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MDM(モバイル端末管理)とは


MDM(Mobile Device Management)とは複数のスマホやタブレットを一括で管理するシステムです。会社員に貸し出された端末の設定をまとめて行ったり、遠隔でロックすることが可能。また業務に関係のないサイトへのアクセスを制限することもできます。


企業が業務利用で便利な端末を大量に購入、従業員に貸与し、従業員用の端末を管理する必要が出てきたことでMDMの導入に注目度が上昇。コロナ渦によるリモートワーク拡大はこの風潮を強めましたが、コロナ後にも依然新しい働き方を推進するべくMDMへの関心は高まっていくでしょう。


MDMの導入により従業員用の端末の一括管理、セキュリティ対策が可能です。より安全に効率よくモバイル端末を管理することで、モバイル端末を利用した業務の効率化を安心して推進できるでしょう。


関連記事:MDMとは?導入するメリットやツール選びのポイントを紹介

EEM・MAM・MCMとの違い


MDMはモバイルデバイスを管理するシステムですが、関連するシステムとして、EEM、MAM、MCMといったシステムが存在します。これらのシステムは混同されがちなので、ここでは各システムの意味と役割を説明し、関係性を整理します。

まずMAM(Mobile Application Management)とは、モバイル端末にインストールされるアプリを管理するシステムです。業務に関係のないアプリを弾いたり、全デバイスのアプリをアップデートさせたりといった管理機能が備わっています。

MCM(Mobile Contents Management)とは、アプリ内に保存されたデータなどのコンテンツ管理を行うシステムです。アプリ内のデータを情報共有したり、不要なデータの削除や編集を行ったりできます。

EEM(Enterprise Mobility Management)はは、上記のMDM、MAM、MCMといった各種ツールをまとめた統合システムです。MDMと同じく自社が保有するモバイル端末を管理することも可能で、パソコン含めより広い範囲を対象とできます。

MDM導入のメリット

モバイル端末でデータの連携ができる

MDMを導入すると、モバイル端末でのデータ連携がしやすくなるメリットがあります。スマホやタブレット内で保存・利用されているデータは全て管理できるので、必要に応じて簡単に別端末と情報を共有可能です。


別部署とのデータ連携もしやすくなり、連絡やデータのやりとりにおける手間が省けます。事業において各部署と連帯して動く必要があるのなら、特に大きなメリットとなるでしょう。


セキュリティの強化につながる

MDMの導入は、モバイル端末全体のセキュリティ向上につながりますモバイル端末に対して同レベルのセキュリティ対策やシステムをインストールできるので、特定の端末だけがウィルスに感染し、それが全体に広がってしまうといった被害を防げるでしょう。


モバイル端末の利用状況を管理・把握できるので、万が一所有者の使い方やシステムに問題がある場合には、すぐ管理者に通知がいくように設定できます。


業務工程を削減できる

MDMを効率良く活用できれば、管理だけでなく業務全体の作業工程の削減につなげられます。モバイル端末を業務における標準装備にすることで、社外からシステムへのアクセスを簡易化したり、情報共有をリアルタイムで行えたりといったメリットを得られるでしょう。


MDMならデバイスを一括管理できるので、アップデートや更新をまとめて行えるのも特徴です。いちいち個別にデバイスの状況をチェック・更新する必要がないので、モバイル管理における作業工程も削減できます。


コミュニケーションツールになる

MDMによるモバイル端末の管理体制は、従業員に専用のコミュニケーションツールを提供することにもなります。モバイル端末に同じコミュニケーションアプリやシステムをインストールすれば、従業員間でスムーズに連絡が可能です。


テレワーク環境を構築する際にも、MDMは役立ちます。必要なコミュニケーションツールをあらかじめ搭載したデバイスを全ての従業員に配布できるので、簡易的なテレワーク環境を整備可能です。


不正な端末利用を防げる

MDMを使えば、配布したモバイル端末の不正利用を防ぐことが可能です。仮に従業員が会社のスマホやタブレットを紛失したとしても、遠隔操作で不正利用される前にロックをかけられます。


MDMによって各端末の詳細を随時管理することで、シャドーIT(管理者が許可していないアプリやシステムを勝手に使うこと)を防げるでしょう。従業員のプライベートな使用を監視し防止できるため、セキュリティ向上や業務効率低下の防止が期待できます。

MDM導入のデメリット

情報セキュリティ関連のコストの増大

MDMの受け入れでモバイル端末の管理は楽になりますが、当然システム導入には初期費用や月額利用料がかかります。またMDMの遠隔操作機能には、機内モードでは遠隔操作できないなどの限界もあります。

