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「人手不足で電話が鳴りっぱなしになっており、重要な電話を取りこぼしている」
「営業所間のたらい回しが1日5件以上発生し、問い合わせ解決まで顧客を待たせている」
「1日平均30件の問い合わせ電話がかかってきていて、接客に集中できない」
こうした課題を解決できるのが、IVR(自動音声応答システム)です。AIによる自動応答と通話内容の要約から、営業電話の振り分け、メール通知による効率的な折り返し対応まで、企業の業種や問い合わせ内容に合わせて柔軟にカスタマイズできる機能を備えています。
IVR(自動音声応答システム)の特徴について、選び方やメリットなどの情報を含めて解説します。

IVR(自動音声応答システム)選びなら、ぜひミツモアをご利用ください。従業員数などの各項目を画面上で選択するだけで、ぴったりのサービスを最短1分で自動診断。理想のIVR(自動音声応答システム)が見つかります。
IVR(Interactive Voice Response:自動音声応答システム)とは、電話をかけてきた人に対して、自動音声で案内や振り分けを行うシステムです。導入時、社内に専用機器を設置する必要があり、初期費用だけで数百万円かかるのが一般的でした。
2010年代以降、状況は大きく変わります。初期費用0円、月額数千円から手軽に利用できるクラウド型IVRの登場です。中小企業や個人事業主も導入しやすくなっており、現在は医療や不動産、士業など、幅広い業種・業界で活用されています。
2025年10月〜12月にかけてミツモアにおいて、IVR(自動音声応答システム)への問い合わせが多かったのは下記の業界です。
問い合わせが多い「医療・福祉」、次点の「サービス」「小売・卸売」は、いずれも顧客や患者からの入電が非常に多い業界です。
これらの業界では、予約受付、営業時間や場所の案内、よくある質問への回答といった定型的な電話業務の自動化・効率化が課題です。IVR導入による電話窓口の負担軽減や、24時間対応の実現といったニーズが極めて高い状況がうかがえます。
IVR(自動音声応答システム)主要製品を比較表にまとめました。(右にスクロールできます)
| サービス名 | おすすめ企業 | 設定の簡単さ | 初期費用 | 月額料金 | 無料トライアル | 特徴 |
| IVRy | 初めてIVRを導入する小規模事業者・店舗 | ★★★★★ | 0円~ | 0円~ | あり (1ヶ月) | 無料プランから始められる手軽さ、累計3万件超実績 |
| LINE WORKS AiCall | 顧客との自然な対話を重視する大手・中堅企業 | ★★★☆☆ | 要問い合わせ | 要問い合わせ | 要問い合わせ | AI技術による人間らしい対話でブランドイメージ向上に貢献 |
| DHKクラウドサービス | 大量の電話を確実に処理したい大規模コールセンター | ★★☆☆☆ | 20万円~ | 15万円~ | あり | 市場シェアTOP、金融機関も採用する高い信頼性と拡張性 |
| CallConnect | 既存ツールと連携させたい 在宅勤務中心の企業 | ★★★★☆ | 0円 | 2,400円~ /ライセンス | あり (14日間) | SlackやCRM連携が豊富、シンプルで直感的な管理画面 |
| Media Voice | コストを優先する企業、自治体・公共団体 | ★★★★☆ | 50,000円~ | 10,000円~ | 要問い合わせ | 自治体での実績が多数、低コストながら高機能な音声認識を搭載 |
※表内の『設定の簡単さ』は、IT専門家ではない中小企業の担当者が『自力でスムーズに設定を始められるか』という観点から、無料トライアルの有無や公式サイトの情報を基に総合的に評価したものです。
※2026年1月(ミツモア調べ)
IVRには、大きく分けて「オンプレミス型」と「クラウド型」の2種類です。費用や導入期間、最適な企業などの特徴について、以下の表にまとめました。
| 項目 | オンプレミス型 | クラウド型 |
| 特徴 | 社内に専用機器や サーバーを設置して運用 | インターネット経由でサービスを利用 |
| 初期費用 | 1,000,000円〜5,000,000円 | 0円~50,000円 |
| 月額費用 | 保守費用として数万円 | 3,000円~30,000円 |
| 導入期間 | 数ヶ月間 | 即日〜1週間 |
| カスタマイズ性 | サービスにより異なる | 高い |
| 保守管理 | 自社で対応 | サービス提供元が対応 |
