サタヤパン 様
5.0
6年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
京都府京都市山科区のビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士探しはミツモアで。
外国人の日本での就労と長期滞在に必要なビザの申請、永住申請、帰化申請は、専門の行政書士におまかせしましょう。
留学生の場合、アルバイトをするには資格外活動許可が必要になったり、卒業して就職が決まったら、在留資格変更の手続きが必要になったりします。
また、外国人が転職をする際には、就労資格証明書の取得が必須です。
ビザを持っている人も、再入国許可申請、永住許可申請、帰化許可申請などが必要になる場合があります。
このようなビザの申請手続きは、書類の準備や、入国管理局への提出など、時間と手間がかかりますので、申請取次行政書士に一括して依頼すれば、さらに安心です。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
合同会社 WAL 様の口コミ
新規事業展開に際し、法的な裏付けをお教え願うためにネットで検索してかしもと先生を紹介いただきました。対応が丁寧で知識不足の小生にも丁寧に説明頂きました。小生の知識不足故に敷居が高い気もしたのですが、理解しやすいように丁寧にご説明頂きました。ありがとうございました。今後も宜しくお願いいたします。
Liza Wilson 様の口コミ
Thank you for everything you did in such a professional and timely manner. We really appreciate all your hard efforts to make this successful.
5.0
(6件)
総合評価
5.0
株式会社日本海 様の口コミ
当方の外国人雇用の知識が乏しく、既に勤めている外国人スタッフの技術・人文知識・国際業務ビザ更新手続きを失敗してしまい、特定活動ビザになってしまいました。 再び就職が認められるビザを取得するため、柴原先生にご相談したところ、非常に難しい案件だが対応して頂けるとの事で依頼しました。 コロナ禍での会社の状況や勤務内容・本人の希望を丁寧に聞いて頂き、無事に技術・人文知識・国際業務ビザを再び取得できました。 ミツモア様にご紹介いただいた他の行政書士の先生方も「非常に難しい」とおっしゃられたので、申請が通ったと聞いた時は非常に安堵しました。 外国人雇用に関する知識や、次回更新時の注意点なども教えて頂き、非常に感謝しております。 この度はありがとうございました。
南 様の口コミ
ネパール人妻の配偶者ビザ申請をお願いしました。話も親身に聞いていただき、わからないことも丁寧に教えていただけたので無事ビザを受け取ることができました。妻と一緒にいられるか不安でしたが、北田行政書士法務事務所さんのおかげで安心して生活することができています。この度はありがとうございました。
5.0
(2件)
総合評価
5.0
若林 様の口コミ
顧問社労士をお願いしています。(現在も継続中) 弊社は、障害福祉施設及び介護施設を複数経営しているのですが、いつも丁寧に対応いただき満足しています。 特に、障害福祉や介護に特有の「処遇改善加算」に適した形でアドバイスいただけているので大変助かっています。 また、「就業規則」(賃金に関することや育児休業に関すること)もお願いしたのですが、丁寧なヒアリングに基づいて隙のないものを納品してくださいました。大変感謝しております。 今後とも引き続きよろしくお願いいたします!
京都府京都市山科区で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
京都府京都市山科区
で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミ
サタヤパン 様
5.0
6年前
見積の時点からまだ契約していないのに、とても丁寧にご対応下さり、分からない点はしっかりと教えて下さるので、夫のビザ更新ができるだろうかと不安になる事なくお願いすることができました。 お返事も大変迅速で、どんな質問にもわかりやすく丁寧に答えて頂けたのでとっても心強かったです。 以前ビザ申請をした際は別の所に依頼したのですが自分で書類を提出したり、入国管理局から電話が来たりとビザが降りるまで不安な日々でしたが 今回こちらにお願いして、自分では入国管理局に出向いたり、やり取りをする必要がなかったのでとっても助かりました。 また次回更新の際のアドバイスも頂きこちらにお願いして本当によかったなと思います。
プロからの返信
今回良い評価を頂きましてありがとうございました。
依頼したプロ北田行政書士法務事務所
リン 様
5.0
6年前
素早い対応ありがたく感謝しております!留学ビザから就労ビザへの申請流れなど、とても親切でわかりやすく説明してくださいました。 11月末頃に依頼させていただいて、年越しの前にビザが降りてきました。迅速丁寧な対応をいただきまして、会社との色々な手続きも大変スムーズにできました。 今回は本当にありがとうございました!今後もビザ変更や更新を依頼したいと思っておりますので、その時はまたよろしくお願い致します。
依頼したプロ行政書士ブリッジ法務事務所
ヤン 様
5.0
3年前
永住者の申請を依頼させていただきました。丁寧に諸々対応していただき、ありがとうございました!
