだけでなく、写真の貼り付けや画面キャプチャにも対応しています。Web上でもリアルタイムに伝えたい情報を漏らさず共有でき、充実したWeb会議を図れるでしょう。

2〜4名での利用を推奨しているbizmee(ビズミー)は、少人数のコミュニケーションツールに最適です。会議や商談などビジネス利用だけでなく、介護業界や教育業界など幅広い業界での利用にも対応しています。会議室は入室制限を設けられるため、セキュリティ面も安心です。
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
STANDARD月 0円~
ENTERPRISE要お問い合わせ
PRO要お問い合わせ
3CX
3CX
STANDARD月 0円~
ENTERPRISE要お問い合わせ
PRO要お問い合わせ
  • 約60万の企業で導入されている無料ビデオ会議システム(※1)
  • 画面やドキュメントを共有できる充実したコラボレーション機能
  • FacebookやSMSなどのコミュニケーションツールと連携できる

60万社以上で利用されているコミュニケーションツール「3CX 」が提携する無料ビデオ会議システム・3cx webmeeting。アカウントや専用アプリの用意は不要で、インターネット環境さえあればブラウザから誰でも利用できます。ワンクリックで通話とビデオを切り替えられる柔軟さも魅力です。

画面共有を行えば、資料や文書を見ながらプレゼンテーションが行えます。ホワイトボード機能を併用すれば、文字や図を書き込んでよりわかりやすく情報を伝えられるでしょう。会議中にチャットや投票を実施できるため、一方通行ではない対話型会議も実現できます。

FacebookやSMSなどのツールと連携すれば、リアルタイムで通知を受け取れます。シームレスにメッセージへアクセスできるため、通知を見落としたり、返事が遅れたりする心配がありません。 

導入実績
トヨタ、マクドナルド、ホンダなど

※1 3CX調べ(※2022年3月現在)
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Poly Studio
ポリコムジャパン株式会社
Poly Studio X50要お問い合わせ
ポリコムジャパン株式会社
Poly Studio
Poly Studio X50要お問い合わせ

  • パソコンいらずで会議を始められる
  • 質のいいテレビ会議で進行がスムーズ
  • ZoomやMicrosoft Teamsとの連携ができる


パソコンを繋いだり通信したりする手間がかからず、すぐにテレビ会議を始められるシステムです。海外支社や取引先との会議、テレワーク中の打ち合わせなど、どこにいても会議を行えます。


ビデオ会議において音質や画質は重要なポイントです。会議中、相手の話が聞き取りづらい、示された映像を見られないなどのトラブルは大きな時間のロスになります。Poly Studioは映像、音声ともに高品質なため、遠隔の会議でもスムーズなやりとりができ、対面と同じように会議を進行することが可能です。


ZoomやMicrosoft Teamsなどの主要なWeb会議ツールとの連携もできます。支社との会議はPoly Studioのシステム上で行い、取引先との会議はZoomで行う、といった使い方もでき便利です。

更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
LoopGate
ギンガシステム株式会社
基本プラン要お問い合わせ
ギンガシステム株式会社
LoopGate
基本プラン要お問い合わせ

  • 官公庁にも導入される信頼性の高いシステム
  • 専用機、パソコン、タブレットから利用できる
  • ワンタッチですぐに会議を始められる


Loop Gateは官公庁をはじめとする2,500以上の企業や団体に導入されているテレビ会議システムです。テレビ会議用の専用機はもちろん、パソコンやタブレットでの利用もでき、テレワークや支社との会議などさまざまなシーンで利用できます。簡単な操作を特徴としており、誰でもワンタッチで会議を始められて便利です。


導入実績

長崎県警、アクアクララ京都など

更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
FreshVoice
エイネット株式会社
基本プラン要お問い合わせ
エイネット株式会社
FreshVoice
基本プラン要お問い合わせ
  • ハッキングトラブルゼロのセキュリティ
  • 250拠点の同時接続が可能
  • 電話帳機能で会議の開始が簡単

