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鍵開け・鍵屋

あらゆる鍵のトラブルに即対応してくれます!鍵開けのプロ、鍵屋を探しましょう
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鍵開けの相場

鍵開けは鍵の種類や開錠場所によって費用が変動します。ここでは各タイプごとに、おおよその相場をご紹介します。


ギザギザキー4,000〜10,000円
ディンプルキー6,000〜15,000円
家庭用金庫(ダイヤル式)6,000〜12,000円
車(国産車)8,000〜10,000円
車(外国車)13,000〜15,000円
バイク(国産車)8,000〜14,000円
バイク(外国車)30,000〜50,000円
自転車8,000〜15,000円

鍵開け業者・鍵屋の選び方

鍵開け業者を選ぶ際に確認するべき7つのポイントをご紹介します。ポイントをしっかり抑えて最適な業者に依頼できるようにしましょう。


1. 対応の速さ

トラブルを素早く解決するために、スピード対応可能なプロに依頼するのがおすすめ。最短30分以内で現場に到着してくれる鍵業者もいるので、緊急の場合は現場到着までどれくらいかかるのか事前にしっかりと確認しておきましょう。


2. 営業時間や営業日

特に深夜に依頼したい方は、24時間依頼を受け付けているプロを選ぶと安心です。また費用が気になる方は、夜間や休日の割増料金についてもしっかり確認しておくようにしましょう。


3. 料金を明確に提示してるか

問い合わせの際におおよその見積もりを提示してくれる鍵業者に依頼するのをおすすめします。また予想外の費用を発生させないために、料金の内訳を聞いておくことも重要なポイント。さらに鍵を開けられなかった場合に備えて「開錠できない場合は料金不要」としている業者を選ぶと安心です。


4. 使用している鍵の種類に対応しているか

特にディンプルキーやキーレス錠(電子錠や電気錠)など、ハイセキュリティで複雑な作業が必要な鍵には対応してもらえないケースがあります。使用している鍵に対応してもらえるか不安な方は問い合わせの際に確認しておくようにしましょう。


5. 対応が丁寧か

問い合わせの際には対応が丁寧であるかを確認することも大切です。対応が丁寧でない場合、実際の接客時の態度がよくなかったり施工がいい加減であったりするかもしれません。また連絡が遅い、鍵の状態を質問せずに作業方針を決めてしまうなどの対応もトラブルの元になりやすいので注意しましょう。


6. キャンセル料の有無

鍵の紛失では業者を待っている間に鍵が見つかることがあります。また見積もりを聞いてから依頼を取り消したいこともあるでしょう。依頼をする際にはキャンセル料の有無についてもしっかりと確認しておくようにしましょう。


7. アフターフォローの充実度

作業後のアフターフォローが充実しているかも重要なポイント。鍵が壊れていることに作業後に気づいた場合でもアフターフォローが充実していれば、無料で修理・点検してもらうことができます。

鍵開けを依頼する際に必要なもの

玄関

居住者本人が依頼する場合

依頼者の住所と顔写真が確認できる身分証明書

運転免許証、敬老手帳、パスポート、外国人登録証、学生証など


上記以外の場合

保険証、クレジットカード、郵便物、公共料金の領収書、賃貸借契約書などいくつかの確認物が必要になります。


居住者以外が依頼する場合

  • 居住者との関係を示す公的書類・顔写真付き身分証明書
  • 警察官の立ち会い・顔写真付きの身分証明書
  • 依頼者の顔写真付きの身分証明書・第三者(大家さんや管理会社など)の証明

車やバイク

  • 運転免許証
  • 本人名義の車検証(原付の場合は自賠責保険証や譲渡証明書)

車検証が本人以外の場合は、社員証や名刺など車所有者との関係が証明できる確認物が必要です。ただし依頼できるのは正当な理由がある場合に限ります。

鍵開け費用をできるだけ安く抑えるには?