| 最適な企業 | ・大規模なコールセンター ・高度なカスタマイズが必要な企業 ・セキュリティ要件が厳しい企業 | ・中小企業、個人事業主 ・初めてIVRを導入する企業 ・初期投資を抑えたい企業 ・すぐに導入したい企業 |
近年は、クラウド型IVRの機能が充実してきており、中小企業だけでなく、大企業でもクラウド型を選択するケースが増えています。主な機能は、下記のとおりです。
■自動音声案内
■着信の振り分け
■営業時間外の対応
■通話記録・管理
電話代行サービスは、オペレーターが直接電話に応対します。 定型的な問い合わせにはIVR、個別の聞き取りが欠かせないなら電話代行が適切です。
業務効率を求め、これらを併用する企業も増えており、電話代行サービスとの違いについて下記の表にまとめました。
| 項目 |
IVR | 電話代行サービス |
| 対応者 | 自動音声システム | 人間のオペレーター |
| 対応範囲 | よくある問い合わせの対する案内 ・担当者への振り分け |
一次受け(オプションにより柔軟な対応も可) |
| 料金 | 月額数千円〜 | 月額数千円~数万円 |
| 24時間対応 | 追加費用なし | オプション |
ボイスボットやAIコールセンターは、AI(人工知能)による音声認識と自然言語処理で複雑な対話に対応できるシステムです。番号選択で進むIVRに対し、ボイスボットは話の内容を理解して自律的に受け答えします。 操作方法や音声認識などの違いは、以下のとおりです。
| 項目 | IVR | ボイスボット・AIコールセンター |
| 操作方法 | プッシュボタン(1番、2番など) | 音声で自由に話しかける |
| 対話の柔軟性 | 事前に設定したシナリオのみ | 自然な会話が可能 |
| 音声認識 | 基本的になし(ボタン操作のみ) | 高度な音声認識あり |
| 料金目安 | 初期費用:0円〜50,000円 月額費用:3,000円〜30,000円 | 初期費用:100,000円〜1,000,000円月額費用:100,000円〜500,000円以上 |
| 主な機能 | ・定型的な問い合わせ先の振り分け ・営業時間や所在地などの基本案内 ・選択肢による日時の指定 ・メッセージ録音 | ・自然な発話の理解と処理 ・顧客情報の照会および回答 ・状況説明からの解決策提示 ・文脈に沿った柔軟な応対 |
IVRサービスは製品数が多く、基本機能はどれも似通っています。選定で重要なのは、課題解決の可否や使い勝手、導入後のリスクといった実務的な視点です。
比較検討時に意識すべきポイントを整理しました。
IVRで解決したい課題は企業ごとに異なるため、導入目的を明確にしましょう。
営業時間外の応対が目的なら、時間帯別の切り替えや留守番電話、SMS自動返信が欠かせません。取り次ぎ削減が目的なら、プッシュボタンによる振り分けや階層構造のガイダンスを重視します。予約を自動化するなら、日時選択や予約システムとの連携が必要です。
使わない高度な機能のために高額プランを選ぶのは避けましょう。基本機能から始め、必要に応じてアップグレードするのが無駄を抑えるコツです。
IVR導入後、自社で設定を柔軟に変更できるのが理想です。ITツールに不慣れな場合、管理画面の複雑さや専門用語が壁になりかねません。
ドラッグ&ドロップで操作できるか、日本語表示が分かりやすいか、プレビューで動作を試せるかを確認します。画像付きガイドや動画マニュアルの有無も判断材料です。
サポートは窓口の種類や対応時間、支援の範囲をチェックします。特に電話窓口があると心強いため、事前に質問を送り、返答の速さや質を確かめるのも有効な手段です。
最初から複雑な設定をせず、まずは時間外応答など1つの機能から始めましょう。初期設定をプロに任せ、運用しながら微調整する方がスムーズに進みます。
現在の電話番号や機器をそのまま使えるかは、重要な確認事項です。契約後のトラブルを防ぐため、導入前に必ず確認しましょう。
市外局番を維持できるかは、番号ポータビリティの対応可否に左右されます。番号変更は顧客への影響が大きいため、安易な変更は避け、複数に拠点がある場合、1つのシステムで一括管理できるかも把握しておきましょう。
既存のビジネスフォンとの併用や工事の要否に加え、チャットツールやCRMとの連携も欠かせない視点です。無料トライアルを活用し、自社システムとの相性を実機で検証しましょう。
費用は基本料金だけでなく、通話料や初期費用などの合算でもとに算出します。表面上の安さに惑わされず、実際の入電数をもとに総額を試算しましょう。
録音や文字起こしが別料金でないか、基本プランの範囲を細かく把握します。契約期間や違約金の有無、更新ルールも後のトラブルを防ぐために重要です。