2003年のリリース以来、覗き見、乗っ取りなどのハッキングトラブルが一切起こっておらず、セキュリティ面に信頼のあるシステムです。多くの官公庁や大学に導入されています。最大250拠点との接続ができ、小規模の打ち合わせから大規模な会議まで対応可能です。電話帳には複数の拠点を登録できるため、数が多い場合でも簡単な操作ですぐに会議を始められます。

導入実績
東京都、海上保安庁、国土交通省など
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 会議への招待やシステム操作が簡単
  • 高品質なオンライン会議を行える
  • 他のシステムとシームレスに接続できる

簡単な操作で参加者を招待したり、会議に参加したりできるテレビ会議システムです。会議URLやIDを発行して共有するだけで簡単に会議を始められます。接続状況が安定しており、映像、音声ともに高品質なため、スムーズな進行が可能です。さらにPolyやMicrosoft Teamsなどの他製品と連携し、同一システム上で会議を行えます。既存システムと一緒に使えて便利です。
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Cisco Webex
シスコシステムズ合同会社
無料プラン月 0円~
Starter月 1639円~
ビジネス月 3278円~
Enterprise要お問い合わせ
シスコシステムズ合同会社
Cisco Webex
無料プラン月 0円~
Starter月 1639円~
ビジネス月 3278円~
Enterprise要お問い合わせ
  • さまざまなデバイスで利用できる会議ツール
  • 高品質ビデオでスムーズなやりとりができる
  • 便利な機能で会議を効率的に進められる


パソコン、スマホ、タブレットなど、さまざまな端末で利用でき、会議を行えるテレビ会議システムです。デバイスを選ばないため、テレワークで専用のシステムを導入する必要がありません


高品質ビデオにより途中の切断や遅延が少なく、スムーズに会議を行えます。自動ノイズ除去機能も搭載されており、安定した環境でやりとりを行えるため、タイムロスの削減が可能です。


画面や資料の共有機能はもちろん、ジェスチャー認識機能、音声の文字変換機能など、便利な各種ツールが揃っています。会議や作業をより効率的に進められて便利です。

更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ミエルカ・クラウド
株式会社SOBAプロジェクト
基本プラン月 27500円~
株式会社SOBAプロジェクト
ミエルカ・クラウド
基本プラン月 27500円~
  • たった1分ですぐに使える
  • 業界唯一のカスタマイズ対応のWeb会議システム
  • ホワイトボード機能や一時招待機能など豊富な機能を搭載

soba mieruka cloudの導入はたった1分で完了します。専用アプリのインストールは不要なため、インターネット環境さえあれば、使用デバイスを選びません。業界No.1の高セキュリティ「SSL256」を採用しており、データ盗難や漏えいのリスクを回避します。

ミドルウェアで構築されているため、柔軟なカスタマイズが可能です。新しい機能を追加したり、UIやデザインを変更したりと、自社のニーズにあわせられます。使いやすさにこだわる企業におすすめです。

充実したWeb会議を実現するため、便利な機能群がそろっています。ホワイトボード機能を活用すれば、画面共有で映した資料に直接線引きや文字の書き込みが可能です。また招待URLを発行するだけで すれば、アカウントを持っていないユーザーへWeb会議の招待ができます。取引先など社外と人との打ち合わせや、インサイドセールスに便利です。

導入実績
グーグル、京都工芸繊維大学、ジークスなど
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • マルチデバイス対応のテレビ会議システム
  • URL共有で誰でも参加できる
  • 専用端末を設定すれば自動接続が可能

ソフトバンクが提供するprimemeetingは、テレビ会議専用の端末やPC、タブレットなどのマルチデバイス対応のテレビ会議システムです。24時間365日対応のヘルプデスクが用意されているため、運用負荷を軽減し、急なトラブル発生時の迅速な対応も期待できます。