鍵開けの費用は依頼するプロによって異なります。ここでは鍵開けの費用をできるだけ安く抑えるためのポイントを3つご紹介します。


1. 複数のプロから見積もりを受ける

同じ鍵を開けるのでも事業者によって料金設定は異なります。中には相場よりはるかに高い詐欺まがいの料金を提示するところも。そこでいくつかの事業者に見積もりを出してもらい、大まかな相場を把握しておくことをおすすめします。大まかな相場を把握していれば詐欺まがいの料金に騙されることはないでしょう。ただし見積もりを出すのに別途料金を請求する事業者もいます。ミツモアではいくつかの質問に答えるだけで、最大5人のプロから見積もりを無料で出してもらうことができるため、ぜひ活用してみてください。


2. 深夜や早朝の依頼を避ける

鍵開けが必要になるのは「鍵をなくした」「鍵が壊れて開かなくなった」など不測の事態が発生した時でしょう。そこで多くの鍵屋が鍵開けの依頼を24時間受け付けています。しかし深夜や早朝に依頼する場合には「深夜料金」が費用に上乗せされてしまうケースが多いです。そのためできるだけ費用を抑えたい方はなるべく深夜、早朝を避けた時間帯に依頼するようにしましょう。


3. プロに作業してもらうまで自分でいじらない

鍵が開かなくなってしまった時は、気になって自分でいじってしまう方も多いでしょう。しかし自力で開けようとしても開けられることはほとんどない上に、鍵穴を傷つけてしまうこともあります。状態を悪化させれば鍵開けが難しくなるだけでなく、修理費用が上乗せされてしまうことも。プロが到着するまで鍵をいじらないようにすることで、余計な費用が発生してしまうリスクを抑えることができます。

鍵開けでは鍵を壊す?

鍵開けには大きく分けて「解錠」と「開錠」があります。鍵業界では主に「解錠」は鍵を壊さずに開ける方法「開錠」は手段を選ばずに鍵を開ける方法のことを指します。以下にそれぞれのメリット、デメリットをまとめました。


解錠メリット
  • 鍵を壊さないため鍵開け後の鍵交換が不要
  • 費用が安く済む


デメリット
難易度が高い鍵の場合、作業に時間がかかる
開錠メリット
基本的に作業時間が短く済む

デメリット

鍵を壊した場合、新たな鍵の取り付けが必要になるため費用が高くなる


鍵交換をする予定がない場合は基本的には解錠がおすすめ。ただし主にディンプルキーなどの防犯性能の高い鍵は解錠するのが難しいケースが多いです。また解錠できるか否かはプロのスキルや鍵穴の状態によっても異なるため、実際の現場を見てもらわないと分からないケースもあります。そのため実際の作業に入る前に鍵開け方法とその費用をしっかりとプロに確認した上で依頼するか決めるようにしましょう。

スマートキーが反応しない原因と対処法

スマートキーとは「スマートエントリーシステム(Smart entry system)」を搭載している鍵です。スマートキーを持った状態で自動車の近くに寄ったり、リモコンのボタンを押したりすることで解錠と施錠、エンジンのスタート、種類によってはドアの開閉まで行えます。


そのため、鍵穴に差し込んで回す従来のキーよりも利便性に優れており、近年は多くの車の鍵に採用されています。


またエンジンの始動時、ハンドル部分の鍵穴にキーを差し込まずに、エンジンスタートボタンを押すだけでエンジンがかかるのも便利な特徴の一つです。


スマートキーは電波を利用しているため、何らかのトラブルによってスマートキーが反応しなくなるケースもあります。


主にどのような原因が考えられるのか、詳しく見ていきましょう。


スマートキーが電池切れの場合

スマートキーは電池で動いているため、電池が切れていると当然反応がなくなります。


スマートキーは、自動車に電波を飛ばすことで認証する仕組みです。常に受信動作をしているため、どうしても電池の消耗が早くなってしまいます。スマートキーが反応しない場合には、まず電池切れを疑ってみましょう。


ちなみにスマートキーの電池は、コイン形電池です。コンビニやホームセンターなどで購入できます。スマートキーの電池交換方法は、以下の通りです。

  1. スマートキーの側面にあるレバーを押す
  2. 内蔵されているメカニカルキー(非常用の鍵)を取り出す
  3. 布などを当てて、ドライバーなどで慎重にプラスチックカバーを外す
  4. 同じ型番のコイン型電池を用意して交換
  5. 逆の手順でふたとメカニカルキーを戻して完了。念のため動作確認を行う