導入後にセキュリティ面での更なる強化が必要になり、当初予定していたよりも追加でコストがかかってしまった、という例もあるため注意しましょう。MDM導入の際にはセキュリティ面や拡張性について比較検討する必要があります。

利便性低下による、私的デバイスの不正利用増加

MDMを導入することで、管理する端末の使用機能を制限できます。しかし機能制限に関して、業務上必要なソフトウェアが使えなかったり、申請から利用が認められるまでに時を要したりすることで端末の利便性が低下する可能性があるでしょう。

利便性の低下により、社員の業務効率の悪化や、プライベートなデバイスを許可なしで使う危険性
が考えられます。MDM商品を導入した際には、会社配布の端末の使用を徹底させるといいでしょう。

紛失や盗難の増加による、企業秘密流出のリスク

MDMの導入によりモバイル端末が社外に持ち出されて、日常業務での使用が増加した場合に端末をなくす、盗まれるというリスクがあります。これはMDMの導入により、社員がセキュリティ面でシステムを信用して、デバイスの管理が疎かになることも1つの要因です。

機内モードで遠隔操作ができない場合もありますし、デバイスの紛失や盗難は、企業秘密の流出に繋がる大きなリスクであると事前に周知する必要があります。

MDMの基本機能

データや利用状況の管理

MDMはモバイル端末に蓄積されているデータ内容や、利用状況の管理機能があります。収集したデータの共有や編集のほか、不正利用の発見や対処なども可能です。社員全ての利用状況を管理できるので、導入したモバイル端末を業務のことだけに利用できます。


アプリやセキュリティポリシーの配布

MDMは、業務に必要となるアプリやセキュリティーポリシーを一括で配布する機能が備わっています。

全てのモバイル端末を同条件に揃えられるので、端末によって業務の可否が左右されることはありません。

セキュリティ面における安全も確保できるので、特定の端末だけがサイバー攻撃の脅威に晒されることも少ないでしょう。


アプリやデバイス内機能の制限・管理

MDMでモバイル端末を管理すれば、アプリの機能やデバイス内のコンテンツを管理者側で操作・変更可能です。

例えば業務に不要なアプリをインストールできなくしたり、社内システムへのアクセス権限を制限したりといった対応が行えます。

端末のプライベート使用を未然に防ぎ、モバイル端末での業務を分担して効率化を推進できます。


Web利用やWi-Fi接続先の制限

MDMは、モバイル端末でのWeb利用やWi-Fi接続にも制限をかけられます。業務に関係のないシーンでのWeb接続を制限できるので、非効率的な作業や仕事の停滞を防げるでしょう。


安全性の低いWi-Fiにつなげたことによる情報漏洩などのリスクも、事前に設定しておけば簡単に回避可能です。


位置情報の確認

MDMで管理しているモバイル端末は、位置情報を全て把握できます。仮に端末を紛失したとしても、位置情報を特定して回収することが可能です。

そのほかにも災害時の安全確認や、営業先への最適なルートをナビゲートするといった使い方にも応用できます。


コンテンツの管理および配布

MDMによるコンテンツの管理・配布機能も、事業改善に多くのメリットを与えます。業務に必要なファイルの一括配布を行なえば、簡単に情報共有が可能です。


自社のシステムやWebコンテンツへの編集権限も自由に付与できるので、業務内容や納期に合わせて参加する従業員の人数を調整できます。


端末の紛失時における遠隔操作

MDMは万が一のデバイス紛失の際にも、さまざまな方法で対処できます。GPSを使っての捜索、遠隔操作で端末のロックやデータ除去などが可能です。遠隔操作で端末をロックすることをリモートロック、端末に保存されているデータを全て消去して端末を初期化することをリモートワイプと言います。


データの暗号化

MDMのデータは、暗号化して外部から読み取れないように設定することが可能です。紛失時の対策につながることはもちろん、外部からの侵入時・サーバ攻撃時にもセキュリティ対策として機能します。


設定の一元管理

各端末の設定を一元管理する機能です。初期設定をあらかじめ変更したり、特定の機能に適応するシステムパッチを配布したり、OSのアップデートを一括で行ったりといった作業が簡単に実行できます。


外部機器との接続制限

MDMを利用すれば、無断で外部デバイスとの接続を禁止することが可能です。USBやHDDなどの外部ストレージに接続できないように設定すれば、データを移し替えることによる情報の盗難・流出を防げます。