登録外ユーザーでもテレビ会議に参加できる自由度の高さが魅力です。会議URLを共有するだけで気軽に招待できるため、取引先やクライアントとの商談にも利用できます。専用のアプリをインストールすれば、社外からの参加も可能なため、在宅ワークを取り入れていたり、出張が多かったりする企業におすすめです。

テレビ会議に利用したい専用端末を事前登録しておくと、開始時間に自動で接続します。予約時間に電源をオンにするだけのため、直前のリモコン操作は不要です。会議直前の慌ただしさを軽減し、スムーズな参加を図ります。
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
SaasBoard
ニューロネット株式会社
Free月 0円~
Collabo月 33000円~
Room月 33000円~
ニューロネット株式会社
SaasBoard
Free月 0円~
Collabo月 33000円~
Room月 33000円~
  • 操作の手間なく利用できる
  • 文書の共有や同時編集に対応
  • 用途に応じた料金プランを展開

ASP・SaaS・クラウドアワード2012で先進技術賞の獲得(※1)をはじめ、さまざまな受賞歴を誇るsaasboardは、高い技術と品質を約束するWeb会議システムです。インストール不要で始められ、入室操作さえ行えばほかの操作は要りません。また世界最高水準の高セキュリティのため、情報漏えいや盗難を防げます。

テレビ会議中の資料共有や画面共有に対応しています。手書き描画機能を活用すれば、リアルタイムでの確かな情報伝達に役立つでしょう。ExcelやWordなどのオフィス文書を共有して同時編集することも可能なため、都度メールでファイルをやり取りする手間を省けます。

IDを持つユーザー同士で自由にコラボレーションできる「SaasBoard/Collabo」は、1IDあたり月額5,500円で利用できます。個人でアクティブに利用したい方に向いています。1つの会議室を共用するなら「SaasBoard/Room」が最適です。IDを持たないユーザーの招待が可能で、月額33,000円で利用できます。最大で100の同時接続が可能なため、従来の会議や大規模な会議での利用におすすめです。

導入実績
いちよし証券、自治医科大学、東西商工共同組合など

※1 特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウドコンソーシアム調べ(2012年時点)
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
VQScollabo
株式会社オサムインビジョンテクノロジー
交流タイプ要お問い合わせ
MMタイプ要お問い合わせ
セミナータイプ要お問い合わせ
個別指導タイプ要お問い合わせ
株式会社オサムインビジョンテクノロジー
VQScollabo
交流タイプ要お問い合わせ
MMタイプ要お問い合わせ
セミナータイプ要お問い合わせ
個別指導タイプ要お問い合わせ
  • 臨場感のある音楽圧縮技術
  • 利用シーンに合わせて表示画面を切り替えられる
  • ホワイトボード機能や画面共有などのハードウェア連携に対応

vqsコラボbusinessは音質に特化したネット会議ツールです。人が話す声だけでなく、BGMや環境音も圧縮して届けます。使用デバイスを問わず、複数人での同時発言しても途切れることはありません。臨場感のある音質で、まるでその場にいるように感じられるでしょう。

利用シーンに応じた画面表示タイプが選べます。最大で31拠点が参加できる交流タイプは、多人数でディスカッションを行う場合に最適です。4人までのディスカッションならMMタイプがおすすめです。打ち合わせに必要な厳選された機能が備わっており、お互いの顔を見ながらコミュニケーションが取れます。ほかにも一斉配信を行うシーンに便利なセミナータイプや、マンツーマンの指導や面接向きの個別指導タイプも用意しています。

PowerPointやExcelなど、資料の画面共有が可能です。ペンツールを用いれば、直接文字や図形を書き込めるため、よりわかりやすい説明ができるでしょう。資料以外に、Webの記事やニュースの画面共有にも対応しています。
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Flexible Cost Saver
株式会社ユーズウェア
基本プラン月 40000円~
株式会社ユーズウェア
Flexible Cost Saver
基本プラン月 40000円~
  • 面倒な導入作業不要で運用を開始できる
  • 描画ツールや共同編集機能でアプリケーション共有が可能
  • 会議録画や会議傍聴に対応したオプション機能