IVRの導入は、電話応対の時間を削り業務効率を高めます。得られる主なメリットは3つです。
電話の取り次ぎは、多くの企業が抱える共通の課題です。受付担当、顧客、担当者全員の時間を奪う非効率な業務と言えます。
最初の音声ガイダンスで、営業は1番、サポートは2番と案内しましょう。適切な担当者へ直接つながるため、仲介の手間がなくなります。
電話応対の多くは、繰り返しの質問です。自動化によって従業員が本来の業務へ専念できる環境を整えられます。
| カテゴリ | 自動案内できる内容 |
| 基本情報 | 営業時間、住所、駐車場の有無、決済方法 |
| 料金・サービス | 費用目安、メニュー内容、予約の要否 |
| アクセス | 最寄り駅からのルート、車での来店方法 |
IVRが上記の質問に回答すれば、従業員が何度も同じ説明を繰り返す手間はなくなります。
■作業の中断を防ぐ
実務における電話の悩みは、作業が中断される点にあります。接客や施術中に手が止まるストレスは、現場の負担を重くする要因です。
IVRが一次対応を担えば、緊急性の高い連絡だけを人が受け、定型的な質問はシステムで完結します。見積書作成や専門業務など、没頭すべき仕事に充てる時間を確保しましょう。
■営業電話のフィルタリング
IVRは、セールス電話への対策としても有効です。番号操作を求めるステップを設けるだけで、自動音声による無差別な営業電話の多くを遮断できます。本当に必要な連絡だけが担当者に届く環境は、組織の生産性を格段に高めます。
クラウド型サービスの普及により、導入のハードルは劇的に下がりました。かつては数百万円規模の設備投資が必要なオンプレミス型が主流でしたが、現在はインターネット経由で手軽に利用できます。
電話対応の専任スタッフを雇用する場合と比べ、費用を大幅に抑制できます。
| 項目 | スタッフ雇用 | IVR導入 |
| 月額費用 | 約250,000円 | 5,000円~10,000円 |
| 年間費用 | 3,000,000円 | 60,000円~120,000円 |
| 対応時間 | 営業時間内のみ | 24時間365日 |
※スタッフ費用は月給20万円に社会保険料等を含めて算出
IVRは、人件費のわずか4%から5%程度の費用で基本的な応対を代行します。全ての電話を完結させることは難しくても、定型的な一次対応を任せるだけで、限られた人数での運営が可能になります。
組織の規模や状況を問わず、さまざまな場面で力を発揮します。
1人で運営している際も、システムが一次対応を担います。接客や施術で手が離せない時の着信逃れを防ぎます。
受付専任を置かずに自動化を推進できます。複数拠点の番号を一括管理すれば、拠点ごとに人員を配置する手間もありません。
キャンペーン実施時など入電が急増する時期も、一時的な増員なしで乗り切れます。
事前準備を怠ると、IVR導入後のトラブルや期待外れの結果を招く恐れがあります。円滑な運用のために押さえるべき7つのポイントをまとめました。
IVRが得意なのは定型的な案内や振り分けです。複雑な相談や個別判断が必要な内容は、最終的に人が応対しなければなりません。
| 自動化に適した内容 | 人による応対が必要な内容 |
| 定型的な問い合わせ | 複雑な相談や問題解決 |
| 担当部署の振り分け | 感情的な顧客へのクレーム対応 |
| 営業時間や所在地の案内 | 専門的な技術相談 |
| 選択肢による予約受付 | ガイダンス操作が不慣れな層への配慮 |
IVRの役割は、応対をゼロにすることではなく効率化することです。この前提を社内で共有しましょう。
今の番号や機器が使えるか、契約前に確かめましょう。後からの追加費用発生や、導入不可といった事態を防げます。
確認すべき主な項目は、下記のとおりです。
現在の番号が使えず、050番号などへ変更する場合は顧客への周知が必要です。
導入の1か月から3か月前にはウェブサイトやSNSで告知を始めましょう。既存顧客にはメールや書面で個別に案内します。
名刺やパンフレット、Googleビジネスプロフィールの登録情報も修正が必要です。移行後3か月から6か月間は、旧番号から新番号への転送設定を行い、番号が変わった旨のガイダンスを流すと親切でしょう。
スタッフが使いこなせなければ、導入の効果は半減します。設定したガイダンスの内容や、転送されてきた電話への応対フローを全員で共有しましょう。
営業時間外の録音をいつ誰が確認し、いつまでに折り返すかといったルールを明確にします。管理画面の操作権限を誰が持つかも決めておきましょう。
導入直後は現場からの不満や顧客の声を吸い上げ、設定を柔軟に修正する姿勢が大切です。
クラウド型のIVRはインターネット回線に依存するため、障害時に電話が使えなくなる恐れがあります。