モバイル端末を配布する際には、外部からの攻撃に備えるだけでなく、内部から情報を抜き取られる可能性も考慮しておく必要があるでしょう。

MDM(モバイル端末管理)比較表

主要MDMの利用料金や管理できる端末を比較しました。以下でピックアップして各項目について比較ポイントを説明します。



サービス名Optimal Biz
KDDI Smart Mobile Safety Manager
CLOMO MDM
SPPM2.0
VECTANTSDMBizMobile Go!Direct
MDM MODEM
mobiconnect
ビジネス・コンシェル デバイスマネジメントFENCE-Mobile RemoteManager
ロゴ
初期費用
要問合せ
0円
19,800円
0円
50,000円
0円
20,000円
33,000円
0円
0円
月額料金
要問合せ
110円~/台
300円~/台
165円~/台
150円~/台
330円~/台
150円~/台
165円~/台
110円~/台
110円~/台
無料トライアル
14日間
30日間
30日間
30日間


30日間
30日間

30日間
iOS対応










Android対応










Windows対応










Mac対応










リモートロック








オプション

データ消去








オプション

機能制限







Androidのみ


アプリ配布







オプション


提供形態
クラウドオンプレミスクラウド
クラウド
クラウド
クラウド
クラウド オンプレミス
クラウド
クラウド
クラウド
クラウド オンプレミス
導入社数
180,000社以上非公開
非公開
5,800社以上
非公開
8,500社
300社以上
非公開
非公開
非公開
導入企業種
中学高等学校建設業学習塾製造・販売銀行中学高等学校不動産中学高等学校保険サービス製造・販売消防署
IT銀行製造・販売介護IT大学中学高等学校IT製造・販売通信保険ITセキュリティ IT 水道

※ミツモア調べ(2022年3月時点)


・初期費用/月額料金

 初期費用や月額料金は契約台数、提供形態や自動化する業務にオプションが必要かどうかによって大きく変わります。


以下のボタンを押して簡単な質問に答えるだけで、あなたにピッタリのMDMを無料で診断できます。MDMの料金や機能を比較して、自社の課題解決に役立てましょう。

比較ポイントと選び方


①セキュリティレベルが高く設定されているか

MDMの比較時には、セキュリティレベルの高いものを優先して選ぶのがポイントです。高度なセキュリティが準備されていたり、柔軟にセキュリティ設定を行えたりするMDMなら、安心して利用ができるでしょう。紛失や盗難に備えて、端末の位置情報を把握したり端末を遠隔操作でロックする機能があると安心ですね。

 

MDMのセキュリティレベルの高さは、これまでの実績を参考にするのがおすすめです。SPPM2.0は導入実績5,800社、運用実績は15年以上を誇る同社のMDM商品。長年の導入・運用実績からセキュリティの高さが伺えます。


またセキュリティに問題が発生した場合、ベンダーはどのような対応を行なってくれるのかも確認しておきましょう。例えばMDM MODEM(モデム)では24時間対応で端末のロックやデータ消去の操作の代行を引き受けてくれるので、セキュリティ面で強い味方になってくれます。


②サービスの提供形態の確認

サービスの提供形態の種類も、MDMの商品を選ぶ際に参考とすることが可能です。MDMには管理を外部に委託しインターネット環境を活用する「クラウド型」と、基本となる機能が一括で搭載され利用者が管理する「オンプレミス型」があります

 

クラウド型ではすでに提供会社によってシステムが構築されているため、導入が短期間ででき、初期投資が安いなどのメリットがあります。またアップデートなどのシステムの管理も委託できるので自社での負担が少なくすむのもうれしいポイントです。


一方でオンプレミス型は自社にオリジナルなサーバーで管理できるので、管理システムの自由度が高く必要な機能をカスタマイズできるのが魅力的。また会社の情報セキュリティ上の理由で外部サーバーに企業秘密情報を預けられない場合にはこちらを導入することになるでしょう。

 

自社の環境や事業形態に合っているものを選ぶことで、MDM導入を最大限生かすことができます。MDMを導入する際にはクラウド型かオンプレミス型のどちらが自社に適しているかを検討するといいでしょう。


③社内で使用する端末に対応しているか

MDMの選別時には、マルチOSとマルチデバイスに対応しているか確認しておきましょう。特定のOSやデバイスしか利用できないMDMの場合、利用したいアプリがインストールできないなどの問題が発生する可能性があります。

 