面倒な導入作業は一切不要で、インターネット環境さえあればすぐに利用開始できます。システムの設定や管理は簡単で、ITスキルに自信がない担当者でも心配ありません。登録ユーザーの管理や会議室予約業務はブラウザからまとめて行えるため、管理者の負担軽減に効果的です。

描画ツールを活用すれば、画面共有したドキュメントなどに直接書き込みが行えます。口での説明だけでは伝わりづらい箇所を図解するのに便利です。また共有したドキュメントは、複数人で同時編集ができます。操作箇所はリアルタイムで反映されるため、後から修正版を送付し直す手間がかかりません。またリモート操作でソフトの修正も可能です。修正箇所はリアルタイムで反映されるため、後から修正版を配布する手間が省けます。

オプション機能を追加すれば、flexible cost saverクラウドサービスの幅広い利用が可能です。「Recording Kit」を用いれば、会議を録画できます。後から見返したり、欠席者に視聴してもらったりする場合に便利です。ユーザーが傍聴者として参加できる「Audience Kit」は、セミナー開催やe-Learningなどに最適です。
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
CanSee
株式会社ユビテック
基本プランユーザ 1480円~
株式会社ユビテック
CanSee
基本プランユーザ 1480円~
  • フルハイビジョン対応の高品質映像を提供
  • 使用デバイスを選ばず簡単に会議に参加できる いつでも・どこでも・簡単に会議ができる
  • 低コストな固定料金プランを用意

canseeの強みは標準装備でフルハイビジョン映像に対応している点です。従来システムの画面が粗い・見えづらいといったトラブルを軽減し、高品質な映像を提供します。時間帯や場所によってインターネット回線速度にバラつきが生じた場合は、自動的に最適な状態へ修正します。

ビデオ会議に参加するために、ユーザー登録を行う必要はありません。PCやスマートフォン、タブレットなど、手持ちのデバイスを用意し、会議室用のURLをクリックするだけで簡単に参加できます。操作手順や搭載機能も難しくなく、マニュアル要らずで使いこなせるでしょう。

利用料金は追加料金なしの定額制です。1IDで最大25名の同時接続に対応しており、月額1,480円〜で利用できます。ゲスト招待は標準機能なため、社外の人と頻繁にビデオ会議を行う企業におすすめです。導入前に使い心地を確かめたい企業向けに、14日間の無料トライアルを実施しています。
更新日:2022-06-27
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

テレビ会議システムの導入メリット

コスト削減につながる

テレビ会議システムの導入は、業務に必要なコストの削減を実現します。主に会議に参加するための移動費、参加者のための食事の費用などを削減できるでしょう。

会社にいながら外部の会議に参加できるため、移動や待機時間などの時間的コストも削減できます。

そのほか、海外に支部を持っていたり、海外企業と取引をしていたりする場合、テレビ会議システムを導入することで海外出張のコスト削減も可能です。


社内・社外の連携を強化できる

テレビ会議システムには、社内および社外との連携を強化できる点もメリットです。直接顔を合わせなくても話し合いが可能となるので、業務時間内に会議用のスケジュールを作りやすくなります。

定期的に会議の時間が作りやすくなるため、部門や部署ごとの情報共有や提案がより手軽に行えるようになるでしょう。部署や部門を考慮しない横断的な連絡にも使用できるため、社内全体に必要な情報をスムーズに共有できます。


社内の従業員だけでなく、取引先や業務提携を行っている企業など、社外の人たちともコミュニケーションを取りやすいです。手軽にアクセスが可能なので、必要なタイミングで相談したい相手や仕事を任せたい人材にコンタクトできるのも特徴です。