万一に備え、携帯電話への自動転送設定やバックアップ回線の確保といった代替手段を考えておきましょう。ウェブサイトでの障害告知フローや、サービス提供元のサポート窓口もあらかじめ控えておくと安心です。
資料だけでは分からない操作性や音質を、無料トライアルで必ず検証しましょう。
実際に夜間や休日に自社へ電話をかけ、設定したガイダンスが正しく流れるか試します。プッシュ操作が担当者へ正確に転送されるか、音声が機械的すぎて冷たい印象を与えないかも確認ポイントです。
外出先から履歴を確認できるスマホアプリの使い勝手も、実機で確かめることをおすすめします。
IVRの目的は、即時解決ではなく確実な受付と適切な事後対応です。
営業時間外の応対では、実際の対応が翌営業日になる旨をガイダンスで明確に伝えましょう。折り返し時期の目安を示すだけで、顧客の不安を払拭し、不必要なクレームを防げます。
IVR導入を検討する際は、月額料金だけでなく全体像の把握が必要です。実際に発生する費用を体系的に整理しました。
IVRの費用は、主に以下の3項目で成り立ちます。
| 項目 | 概要 |
| 初期費用 | 初回のみ発生する事務手数料やシステム設定、 カスタマイズの作業費 相場は0円から5万円程度に設定 |
| システム利用料金 | 毎月発生する料金で、機能や同時通話数によって変動 中小企業の場合、月額3,000円から30,000円が目安 |
| 通話料 | 3分あたり8円から30円ほどかかる 無料分が含まれる製品もあるため、 通話量が多い場合は要確認 |
IVRの価格帯は、大きく3つに分かれます。自社の規模や用途に合った価格帯を選びましょう。
| 月額の価格帯 | 対象企業 | できること | 制限事項 |
| 〜5,000円(格安プラン) | ・個人事業主 ・小規模な店舗やクリニック ・まずは少ない予算で始めたい企業 | ・営業時間外のアナウンス ・簡単な電話の振り分け(2〜3つの選択肢) ・SMS自動返信 ・基本的な通話記録 | ・同時通話回線数が1〜2回線 ・通話録音や外部連携は別途オプション ・サポートはメールのみの場合が多い |
| 〜30,000円(標準プラン) | ・一般的な中小企業 ・従業員数10〜50名程度 ・料金と機能のバランスを重視したい企業 | ・複雑な電話の振り分け(5つ以上の選択肢、階層構造) ・通話録音や文字起こし ・SlackやSalesforceなどの外部ツールとの連携 ・複数の電話番号の管理 ・詳細な統計データの確認 | ・同時通話回線数は3〜10回線程度 ・AI音声認識は限定的、または別途オプション |
| 50,000円〜/月(高機能プラン) | ・小規模なコールセンター ・複数の拠点を持つ企業 ・月間通話件数が数千件以上 ・より高度な自動化を目指す方 | ・AIによる自然な音声対話(ボイスボット) ・API連携による自由なシステム開発 ・詳細な通話データ分析とレポート ・専任担当者による手厚いサポート ・カスタマイズ対応 | ※特に制限なし ・同時通話回線数は10回線以上 ・特定の業務に特化した専門的な使い方が可能 ・導入時のコンサルティングが含まれる場合も |
期間の長さに応じて、リスクと費用のバランスが変わります。
| 契約期間 | メリット | デメリット | 向いている企業 |
| 月額契約 | いつでも解約可能のため、リスクが低い | 月額料金がやや高め | 初めてIVRを導入する企業 |
| 6カ月契約 |
(例)月額料金が5~10%割引 |
途中解約で違約金発生の可能性がある | トライアルで使用感を確認済の企業 |
| 年間契約 | (例)月額料金が 10%~20%割引 |
途中解約で違約金+残金を請求される可能性がある | 長期利用を予定している 企業 |
解約期限や違約金の有無、録音データの取り扱いについては契約前に必ず把握しておきましょう。
IVRの基本プランに含まれない機能は、追加費用が発生します。予算超過を防ぐためには、以下の項目を確認しましょう。
| 項目 | 月額費用の目安 |
| 通話録音や文字起こし | 2,000円~5,000円 |
| 外部システム連携 | 3,000円~10,000円 |
| 回線数の追加 | 1,000円~3,000円(1回線あたり) |
| 市外局番の利用 | 1,000円~3,000円 |
| AI音声認識 | 10,000円~50,000円 |

IVR(自動音声応答システム)は製品によって特徴や機能もさまざま。「どの製品を選べばいいかわからない・・・」といった方も多いのではないでしょうか。
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