自己紹介(事業内容・提供するサービス)
「当たり前の日常や、大切な人の姿は、いつか必ず触れられなくなる」。その痛みを知っているからこそ、今しかない姿を一生色褪せない形で残します。
かつてミラーボール一つを抱えて世界中を旅し、暗闇の中にこそ真実の光があるをテーマに作品撮りをしていました。また、プロの現場を支える最新機「Canon R3」と、空気感まで写し取るフィルムカメラ「ライカM6」を使い分け、家族写真からビジネスプロフィールまで、その人の体温とリアルを切り取ります。
これまでの実績
▶︎大手出版社の青年向けエンタメ誌にて、背表紙撮影を5年以上継続担当。**他、大手商業誌・WEBメディア撮影多数。
▶︎アイドル・カルチャー誌や、女性ファッション誌での撮影経験多数。
▶︎ メジャーアイドルのCDジャケット撮影
▶︎ブランドのルックブック、キービジュアル撮影
▶︎経営者、アーティスト、クリエイターの宣材・プロフィール撮影
アピールポイント
プロフォトグラファーとして5年以上のキャリアを持ち、大手出版社の商業誌や、アパレルブランドのビジュアル撮影など、第一線の現場を数多く手掛けてきました。
私の最大の強みは、編集者としてのバックボーンがあることです。単に「綺麗な写真を撮る」だけでなく、最終的な媒体の全体構成やストーリーを俯瞰し、そこから逆算して「機能する画」を提案・撮影することが可能です。
タイをはじめとする世界各国のストリートで培ったドキュメンタリーの視点と、編集者としてのロジカルな構成力を融合させ、被写体の魅力を最大限に引き出す「写心」をお届けします。