会議内容をデータとして蓄積できる

テレビ会議システムの多くには、画面の映像や音声を録音する機能があります。会議中に行った講義や解説などはデータ化して保存できるので、今後の事業に活用が可能です。


例えば新人を集めて行った教育指導やミーティングの会議映像を記録しておけば、次回以降はそれを編集したデータを教育用の資料として放送できます。教育にかける時間の短縮および効率化になるため、そのほかの業務にリソースを割けるでしょう。


常時接続システムを行って業務を可視化できる

テレビ会議システムには、他拠点の映像や音声を流し続ける「常時接続システム」と呼ばれる機能が搭載されていることがあります。

常時接続システムを使用することで、その場にいる人に話しかける形で遠方の部署とコミュニケーションを取ったり、わざわざアポを取らずにその場で必要な人を招集して全体会議を行ったりできます。


別の場所にある部屋と映像と音声がつながった状態を維持できるので、事業に使える環境を簡単に拡張可能です。


意思決定を迅速に行える

意思決定を迅速に行えるようになるメリットもあります。

従来は事業の方針や具体的な内容を決めるために、何度も会議を重ねるのが基本でした。
会議の開催が複数回におよぶことも多いので、意思決定を行うまでに時間がかかることも珍しくありません。


しかしテレビ会議システムを導入することで、簡単に会議を実施できるようになるので迅速な意思決定につながります。意思決定のスピードが上がればすぐ事業をスタートさせられ、競合他社に遅れを取るケースも少なくなるでしょう。

テレビ会議システムの基本機能

ビデオ通話

テレビ会議システムには、基本として「ビデオ通話機能」が備わっています。専用のマイクやカメラを使って通信を行うため、鮮明な映像と音声を相手に伝えることが可能です。

映像があることで相手の表情を見ながらコミュニケーションが取れるので、スムーズな会議の進行が可能となるでしょう。


音声通話

基本的にテレビ会議システムは、音声のみの通信にも対応しています。個人に連絡を取る場合、会社の電話にかけるよりもシステムを経由した方が早くコンタクトが可能です。

映像が必要ない簡易的な連絡の際には、音声通話の利用が便利となるでしょう。


録音・録画機能

発信した映像や音声を記録・保存する「録音機能」も、標準機能のひとつです。画面の情報を簡単に記録できるので、その後に見返して会議の反省点を見つけたり、議事録を正確に書いたりといった使い方ができます。

新人教育向けのセミナーを録画して、来年以降に再度利用するといったことも考えられるでしょう。


ユーザー管理機能


参加するユーザーの管理機能も、基本的には備わっています。アクセス権を付与したり、ユーザーごとにIDとパスワードを割り振ったりすることで、外部から勝手に会議に参加されるようなセキュリティ上の問題を防げるでしょう。

特定の人たちだけで会議を行いたい場合にも、ユーザーごとにアクセス権の設定を管理することで機密性の高い話し合いの場を設けられます。


多拠点との接続機能

複数の拠点と接続して通信を行う機能は、テレビ会議システムに必須です。特定の1箇所だけとつながるのではなく、同時に複数の場所と映像・音声を共有できるので、大人数での会議に活用できます。

100〜1,000人のような大規模での会議も、テレビ会議システムを導入することで可能となるでしょう。


画面共有機能

カメラで撮影している映像だけでなく、パソコンやタブレットに表示している画面をシステム上で共有可能です。

プレゼンの際に資料を画面に映しながら説明したり、特定の動画や画像を参考にしながら会議を進めたりできます。


プライバシー保護機能

テレビ会議システムには、参加者のプライバシーを保護する機能も備わっています。例えば接続中の背景を変更して、周囲の状況が分からないように設定することも可能です。

リモートワーク中に会議をするときなど、社員のプライベートが映り込んでしまう可能性のあるケースで便利に使えます。


テキストチャット機能

映像や音声だけでなく、簡易的なテキストチャット機能も備わっています。全員が見れる簡単なメモを残しておきたいときや、映像に対して補足として言葉による説明を加えるときなどに利用可能です。