半ドアで開いている場合

スマートキーが反応しない原因の一つに「半ドア」になっている場合があります。自動車は半ドアではロックしない仕組みです。


ロックをかけようとしたときに「ピー」と警告音が鳴った場合は、半ドアを疑いましょう。運転席のドアだけでなくバックドアなども確認し、しっかり閉め直します。


しかし全ての車で警告音が鳴るわけではありません。見た目は閉まっているように思えても、スマートキーが反応しない場合は再度半ドアになっていないか全ドアを確認しましょう。


バッテリー上がりの場合

バッテリー上がりが原因で、スマートキーが反応しなくなっているケースも考えられます。バッテリーが上がった状態では、ドアロックを解除したりスマートキーでエンジンを始動したりはできません。


スマートキーが正常に点灯する場合には、バッテリーをチェックしてみましょう。バッテリー上がりか確認する方法は以下の通りです。

  1. メカニカルキーを使って車内に入る
  2. シフトレバーが「P(パーキング)」の状態で、ブレーキを踏む
  3. ブレーキを踏みスマートキーでエンジンスタートのスイッチに触れる
  4. 表示灯の点灯やブザーなど、スマートキーを認識したサインが出ているか確認する
  5. すぐにエンジンスタートスイッチを押してエンジンを始動する

これらの手順でエンジンを始動させても、エンジンがかからずに運転席のパネルも表示されない場合には、バッテリー上がりと判断しましょう。


スマホによる電波障害の場合

頻度はそれほど多くはありませんが、スマートフォンなどによる電波障害が原因でスマートキーが正常に反応しなくなることもあります。スマートフォン以外にも強い電波を発するテレビ塔などが車の近くにある場合も同様です。


スマートキーの近くにスマホやタブレット、ノートパソコンがある場合には、少し距離を離してから再度動作チェックを行ってみましょう。


緊急時に反応しないときの対処法

緊急時など、急いでいるときにスマートキーが反応しなくなった場合は、どのように対処すればよいのでしょうか。ここからは、緊急時の対処法について詳しく紹介していきます。


メカニカルキーで解錠する

スマートキー内は、メカニカルキーと呼ばれる物理的な鍵が収められています。そのため緊急時はメカニカルキーで解錠し、エンジンの始動をすることができるのです。


解錠方法はメカニカルキーをスマートキーから引き出して、ドアの鍵穴に差し込んで回します。スマートキーが使われていない車の鍵と同じやり方でOKです。


基本的にメカニカルキーを利用すれば、電池が切れていたとしても解錠できます。


警告音に注意しながらエンジンをかける

メカニカルキーを使ってドアロックを解除すると、「ピッキングによってドアが開けられた」と判断して防犯用のイモビライザーが鳴ることがあります。その場合には、エンジンをかけて警告音を止めましょう。


バッテリー上がりの場合と同様ですが、エンジンのかけ方は以下の手順です。

  1. シフトレバーが「P」になっていることを確認する
  2. 足でブレーキペダルを踏み込む
  3. スマートキーをエンジンスタートボタンに触れさせる
  4. 警告音やランプを確認したら、ブレーキを踏み続けながらエンジンスタートを押す

自分での対処が不安な場合は鍵業者へ依頼

急にスマートキーが反応しなくなってしまったことで、不安に感じてしまう人も多いでしょう。「自分で対処できるのか不安…」という場合には、鍵業者に依頼するのも一つの手段です。


ここからは、鍵業者へ依頼する際にチェックすべきポイントを紹介していきます。


料金表示やアフターフォローをチェック

鍵業者への依頼を検討するときは、以下の2点をチェックした上で比較検討していくことが大切です。

  • 料金表示が分かりやすいか
  • アフターフォローは充実しているか

ただ料金が表示されているだけでなく、「その金額に含まれている作業内容」が明記されている業者に依頼すれば、作業後に別料金を取られる心配が減ります。


また作業後に不具合が起こる可能性もあるため、アフターフォローのある業者ならば安心して依頼できるでしょう。


スマートキーのトラブルを防ぐには?

