ミツモア
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意匠登録に強い事務所・弁理士

意匠登録で頼れる事務所・弁理士探しと、費用の一括見積もりはこちらから。
どの地域でお探しですか?
依頼者数
200万人以上
平均評価 4.83

依頼総額
750億円以上
2分で依頼

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意匠登録に強い事務所・弁理士登録数、日本最大級!

意匠登録に強い弁理士探しはミツモアで。

意匠権を取得するためには、意匠登録の出願を行い、審査を受けることが必要です。

経験豊富な弁理士が在籍する事務所に依頼して、一連の手続きをスムーズに進めましょう。

製品のデザインや機能など出願内容の検討、出願に必要な図面の作成など、専門の知識が必要になりますので、弁理士とよく相談しながら準備をすることをおすすめします。

意匠権の存続期間や意匠権侵害のトラブルの対処など、さまざまな疑問にも柔軟に対応してくれるはずです。

弁理士の強力なサポートを活用して、オリジナリティのある製品のデザインを適切に保護しましょう。

かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。

意匠登録に強い事務所・弁理士の相場

93,500

標準相場

72,900

リーズナブル

123,000

プレミアム

ミツモアでの見積もり価格の分布です。

価格を左右する要素:

  1. 相談の手段(メール相談等は相談料が変わることがあります)
  2. 依頼内容(先行意匠登録調査や出願手続など、依頼したい内容で価格が変動します)
  3. その他の要望(特許出願や外国への特許出願など、同時に依頼する支援内容で価格が変わります)
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意匠登録に強い事務所・弁理士の口コミ

累計評価

5.0(26件)
2022年12月1日更新
意匠登録に強い事務所・弁理士を利用された方の口コミの平均点と累計数を表示しています。
大野

5.0
3か月前

週末急ぎの要件で、商標に関する調査と申請をして頂きました。スピーディーに対応して頂き大変満足しております。

依頼したプロカムクレイン特許事務所
カーターテクノロジーズ株式会社

5.0
11か月前

開発品の意匠権の出願を対応いただきました。初回の面談の時から解説が大変わかりやすく、初めての出願でしたが、不安なく進めることができました。また、書類の作成も迅速で、内容や意図を明確に示していただけたので、大変理解が深まりました。ありがとうございました。

依頼したプロバード国際特許事務所
小堀哲夫建築設計事務所

5.0
9か月前

業務の内容の説明など、わかりやすく丁寧なご対応でした。 業務も迅速に行って頂き大変助かりました。 ありがとうございました。

依頼したプロバード国際特許事務所
寺島

5.0
1年前

実用新案の作成をお願いいたしました。 急いでいたのでとてもスピーディーに対応してくださり、とても助かりました。

依頼したプロバード国際特許事務所
加藤

5.0
11か月前

親身になってくださいました。 今後もお願いしたいと思います。

依頼したプロカムクレイン特許事務所

意匠登録 手数料 ※特許庁記載より

意匠登録出願16,000円
秘密意匠の請求
5,100円

意匠登録の相場価格

先行技術調査

20,000円~

出願手数料
50,000円~80,000円
図面代
30,000円~
拒絶理由通知対応
50,000円~
登録時手数料
50,000円~80,000円

ミツモアの見積もり相場

<ファッション小物>出願書類作成(図面は含まず)、特許庁手数料、登録手数料(成功報酬含む)108,000円
<発明品>出願書類作成、特許庁手数料 
59,200円
<ソフトウェア>調査費、出願手数料、特許庁手数料、登録手数料(成功報酬含む)
102,500円
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ミツモアで意匠登録するメリット

1.開発費の節約

登録を検討している意匠について事前に調査することで、意匠の新規性、創作性、類似性を事前に確認します。

2.適切な書類の準備

登録申請時の多岐にわたる書類、図面、写真等を的確に独自性であることをアピールできる書類にまとめます。

3.意見書、補正書

拒絶理由通知書が届いた場合はすぐに意見書、補正書を準備し、登録が滞りなく行なわれるように対応します。

4.登録後の管理、更新

毎年必要になる更新管理を忘れずに行ないます。不要な場合はその手続きも行ないます。

意匠登録の流れ

1.相談・依頼

出願者からの「意匠登録」について相談を受けます。デザイン、特徴、機能、用途などについてヒアリングを行い事前調査や図面の作成、検討を行ないます。

2.書類の作成

先行意匠登録調査を行い、登録の可能性が高い場合は、願書、図面、写真を準備し、出願者の代理人として書類を作成し出願手続きを行ないます。

3.中間対応

願書提出後、拒絶理由通知書が届いた場合、意見書、補正書の作成を行ないます。場合により拒絶査定不服審判を請求をしまます。登録の際は手続きをすすめます。

4.登録の管理

意匠登録は毎年更新手続きが必要となります。意匠登録年金の納付期限等を管理し、登録後の変更、削除などの対応をします。

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先行意匠登録調査

意匠登録を申請する際に先行意匠調査を行ないます。新規性、創作性、類似性について調査し、申請が可能かどうか調査します。先行調査を行なうことにより無駄な開発経費、開発時間等を節約することが可能です。

出願書類作成

特許庁に提出する願書、図面、写真等の書類の作成を行ないます。先行調査を行なった場合は、日本意匠分類情報を記載した通知書を添付します。早期審査の対象の出願の対象となるものに対してはその出願手続きを行ないます。

意見書の作成

拒絶理由通知書が届いた場合は、意見書を提出します。拒絶理由の指定箇所についてその差異を効果的に解説し独自性を裏付ける書類を作成します。

補正書の作成

特許庁より「補正指令書」が届いた場合は、手続補正書を作成します。補正指令を受けた箇所の不備について修正、再調査、追加調査をし手続き補正書を作成します。提出期限は30日とされており、期限内での対応が必要です。

拒絶査定不服審判を請求

拒絶査定謄本が送られてきた際、拒絶査定不服審判の請求をします。拒絶理由に対して意見、主張などまとめます。拒絶査定謄本送達後3ヶ月以内の提出が必要です。複雑な手続きも確実に登録を目指して書類を作成いたします。

意匠登録年金の管理

意匠権は20年間有効となっていますが、毎年更新が必要となります。匠登録完了後、毎年発生する登録管理料の農夫、更新作業を管理します。

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