基本的にあらゆるOSとデバイスに対応できるMDMを選択し、自由に機能を使えるように備えましょう。


④必要な機能が備わっているか

MDM導入の際には、MDM商品に求めるリモートワイプやコンテンツ配信といった機能が備わっているか確かめる必要があります。またサイトのアクセスを制限したり、モバイル端末にもともと備わっているカメラなどの機能を制限したりできる機能もあります。拡張性のあるMDMであれば、将来的に新しいシステムやアプリが必要になった場合でも、追加の実装やアップデートが可能です。

 

より効率的な作業環境を構築できるので、MDMによる効果を体感しやすいでしょう。拡張サービスには別途費用がかかるケースもあるので、事前に拡張性の有無だけでなく必要コストも確認しておくのがおすすめです。


VECTANT(ベクタント)SDMでは必要なオプションの有無で4つのプランを用意しています。端末の初期化やコンテンツの配信など必要に応じて追加したプランが選択可能。必要な機能から最適なプランを選択できるでしょう。


⑤利用可能台数とコストが見合っているか

MDMはサービス内容やプランなどによって、利用可能台数やコストが異なります。自社が必要としている利用台数をまかなえるのかはもちろん、その台数に対してのコストが見合っているのかも比較時のポイントです。オプションをつけることで基本料金に追加料金がかかったり、複数台に導入する場合には割引を用意している商品もあるので、モバイル端末を多く使用する企業は特によくプランを比較することをおすすめします。

 

可能ならトライアル期間などを利用して、実際にMDMのシステムを使ってみるのがおすすめです。トライアルを行うことで、コスト面だけでなくスタッフから実際の使用感などを確認できるので、納得した上で導入を進められるでしょう。「mobiconnect」や「Jamf Pro」は無料トライアルを実施しているので、MDMの導入前に機能や使用感を確認したい方は是非利用してみるといいでしょう。


関連記事:安いMDMのおすすめはどれ?基本料金や運用コストを比較!


⑥サポートは充実しているか

MDMのベンダーによっては、困ったときに充実したサポートを行ってくれるケースがあります。はじめてMDMを使う場合や、万が一のトラブルに備えたいのなら、丁寧なサポート窓口が設置されているサービスを選びましょう。「CLOMO MDM」では24時間オペレーターによる対応が可能で、トラブルに迅速に対応してくれるので初めての利用でも安心ですね。

 

実際に不具合が起きたときにどのような対処をしてくれるのか、どのくらいの時間がかかるのかなどを比較するのもおすすめです。具体的な対応については問い合わせフォームや見積もり時に確認したり、口コミなどを参考にしたりすることが考えられます。


おすすめのMDM(モバイル端末管理)一覧

  • MDM分野で国内市場シェアNo.1(※1)
  • 500機種以上のモバイルデバイスの情報漏洩を防げる
  • 業務外の使用に制限をかけられて業務への集中を促せる
  • 各種の設定をグループ単位、一括で行える


500機種以上のデバイスに対応していて、対応機種数は国内最多(※2)です。スマホ、タブレットに加えてPCも一元管理できます。会社で管理するすべての機器を1つのシステムで管理したい企業にぴったりでしょう。


各デバイスが使用する業務外アプリやウェブサイトを制限できます。業務に関係ない使用を制御することで、本来の仕事への集中を促すことが簡単です。集中を切らす要因が遮断され、会社全体の作業効率を改善できるでしょう。


さらに各種の設定をデバイスごと、グループ単位、一括で行うことが可能。セットアップするデバイスの範囲を選択できるので、工数を減らせて作業時間の短縮が見込めます。


対応端末iOS
Android
Windows
iPadOS
macOS
無料トライアル
〇14日間
リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
18万社以上
導入企業
瀧野川女子学園中学高等学校、SYSKEN、FLENSなど


※1 ミック経済研究所調べ(2015年)

※2 オプティム調べ(2016年)

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
  • 機能の自動切り替えで端末を様々な用途で使用可能
  • 不正アプリをリアルタイムで検知してウイルスの侵入を防げる
  • 操作しやすく分かりやすい管理画面で簡単に運用できる


端末を使う時間帯や位置によって端末の機能が自動で切り替わります。例えば教育現場では、授業中に集中を妨げる通知やアプリを制御して、放課後に私用目的で使うという利用方法が可能。1つのデバイスを複数の目的で使用させたい団体や企業にぴったりです。


不正アプリをリアルタイムで検出できるのも嬉しいポイントの一つ。モバイル端末をウイルス感染から防いでくれるので、「MDMを導入することでセキュリティ面を強化したい」と考えている方にうってつけでしょう。


