自己紹介(事業内容・提供するサービス)こんにちは。沓掛壮馬といいます。 東京エリアを中心に、住宅設備や建物メンテナンスに幅広く携わっており、水回りクリーニングにも対応しております。 浴室・トイレ・洗面所・キッチン・換気扇など、水回り全般のクリーニングをご依頼いただけます。セット対応も可能で、まとめてご相談いただくことも歓迎しております。 作業はすべて自社対応で、外注は行っておりません。また、損害保険にも加入しているため、万が一の際も安心してお任せいただける体制を整えています。ご成約いただいた金額から追加料金は一切発生しませんので、費用面もご安心ください。 個人のお客様はもちろん、管理会社様・オーナー様からのご相談にも対応しております。 作業内容や費用については事前にご説明したうえで進めますので、まずはお気軽にご連絡ください。これまでの実績個人宅を中心に、水回りのクリーニング・清掃を多数対応しております。キッチン・浴室・洗面所・トイレなど、日常の清掃では落としにくい水垢・石鹸カス・皮脂汚れ・油汚れなどの除去に対応しています。設備の状態や汚れ具合を確認したうえで、可能な範囲で丁寧に施工いたしますアピールポイント建物設備の管理・メンテナンス経験を活かし、単に汚れを落とすだけでなく、設備や素材の状態を確認しながら丁寧に作業します。 汚れの固着・経年劣化・素材の変色や傷などにより、完全に除去できない場合があります。また、無理な研磨や強い薬剤の使用による素材への影響を避けるため、状態に応じて作業方法を判断します。 ご依頼前に施工箇所のお写真とご希望内容をお送りいただければ、対応可否や作業内容を事前に確認できます。必要に応じて商品名・型番・施工箇所なども確認させていただきます。
プロの特長休日対応可能夜間・早朝対応可能作業外注なし損害保険ありクリーニング歴5年以上クリーニング歴10年以上その他の特長追加料金一切なしマスク着用水回りクリーニング5点セット(浴室・トイレ・洗面所・キッチン・換気扇)水回りクリーニング3点セット(浴室・キッチン・換気扇)PayPay 対応可水回りクリーニング4点セット(浴室・トイレ・キッチン・換気扇)水回りクリーニング2点セット(キッチン・換気扇)風呂釜 (追い炊き配管) 洗浄浴槽のエプロン内高圧洗浄ウイルス除菌クリーニング
Q水回りそれぞれの換気扇掃除もお願いできますか?追加料金はかかりますか?A対応可能です。換気扇・レンジフードの清掃については、形状や汚れの状態、分解範囲によって作業内容が異なります。基本料金に含まれる範囲を超える分解洗浄等が必要な場合は、事前に内容と料金をご案内いたします。Q水回りクリーニングを一通りお願いする場合、作業時間の目安を教えてください。Aキッチン・浴室・洗面所・トイレなど、水回りを一通り施工する場合は、汚れの程度や設備の状態、作業範囲によって異なりますが、半日〜1日程度が目安となります。複数箇所の場合は、事前に内容を確認しておおよその作業時間をご案内いたしますQ汚れの程度によってクリーニング料金が変動することはあるのでしょうか。A基本的には事前にご案内した料金を基準とします。ただし、通常のクリーニング範囲を大きく超える汚れ、長期間固着した汚れ、特殊な清掃や追加作業が必要な場合は、追加料金が発生する場合があります。その際は作業前に内容と料金をご説明し、ご了承いただいてから作業いたします。Q水垢やカビが頑固な場合、対応できないケースはありますか?Aはい、ございます。長期間固着した水垢・カビ・変色・素材自体の劣化などは、洗剤や清掃だけでは完全に除去できない場合があります。素材を傷める可能性がある無理な研磨や強い薬剤の使用は避け、設備や素材の状態を確認したうえで、可能な範囲で対応いたします。Q浴室クリーニングでは、どこまで洗浄してもらえますか?A浴室内の床・壁・天井・浴槽・扉・鏡・水栓・排水口など、通常の浴室クリーニングで対応可能な範囲を洗浄いたします。浴室乾燥機・換気扇などの分解洗浄や、通常の清掃範囲を超える作業については別途対応となる場合があります。設備の状態や作業範囲によって対応内容が異なるため、事前にお写真をいただければ確認いたします。さらに2件を見るQキッチンクリーニングでは、どこまで洗浄してもらえますか?Aコンロ・五徳・グリル周辺・天板・シンク・水栓・作業台・キッチン収納の表面・壁面など、通常のキッチンクリーニングで対応可能な範囲を洗浄いたします。油汚れや水垢など、汚れの種類に応じて適切な方法で作業します。換気扇・レンジフードの分解洗浄など、通常の範囲を超える作業については別途対応となる場合がありますQ自分で鏡拭きするときには、どんなクロスがおすすめですか?A鏡やガラスには、毛羽立ちにくく吸水性のあるマイクロファイバークロスがおすすめです。乾拭き用と水拭き用を分けると、拭き跡や水滴が残りにくく、きれいに仕上がります。砂やホコリが付着した状態で強くこすると傷の原因になるため、先に汚れを落としてから優しく拭くのがおすすめです。