プロからの返信
この度はご依頼ありがとうございました。無事に永住が認められ、安心いたしました。
依頼したプロT&M神戸行政書士法務事務所
フナミチ 様
5.0
1年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
配偶者の在留許可をお願いしました。夫婦で海外在住のため、必要書類の取得なども代行で行っていただいたり、実家に出向いていただいたりと海外に住みながらもスムーズに進められるようご尽力してくださいました。 色々と本当に助かりました、ありがとうございました。次の機会もまたお願いしたいと思います。
プロからの返信
フナミチ様 この度はご依頼いただきありがとうございました。また高評価をいただき安堵しております。何かまたお役に立てることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。誠にありがとうございました。
E 様
5.0
10か月前
今回はパートナーのビザ取得でお願いをしました。 就労はしていましたが、就労内容的にビザをとることが大変難しくお願いしました。 出向いてヒアリングをしてくださったり、就労先とも話をしてくださったりと最初から最後まで丁寧迅速に対応してくださりました。 最終的にはビザも無事にとることができました。本当にありがとうございました。
プロからの返信
E 様 この度は弊所へご依頼いただきありがとう御座いました。また、口コミご投稿いただき、本当にありがとう御座います。申請後、状況に変化があり対応迫られましたが、お互いに協力して上手く対応でき、無事許可に繋がったものと思います。本当に有難う御座いました。今後、弊所でお役に立てることがございましたら、お気軽にご連絡いただければと思います。またのご利用を、心よりお待ち申し上げております。
一般的に、以下のケースは審査が厳しく、追加資料が求められやすいです。 経営・管理ビザ(会社の実態・事業計画の精査が厳しい) 技術・人文知識・国際業務で学歴と職務内容が一致しないケース 家族滞在で扶養能力(収入)が不足しているケース 永住許可(収入・納税・社会保険・素行など審査項目が多い) 短期滞在からの在留資格変更(原則不可のため理由書が重要) 過去に不許可歴・オーバーステイ・虚偽申請がある場合
過去に一度不許可になった申請や、出国命令・強制退去歴がある方の再申請は、事案の難易度が高いため、事前に詳細なカウンセリング(別料金)の上でのご対応となります。
在留資格申請で共通して必要となる主な書類は、本人確認書類(パスポート・在留カード・写真・履歴書)、連絡先情報、就労系であれば 雇用契約書・会社概要・決算書・職務内容・給与条件 などです。経営管理ビザでは 事業計画書・資本金証明・事務所契約書・取引先情報 が必要となり、家族滞在・配偶者ビザでは 住民票・収入証明・家族関係書類 を提出します。ケースにより必要書類が異なるため、通常は依頼後に個別のチェックリストを作成して案内します。
1. 必ずご用意いただく基本の書類 パスポート(原本、または顔写真のページ・過去の入出国スタンプがある全ページのコピー) 在留カード(すでに日本に在留している方のみ。表・裏の両面コピー) 証明写真(縦4cm×横3cm、3ヶ月以内に撮影したもの。※申請の種類によっては不要な場合もあります)
一般的な流れは以下のとおりです。 ヒアリング・必要書類の案内 書類収集・内容確認 理由書・申請書類の作成 入管への申請(行政書士がオンライン申請又は代理提出) 審査(通常 1〜3か月) 結果通知(許可・不許可) 許可の場合:在留カードの受領サポート 申請内容や時期により審査期間は変動します。
STEP 1:正式なご契約・着手金のご入金 ご入金の確認が取れ次第、速やかに業務を開始いたします。 STEP 2:ヒアリングと「必要書類リスト」のご案内 お客様の状況(学歴・職歴・会社の規模・婚姻状況など)に合わせて、個別の「ご準備いただく書類リスト(チェックリスト)」を作成してお送りします。 日本の役所で取得するもの、本国から取り寄せるものなど、集め方のアドバイスも併せて行います。 STEP 3:出入国在留管理局への申請(行政書士が代行)と結果のご連絡・新しい在留カード等の受け取り
以下の対応を行っています。 不許可理由の開示請求(入管での説明聴取) 再申請の可否判断 不足資料の洗い出し 改善策の提案(職務内容の整理・収入証明の補強など) 再申請書類の作成 不許可でもすぐに再申請できるケースと、 一定期間(数か月)空けるべきケースがあります。
はい、万が一不許可になってしまった場合も、最後まで責任を持ってサポートいたします。 当事務所では、万が一の不許可の際、以下の対応を行っております。 入国管理局での理由確認(同行または代行) 行政書士がお客様と一緒に(または代わりに)入国管理局へ出向き、審査官から「なぜ不許可になったのか」の詳細な理由を直接聞き取ります。 無料での再申請サポート 聞き取った不許可理由を分析し、リカバリーが可能であると判断した場合は、追加の着手金・報酬をいただくことなく、無料で再申請の手続き一式を対応いたします。
申請受理後に受付票の写しを共有 入管から連絡があった場合、即時報告 追加資料の要請があればその都度連絡 許可・不許可の結果が出た時点で連絡 入管は審査状況を外部に公開しないため、 「現在どこまで進んでいるか」を正確に知ることはできません。 そのため、追加資料の有無や審査期間の長短から推測する形になります。
審査中の進捗は、以下のタイミングでチャット等で共有いたします。 申請完了時: 受理された当日にご報告します。 追加書類の通知時: 入管から資料提出通知が届いた場合は即座に共有し、追加書類の準備をバックアップします。 結果判明時: 許可の通知が届き次第、すぐに結果をご連絡します。 入管の審査は通常1〜3ヶ月かかり、途中の詳細な進捗の問い合わせは原則できません。長期間の審査でもご不安のないよう、状況に応じて定期的にご連絡いたします。不安な点があればいつでもご相談ください。