操作しやすく分かりやすい管理画面も特徴的です。「会社でモバイルデバイスの使用が増えたのでMDMで効率的に管理したいが、複雑なシステムで管理コストがかかるのは避けたい」と思っている方も安心して利用できます。


対応端末iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
4Gケータイ
無料トライアル
〇30日間
リモートロック

インターネット接続管理
オプション
導入実績
非公開
導入企業
タカラスタンダード、長野銀行、工学院大学附属中学校など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
CLOMO(クロモ)MDM
株式会社アイキューブドシステムズ
基本プラン月 2100円~
株式会社アイキューブドシステムズ
CLOMO(クロモ)MDM
基本プラン月 2100円~

  • 業務時間外に利用を制限できて過度な業務を防げる
  • アカデミックライセンスで低価格で利用を開始できる
  • 緊急サポートで万が一トラブルが起きても安心


CLOMO(クロモ)MDMでは予め定められた退勤時間を過ぎると、社用デバイスの機能を制限します。定刻後も業務を続けたい社員は管理者への申請が必要です。申請をしなければデバイスの制限は解除されないため、隠れ残業や過度な業務を防止できます。


CLOMO MDMは教育・研究機関向けにアカデミックライセンスを用意しており、年額定価から40%引きされた価格で提供を実施。生徒用タブレットの導入や運用を行う教育機関にとって、心強い味方でしょう。


さらに24時間365日、有人オペレーターが緊急で対策を行います。祝日や深夜の社内や学内に担当者がいない時間でもトラブルへの対応が可能です。デバイスを管理する上で常に問題に対応できる体制を整えたい企業にぴったりでしょう。


対応端末iOS
Android
Windows
iPadOS
macOS
無料トライアル
〇30日間
リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
非公開
導入企業
野村不動産ライフ&スポーツ、イトーピアホーム、中村学園三陽中学校・高等学校など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
SPPM2.0
株式会社 AXSEED(アクシード)
基本機能パック台/月 165円~
フル機能パック台/月 330円~
株式会社 AXSEED(アクシード)
SPPM2.0
基本機能パック台/月 165円~
フル機能パック台/月 330円~
  • 緊急指示機能で紛失時に即座に対応できる
  • 利用許可したアプリだけを表示して業務の効率化が可能
  • 導入実績5,800社(※)、15年以上の運用実績でセキュリティ面は万全
(※)公式HP参照 2021年6月時点

SPPM2.0は端末を紛失した際に即座に対応できる緊急指示機能を搭載しています。素早く端末をロックしたり、端末の位置情報を取得したりすることが可能。紛失時に発生する情報漏洩への対応はもちろん、会社の資産である機器の回収にも役立つでしょう。

利用を許可したアプリだけをホーム画面に表示させる「SPPM HOME」という機能を提供しています。初期のホーム画面と「SPPM HOME」画面の切り替えは簡単です。視界に入るアプリが業務に必要なものだけになるので、業務の大幅な効率化が期待できます

導入実績5,800社、運用実績は15年以上を誇る同社のMDM商品。長年の導入・運用実績からセキュリティの高さが伺えます。セキュリティ面を強化したいと考えている会社にうってつけでしょう。

対応端末iOS
Android
Windows
iPadOS
無料トライアル
〇30日間
リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
5,800社以上
導入企業
三井住友海上火災保険、ピーアークホールディングス、前川製作所など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
VECTANT(ベクタント)SDM
株式会社アイ・エス・ビー
Stage 1  台/月 150円~
Stage 2  台/月 300円~
Stage 3 台/月 800円~
株式会社アイ・エス・ビー
VECTANT(ベクタント)SDM
Stage 1  台/月 150円~
Stage 2  台/月 300円~
Stage 3 台/月 800円~
  • 位置情報によるデバイスの制御機能で漏洩のリスクを減らせる
  • アプリのインストールの無効化で危険なアプリから遮断できる
  • 幅広いオプション機能を用意していてニーズに順応できる

VECTANT(ベクタント)SDMではデバイスが指定された位置情報の範囲から外に出るとロックがかかるため、外部での不正利用を防げます。外部での不正利用を防ぐことでセキュリティ面での強化が期待できるでしょう。

さらに管理者は利用者によるアプリのインストールを無効化して、情報漏洩の危険の未然防止が可能です。また業務に不要なアプリをシャットアウトすることで従業員の業務効率の向上が図れます。

