岩田 様
5.0
4年前
sd 様の口コミ
個人事業の確定申告をお任せしました。 インボイスが始まるなど、確定申告の不明点をわかりやすく的確に教えていただき、あまり負荷がなく乗り越えることができました。助かりました。また依頼したいと思います。
総合評価
5.0
Y 様の口コミ
初めての確定申告はわからないことばかりでしたがメールで分かりやすくご指示いただけて助かりました。 書類は写真で送るだけでしたので事務所まで足を運んだり大変なことはなかったです お願いしてよかったです、ありがとうございました
総合評価
4.8
満留 様の口コミ
丁寧に教えていただき、安心して依頼できそうだと感じました。ありがとうございました。
4.9
(27件)
総合評価
4.9
谷口 様の口コミ
親切に分からないところを教えてくださる方です。とても助かっております。
総合評価
4.9
黒江遼 様の口コミ
顧問税理士です。 こんなに仕事が出来る税理士集団がいるのかと感銘を受けてます。 代表の岡田さん初め従業員の方もレスポンス良く反応して頂けるので、毎回助かっております。 これからもよろしくお願い致します。
総合評価
4.9
すずめ 様の口コミ
確定申告でお願いしました。 本当に稲川先生にご依頼できてよかったです。 稲川先生にたどり着くまで、何箇所もメールで問い合わせたり直接相談に行きましたが、こんなに親身にご対応いただいた先生は今までいらっしゃいませんでした。 親身なだけでなく、こちらからの質問に毎回丁寧かつ的確にお答えいただけるので大変心強いです。 星が5つまでしか付けられませんが、気持ち的には100こくらいお付けしたいです。 これからもよろしくお願いします。
岐阜県羽島市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
岐阜県羽島市
で利用できる顧問税理士の口コミ
岩田 様
5.0
4年前
明るく、親しみやすい人柄の先生でした。税理士・会計士というと結構難しい顔をした方が多いので、話やすくて良かったです。
依頼したプロ酒井優行税理士事務所
飯田 様
5.0
4年前
嫌な顔をせずに、細かいことまで教えていただき、お願いして良かったです。 今後も色々と教えていただけたらありがたいです。 よろしくお願いいたします。
依頼したプロ武藤卓也税理士事務所
谷口 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
親切に分からないところを教えてくださる方です。とても助かっております。
依頼したプロ土居英久公認会計士・税理士事務所
沖廣 様
5.0
8か月前
近くの先生が見つかりよかったです
依頼したプロ大野晴広税理士事務所
貴方が素朴な質問をして、それにどれだけ貴方が納得できる説明を真摯に答えてくれるか? しかし、その返答が正しいのか?最適なのか?など、恐らく貴方には分かりません。 相手は一応プロです。納得させられたのかもしれません。ですから、貴方もそれ相応の勉強する必要があります。 税理士業界全体が間違っている場合すらよくあります。例えば経営者が望むのは決算書・申告書の作成と共に経営アドバイスです。 しかし、多くの税理士は、税務署等に提出する目的の書類作成に追われ、それが経営に役立つものになっていません。
顧問税理士との相性がもっとも大事だと思います。 税務申告書の作成だけでなく、その前提となる経理体制、経営に関して、相談しやすいことが重要です。
今月の利益額、累計利益、この調子で推移すると決算の見込み額、見込み税額…ですが、これらは月次決算が月次決算としてしっかり処理されている前提でしか算出できません。 多くの月次訪問では、そのレベルに達していません。その原因は、会社側の処理体制や税理士の指導力量の双方に課題があります。 多くの会社で月次決算が正しく行われていません。毎月棚卸をしていないとか、変動損益が作成されていない、締め日が統一されていない等、いくつも課題があります。 それらが適切に処理されていれば、冒頭の確認が有益です。
顧問税理士との間で決められた範疇の業務をしっかりと仕上げていただきたいと思います。 例えば、「現金出納帳と現金実査額」「預金出納帳と通帳残高」が一致していること、請求書、領収書の整理など・・・ 月次訪問時に、決められた業務が完了していないと、その先に行うべき相談業務などの時間がなくなってしまいます。
前任の税理士から会計データを貰えないなどのトラブルを経験します。 新任の税理士と数か月の関与契約が重複することを厭わず、移行期間を数か月もって、つまりオーバーラップして引き継ぐことです。
現在の税理士では本当に受け入れられない業務(価格)なのかを再度検討してください。 顧問税理士に相談することで、変更しなくても希望に応えてもらえる可能性は十分あります。
できるだけ過去に遡って(最低でも7年)仕訳と総勘定元帳・減価償却の明細をデジタルデータとプリントアウトして頂きます。 その他、申告業務だけでなく財務コンサル等をしている場合はその関係データとして、製品別売上高とか顧客先売上高集計など、コンサル内容に応じたデジタルデータが必要となります。 当然、申告書と決算書や科目内訳書は頂いている前提です。
市販の会計システムであれば、自身のPCにデータがあるため、バックアップデータを新たな顧問税理士に渡すだけで問題はないと思います。 TKCシステムの場合は、TKCのデータセンター内にデータがあるため、引き継ぐための手続きが必要となります。

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