スマートキーを利用する上で最も重要なのは、トラブルが起きないように日頃から対策しておくことです。ここからは、スマートキーのトラブルを防ぐための方法について、詳しく見ていましょう。


1~2年おきに電池交換する

スマートキーの電池の寿命は、一般的に1~2年程度です。普段使っているときにスマートキーの反応が遅くなったと感じたなら、早めに交換しておいた方がよいでしょう。車種によっては、ディスプレイに電池残量が表示されるものもあります。


その他、時期を決めて定期的に交換をするのもおすすめの方法です。自動車税を支払うタイミングや車検に出すときなど、自動車関連のイベントに絡めると忘れにくいでしょう。


保管場所にも注意する

テレビ・パソコン・スマートフォン・オーディオなど、磁気を帯びた物の近くにスマートキーを置いておくと、故障や電池の消耗の原因になってしまう可能性があります。長時間高温になる場所での保管も、電池の消耗を早めるため避けましょう。


また車庫の近くの部屋に置いておく場合にも、常にスマートキーと自動車が受信している状態になり、電池がなくなりやすいといわれています。


このような場所を避けることを意識して、スマートキーの保管場所には注意を払いましょう。

実際の依頼例

鍵開け・鍵屋を探しています
M様

緊急度
できる限り早く
鍵の場所
玄関
【玄関】鍵の種類
ディンプル鍵ディンプル鍵
【玄関】ディンプル鍵
鍵の開錠作業
【玄関】追加作業
なし
場所
東京都江東区扇橋
【玄関】依頼内容
鍵の開錠作業

3人の鍵屋から見積もりが来ました

平均価格
15,500円
鍵屋A
はじめまして!Aと申します。 緊急の鍵解錠は他社さんでも値段に差がかなりあり、特にネット広告で2980円〜や8000円〜などと書いてあるホームページの会社は業者の紹介代行しかしていないので、実際現地では3万円以上場合によっては5、6万円、10万円以上請求されるなんというケースも頻発しております。(受付業者へ作業業者が多額の手数料を払うため) 弊社では出来る限り出張前、解錠前にヒアリングを行い概算をお伝えするように致します。 その後、お客様に作業内容と料金をご納得頂けて初めて作業開始となります。 それと、業界では最早常識ではございますが、解錠作業をする際には、必ず身分証の確認が必要になります。 お持ちの身分証が解錠先住所と住所不一致の場合や身分証ごと紛失してしまった場合などは必ず警察官立会いのもと解錠作業を行います。 その他、鍵交換や修理、新規取付け、建具金物の修理交換なども行わせて頂いております。 鍵を紛失してしまうと、パニック状態になり、焦って状況判断を誤ってしまいがちです。 まずは落ち着いて、深呼吸をしましょう。 分からない事が多いと思いますが、お電話やメールでの質問なんでもお応え致します。 まだ若い業界では若い方かも知れないですが、業界経験は豊富ですので、安心してご利用ください。 お問い合わせお待ちしております。
鍵屋B
M様 初めまして。 Bと申します。 お客様のご検討内容を拝見し、応募させて頂きました。 最短で本日中、または明日以降も今のところ対応スタッフがおりますのでご訪問可能で御座います。 ※スケジュールや状況によっては対応不可の場合も御座いますので、チャットもしくは電話にてお問い合わせください ご検討宜しくお願いします。 B
鍵屋C
M様、こんにちは! Cです。 Cでは、家の鍵から車やバイク、金庫、ロッカー、スーツケースまで、どんな鍵のトラブルでも対応可能です。 他社が断ったディンプルキーやカードキーなどの開錠実績や、捜査機関による強制捜査・裁判所の強制執行等にも協力するなど、豊富な経験と高い技術力を持つプロフェッショナルです。 最短15分で現場へ急行し、24時間365日、鍵のトラブルをスピード解決いたします。 受付から作業完了まで下請けや外注を使用せずすべて自社で対応しているため、安心の料金設定はもちろん技術力と接客マナーの向上にも日々力を入れております。 個人から法人のお客様まで豊富な経験と実績がありますので、鍵のトラブルでお困りの際は安心して弊社にご相談ください。 提示している初回のお見積り額は、あくまでも平均的な価格になります。 メーカーや型番、防犯性のグレード等によっても料金は異なりますので、詳しくは現地無料見積もりにて対応させていただければと存じます。 詳しくはこちらのチャットからお問合せいただけます。 何かわからないことがあれば、いつでもお気軽にご質問ください。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
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