また幅広いニーズに対応できるオプションを用意していて、自社に必要な機能を搭載して運用可能。MDM導入後に必要な機能が足りなくて、新たにコンテンツを追加することで想定外のコストがかかる事態を防ぐことができるでしょう。
対応端末iOS
Android
Windows
iPadOS
無料トライアル

リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
非公開
導入企業
札幌市消防署
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 業務時間外に業務アプリを非表示に設定でき働き過ぎを防止
  • 運用プランの提案から初期設定の代行など、導入時のサポートが手厚い
  • AIが1日1回自動メンテナンスを行い端末の誤操作を発見する

MDMを導入して就業時間と休日を設定すれば、業務時間外に業務に関するアプリは表示されません。これにより従業員が就業時間外で働き過ぎてしまう事態を防ぐことができるでしょう。

8,500社130万台の導入実績(※)から、各社にあった最適なMDM運用プランを提案してくれます。管理画面のレクチャーや設定代行など初期設定時のサポートが充実しているので、「導入にあまり労働力を使えない」「初期設定や操作に不安がある」という場合にも安心です。

AIが1日1回自動でメンテナンスをしてくれるのも魅力的。端末の誤作動を検出しセキュリティシステムの点検をしてくれるので、手間をかけずに情報セキュリティを高水準に保つことができます。

(※)ミツモア調べ 2022年5月時点

対応端末iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
tvOS
無料トライアル

リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
8,500社
導入企業
フェンリル、京都銀行、盟和産業など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
MDM MODEM(モデム)
株式会社アセントネットワークス
株式会社アセントネットワークス
MDM MODEM(モデム)

  • 位置情報をマップ表示できて端末の使用状況を一目で把握できる
  • セキュリティ代行を24時間依頼できて万が一の時も安心
  • 通信不能の場合管理者に通知メールが届くから異常に気づきやすい


MDM MODEMでは位置情報をマップですぐに確認できます。従業員がどこにいるか即座に把握したり、万が一端末を紛失した場合に端末を探すのに役立つでしょう。


24時間、セキュリティ代行サービスを実施しているのもポイントの一つ。端末を紛失したときにオペレーターに連絡して、端末のロックやデータ消去の操作の代行を依頼可能です。管理操作に不安がある方でも24時間の代行サービスがあれば安心して導入することができるでしょう


また一定の期間に通信不能になると、管理者に通知メールが送信されすぐに異常を発見できます。「潜在的な問題をいち早く発見、解決させて情報漏洩を防ぎたい」といる企業におすすめです。


対応端末iOS
Android
iPadOS
無料トライアル
〇30日間
リモートロック

インターネット接続管理 

導入実績
300社以上
導入企業
日本ケアコミュニケーションズ、トレンダーズ、東洋大学など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
mobiconnect(モビコネクト)
インヴェンティット株式会社
エントリープラン台/月 165円~
ベーシックプラン台/月 220円~
インヴェンティット株式会社
mobiconnect(モビコネクト)
エントリープラン台/月 165円~
ベーシックプラン台/月 220円~
  • ログインは2段階認証を採用していて安全性を高められる
  • アプリの制限機能で、該当アプリのみの利用を許可できる
  • 顧客満足度No.1で使いやすい(※1)

管理画面へのログインには2段階認証を採用しているため、不正なログインを防止できます。強力なセキュリティで会社の重要な情報を守ってくれるので、「MDMの導入でセキュリティ面を強化したい」と考えている方におすすめです。

また利用制限機能で、許可していないアプリの制限が可能。管理者が安全性を確認したアプリのみ利用するので、アプリを使用する上での危険性は最小限にできるでしょう。

無料トライアルを実施しているのもうれしいポイントの一つです。実際の管理のコストや使い勝手を導入前に知ることができるので、導入後のトラブルを未然に防ぐことができます。


対応端末 iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
tvOS

無料トライアル
〇30日間
リモートロック

インターネット接続管理
導入実績
非公開
導入企業
東海大学付属相模高等学校・中等部、NEXCOシステムズ、新明和工業など


※1 株式会社テクノ・システムリサーチ社調べ(2018年)

更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • SoftBankが提供するサービスで代替機手配が可能
  • ウイルス検知時の通知機能で管理者は即座に対応できる
  • Google Playのレイアウトを設定でき自社に最適な陳列ができる

SoftBankが提供するMDMサービスで、紛失時にはソフトバンクのレンタル端末を代替機として手配できます。スペアのデバイスを十分に用意していない企業にとって紛失時も迅速に対応してくれるのは心強いでしょう。

