河地 様
5.0
2023年12月中旬 / 平日

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
選択肢をクリックするだけ!たった2分で気軽に相談できます。
最大5人のプロから、あなたのための提案と見積もりが届きます。
チャットをして依頼するプロを決めましょう。
ホームインスペクション(住宅診断)を頼める業者を探しましょう。
購入時には、その住宅に問題がないか、専門家のチェックが入るので安心して購入ならびに居住することができます。
安心して住み続ける為に、いつ、どこに、どんなメンテナンスをすれば良いかなど長く住む見通しを立てることが可能です。
さらにホームインスペクションの報告書は、家の診断書として残すことができるので、住宅の資産価値を保つことにもつながります。
購入時だけではなく、売却時においても第三者機関の公平な診断としての意味を持ち、その後のトラブルを回避するのにも有効なのです。
現在、家のことで少しでもお悩みがありましたら、まずは見積もりをとってみませんか?
4.9
(8件)
総合評価
4.9
田中 様の口コミ
2023年11月下旬 / 土日
新築戸建ての引き渡し直前にホームインスペクションを依頼しました。 実施日まで日がありませんでしたが柔軟に対応していただけて大変助かりました。 素人の自分たちでみることは難しいと考え、プロの方にとお願いしましたが期待以上でした。 担当の方は明朗快活な方で安心感がありました。 依頼内容はホームインスペクションでしたが、売主の不動産やさんとのちょっとした会話でも頼りになると感じ、やはりプロの方がいる方がいいと実感しました。 家自体問題ないこともわかり、素人では確認が困難な床下や屋根裏の状態がしっかりと掲載された報告書もいただき、これ以上言うことはありません。 以上より非常におすすめできます。
森下 様の口コミ
(50代 女性)
2026年3月中旬 / 平日
お忙しい中時間調整もスムーズにしてくださり当日を迎えれました。安心してお任せできました。また今後次回が有れば宜しくお願い致します。
大阪府堺市南区で利用できるホームインスペクター(住宅診断士)の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府堺市南区
で利用できるホームインスペクター(住宅診断士)の口コミ
河地 様
5.0
2023年12月中旬 / 平日
嫁から3時間近くしっかりインスペクションしていただいたと聞いております。 大変お世話になりました。 また機会があればお願いしたいと思います。
依頼したプロ建築工房いえハウス
大西 様
5.0
2024年4月下旬 / 平日
建売の購入前にホームインスペクションをお願いしました。私の目では見つけられなかった箇所もご指摘いただきました。また、こちらが見つけた気になる箇所をご確認いただくと、それが不具合なのかどうかも丁寧に教えていただけたのが良かったです。
プロからの返信
口コミ評価をいただきましてありがとうございました。 数多くの物件を見ている中で、細かな指摘はありましたがきちんと監督されて施工された建物と思います。
依頼したプロアルファライフ一級建築士事務所
前田 様
5.0
2024年6月下旬 / 土日
今後の修繕優先順位が確認でき、急な出費にならないよう予算の計画が立てられました。
プロからの返信
高評価をいただきましてありがとうございました。 天井、床下点検口が無く、点検できなかったのが残念でしたね。 何かあれば連絡ください。
依頼したプロアルファライフ一級建築士事務所
上田 様
5.0
2025年3月中旬 / 平日
事前の日程変更にも応じて頂きありがとうございました。 築44年の中古戸建ての物件を購入し、売主が住宅診断をしたことが無く、住居の現状を知りたくこの度お願い致しました。 今後リフォームにあたり、またお力添えを頂くと思います。
依頼したプロユアーズホーム建築事務所
杉本 様
5.0
10か月前
隅々まで見ていただき、ありがとうございました。 簡易的ではありましたが、浴室の換気扇ダクトも直していただきました。 おかげで、これからの方針が決まりました。
プロからの返信
高評価ありがとうございました。調査報告書をメールにて送りましたのでご確認ください。
依頼したプロアルファライフ一級建築士事務所
現地調査(約1時間 〜 3時間) 外周、室内、床下、屋根裏、設備などを診断 診断内容・劣化状況により変わります。
都合がつかない場合、立ち会い完全なしで調査を行うことも可能です。
標準料金に含まれる調査です。点検口から頭や上半身を入れ、ライトで照らして目視(および届く範囲の撮影・手作業での確認)を行います。 ※点検口から内部に体全体が侵入し、這って奥まで進んでいく調査です。オプション扱いになります。 現場の状況によっては、オプションを希望していても「これ以上は進めない」とインスペクターが判断する境界線(限界)があります。
基本的には、国土交通省のガイドラインに準拠した項目が記載されます。
第三者の客観的な立場から、アドバイスや相談に対応いたします。 但しホームインスペクションの原則として、「診断の公正さを保つため、インスペクター自身がその修繕工事を直接請け負うことはしないのが一般的です。
目に見えない構造部分にこそ重要なリスクが潜んでいます。だからこそ、私は一戸建ての診断だけに全ての力を注いでいます。