ファイルの共有機能

テキストチャット機能上では、ファイルの共有も可能なケースが多いです。クラウドを経由して事業の資料や必要なデータを簡単に受け渡せるので、スムーズに業務を進められます。

わざわざメールなどでファイルを送受信する必要がなくなるため、業務効率化につながります。


スケジュール・タスク管理機能

会議に関するスケジュールやタスクを管理できる機能も、テレビ会議システムに備わっていることがあります。

会議で決定した内容を今後のスケジュールとして記録したり、必要なタスクの状況を管理したりといったことが可能です。外部のカレンダーやスケジュール機能と連携して、同期が可能なシステムもあります。

比較ポイントと選び方

画質や音質のクオリティの高さ

映像や音声のクオリティが高い、安定している製品を選ぶのが基本です。テレビ会議システムは通信の質が高い製品が多いですが、なかには映像や音声に乱れが生じたり、途中で接続が途切れたりする製品もあります。


これらは基本的に自社のネット環境やサーバーが原因となりますが、無料・安価の製品にはシステムの安定性がそもそも欠けているケースも多いです。


きちんと画質や音声にこだわっているサービスを選択して、安心して使える環境を構築しましょう。


使い方を簡単に覚えられる

テレビ会議システムは多くの人が使うことになると想定されるため、使いやすいシステムで構築されているを選ぶのがおすすめです。

簡単なガイドラインを覚えるだけで使える、直感的な操作だけで利用できるサービスにすることで、社内におけるテレビ会議の習慣化が進められます。


逆に複雑な使い方が必要なシステムは、社員が積極的に利用することを妨げてしまうため、使用機会を減らす結果になるでしょう。


機能の中身とコストがつり合っているか

利用できる機能の中身とコストの金額がつり合っているかどうかも、比較ポイントのひとつです。自社業務に不要な機能が多く、それでいて価格が高いサービスでは、費用対効果を最大化することが難しくなります。


導入前に必要な機能を明確にして、どれくらいのコストがかかるのかを試算した上でサービスを比較しましょう。


テレビ会議システムは導入時だけでなく、その後のランニングコストも必要になるので、その点も考慮することが重要です。


ベンダーによるサポート制度の充実度

テレビ会議システムを導入する際には、ベンダーによるサポートが充実しているかも重要です。


システムの使用中に分からないことやトラブルが発生しても、サポートが充実していればすぐに解決手段を把握できます。


チャット、電話、メールなど複数のサポート体制が用意されている点を確認したり、海外産のシステムの場合には日本語対応しているかをチェックしたりといったことが必要です。


セキュリティが高いか

安心して利用できるセキュリティの高さも、テレビ会議システムを選ぶ際の基準になり得ます。送受信するデータや通信内容の暗号化、権限のない人を弾くアクセス制限など、セキュリティ上必要とされる機能が一通りそろっているシステムの導入がおすすめです。


セキュリティに力を入れていないサービスは、脆弱性が発見されて外部からの侵入を許したり、企業へのサイバー攻撃のきっかけになったりします。


安全に利用できる環境が標準で備わっていることを確認し、安心して使えるサービスの導入を第一としましょう。

最短2分!ミツモアでテレビ会議システムを相見積もり

テレビ会議システムの導入は、快適かつスピーディに会議を行う環境を構築します。

テレビ会議システムは、大人数で使いやすいタイプ、インストール不要ですぐに使いはじめられるタイプ、
高画質・高音質を売りにしているタイプと種類がさまざまです。自社に必要な機能や特徴をまずは確認し、どのようなテレビ会議システムが必要になるのかを考えてみましょう。


テレビ会議システムを選ぶときには、最短2分でできる無料の相見積もりを試してみましょう。事業形態、業種、従業員数、必要な機能などの質問に回答すると、自社に合ったテレビ会議システムが見つかります。

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