またウイルス検出時に管理者に即座が届きます。モバイル端末にウイルスが検出された時点ですぐに対策することで、情報漏洩などのトラブルを防ぐことができるでしょう。情報セキュリティの水準を保つ手助けとなってくれます。

またGoogle Playのレイアウトをニーズに合わせて設定可能もポイント。自社に最適なアプリカタログを作ることで、従業員が自分でアプリケーションを探す手間が省けて初期設定が簡単になります。

対応端末iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
4Gケータイ
無料トライアル

リモートロック
オプション
インターネット接続管理

導入実績
非公開
導入企業
フォーバルテレコム、損害保険ジャパン、Keeylsなど
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 代行サービスで管理者が操作できない時間帯のトラブルに対応
  • アプリを管理者がインストールできて利用者の手間が省ける
  • デバイスの位置を確認できるから紛失時も追跡して回収できる

24時間いつでもオペレーターが運用代行を実施。管理者が退勤後にトラブルが発生しても安心して依頼できます。トラブルの発生時に専門家に迅速に対応してもらえるので安心でしょう。


管理者側から遠隔で必要なアプリをインストールすることも可能。利用者が各自でインストールする手間が省けたり、管理者が利用者に向けてインストールをアナウンスする必要がなくなったりするのが魅力的です。


デバイスの位置が常にわかるのもMDMを導入するメリットの一つ。紛失時にデバイスの位置が即座にわかることで、すぐに捜索、発見に繋がるでしょう。紛失したデバイスを早期に発見することで、情報漏洩など甚大な損害が出るのを防げるでしょう。


対応端末 iOS
Android
Windows
iPadOS
無料トライアル
〇30日間
リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
非公開
導入企業
大阪ガスセキュリティサービス、都築電気、第一環境など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン台/月 330円~
株式会社 USEN ICT Solutions
モバイルマネージャー
基本プラン台/月 330円~
  • 複数の端末を一括設定できて管理者の負担を軽減できる
  • 異常があれば管理者に通知するので問題を未然に防げる
  • オプションでURLのカテゴリごとにアクセス制限を設けられる

遠隔設定では各種設定を複数の端末に対して一括で行なえます。管理者の負担を大幅に軽減でき、さらにデバイスを短期間で利用者に渡すことが可能です。「MDMを導入した際の手間や設定時間を省きたい」と考えている方にぴったりでしょう。

また端末のパスコードの設定状況やアプリのインストール状況を監視して、異常があった場合は管理者に通知します。素早い異常の察知や迅速な対応に重きを置く企業におすすめです。

オプションでアクセス制限ができるのも特徴の一つ。URLごとにカテゴリ毎にアクセス制限を設けたり、ホワイト/ブラックリストを作成することで従業員端末からのサイトアクセスを管理できます。業務に不要なサイトへのアクセスを制限して業務効率化を図れるでしょう。
対応端末iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
tvOS
無料トライアル

リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
非公開
導入企業
中央図研、トヨタ自動車九州、名古屋市役所など
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 使いたい機能が一目でわかる管理画面で操作が簡単
  • 情報漏洩の危険がある操作を管理者に通知してくれる
  • PCの使用時間をレポート形式にできて業務状況を可視化できる

管理画面は目的の機能を一目で見つけられる仕様で、使いやすさに優れています。難しい操作を覚える必要がなく、システムに慣れていない方も気軽に利用開始できるでしょう。

さらに情報漏洩の危険性がある操作を検知した場合に、管理者に通知が来る機能を搭載しています。異常をすぐに通知してくれるため、有害なウイルスを瞬時に遮断できるでしょう。

SKYSEA Client View(スカイシー クライアント ビュー)Cloud Editionではテレワークにおける課題を解決する機能もあります。例えばPCの使用時間をレポート形式に集計して、労働時間の可視化を実現。さらにPCの操作ログで、いつどの業務を行っていたのかを把握できます。テレワークにおける業務の様子を数値化したい企業におすすめです。

対応端末iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
無料トライアル
〇90日間
リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
900万社以上
導入企業
コニカミノルタジャパン、日本経済新聞社、近畿大学など
更新日:2022-07-07
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
LanScope Cloud(ランスコープ クラウド)
エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.)
ライトAプラン台/月 300円~
ライトBプラン台/月 400円~
ベーシックプラン台/月 500円~
エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.)
LanScope Cloud(ランスコープ クラウド)
ライトAプラン台/月 300円~
ライトBプラン台/月 400円~
ベーシックプラン台/月 500円~
  • レポートの自動作成で業務の振り返りに活用できる
  • ビジネスチャットから操作できて深夜でも紛失対応が可能
  • ポップアップ通知で警告表示できて危険な操作を防げる


PCの利用状況や業務内容のレポートを自動で作成するので、残業が多いメンバーや休憩をしっかりとれていないメンバーを可視化できます。テレワークでコンタクトがとりづらい状況でもチームの連携を計れるでしょう。


また操作内容をビジネスチャットから指示して、LANSCOPE cloud(ランスコープ クラウド)が代行する仕組みも搭載しています。業務時間外にスマホを紛失しても、各自が素早い対応を行なえて便利です。


またポップアップ通知での警告によりリアルタイムでデバイスのセキュリティの危機を知ることができます。リアルタイムでセキュリティの危険を知り対策を講じることで、情報漏洩など問題を防ぐことができます。


対応端末iOS
Android
Windows
MacOS
iPadOS
無料トライアル
〇60日間
リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
20,000社以上
導入企業
一休.com、横浜トヨペット、coenなど
更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 自動でデバイス登録でき担当者の負担を軽減
  • 企業の規模を問わず使用できるMDM
  • 客室に設置するAppleTVの管理もできる

Jamf Pro(ジャムフプロ)はAppleデバイスの管理に強みのあるMDMです。あらゆるApple製品のデバイスに精通しているので、アップデートにより常に最適管理方法を提供してくれるでしょう。

MDMシステムへのデバイスの登録は自動で行えるため、システム担当者が多くの作業をする必要はありません。大量のデバイスを少ない負担で管理したい企業にとって便利でしょう。

無料トライアルを実施しているのもポイントの1つ。「Appleデバイス管理のためMDMを導入したいが、使い勝手など導入に不安がある」という方は利用してみることをおすすめします。
対応端末iOS
MacOS
iPadOS
Apple TV
無料トライアル

リモートロック

インターネット接続管理

導入実績
60,000社以上
導入企業
サイボウズ、DeNA、Freeeなど
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

MDMの導入事例


従業員用のスマホ導入の際にMDMで効率管理

業種:販売 従業員数:約2,900名(※)

課題

導入した従業員用のスマホ内の業務用アプリのバージョンアップや機能制限を設定した際に正常に適用されないので、スムーズに操作が行われるようにしたい。
 
具体的な施策
MDMによりアプリの一括配布や設定変更などを遠隔で操作できるようにした。
 
導入効果
約27,000台の従業員用のスマホをリモートコントロール機能を活用し遠隔で一括管理。リモートサポートによりアプリケーションのアップデートや制限がスムーズに行われ、トラブルの早期解決や業務の停滞防止につながっている。
 

MDM導入でセキュリティ対策

業種:製造 従業員数:約23,000名(※)

課題
モバイル端末の利用増加に伴い、セキュリティ対策を万全にしたい。
 
具体的な施策
端末の紛失・盗難時に端末を初期化する機能や、カメラなど本来端末に備わっている機能を制限する機能でセキュリティ面を強化した。
 
導入効果
端末内の情報やアプリケーションを遠隔で操作し、スマホの機能制限をすることでセキュリティ面を強化し、モバイル端末の安全で効率的な使用が実現した。

MDMを利用し端末の稼働状況を効率的に管理 

業種:保険 従業員数:約250名(※)


課題
導入したタブレット端末が有効に活用されているかを把握したい。
 
具体的な施策
MDMの端末一括管理により複数拠点にまたがった端末の利用状況を一覧で確認できるようにした。
 
導入効果
MDMの導入で約1,100台のタブレットの稼働状況を2人で管理することが可能になった。


※ミツモア調べ(2022年5月時点)

最短2分!ミツモアでMDMを相見積もり

MDMの導入時には、自社に必要な機能やサポート体制を備えているサービスを選択するのがポイントです。どれだけMDMとして充実した機能が備わっていても、自社に必要ない、扱いきれないシステムでは、無駄にコストを支払うことになります。


まずは「セキュリティを重視したい企業向け」「遠隔利用がしやすい機能を備えたタイプ」「MDM初心者でも簡単に使いはじめられる製品」など、それぞれの特徴を確認しておきましょう。その上で各サービスの比較見積もりを行い、自社の必要とするタイプや予算にマッチしているものを選ぶのがおすすめです。


MDMを選ぶときには、最短2分でできる無料の相見積もりを試してみましょう。事業形態、業種、従業員数、必要な機能などの質問に回答すると、自社に合ったMDMが見つかります。

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