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入退室管理システムとは

入退室管理システムとは室内や建物内の出入り状況を管理するシステムです。いつ、誰が、どこに出入りしたのかが記録され、データとして保管できます。


入退室管理システムでは、たとえばICカードを使った認証、生体情報(バイオメトリクス)を活用した認証、スマートフォンによる認証など、あらゆる方法を採用可能です。


システム上から入室の制限や、ロック解除、施錠を行えるツールもあり、責任者が会社にいなくても入退室の管理ができます。物理的な鍵を手渡しで管理する必要がなくなるため、紛失や、解錠までに時間がかかるといった心配はありません。


入退室管理システムを導入すれば、紙やExcelでの管理が必要なくなり、入退室情報を電子化して自動で情報を蓄積できます。各製品ごとの特徴や導入のメリットを確認して、環境の改善を検討してみましょう。

入退室管理システム導入のメリット

従業員の状況を正確に管理できる

従業員の労働状況や、出社しているかどうかをシステム上で簡単に把握できるのがメリットです。わざわざ出社状況について連絡したり上司に確認したりする必要がありません。

勤怠管理システムと連携させることで、労働時間や出退勤の時間を管理できるため、正確な記録を自動で残せます。残業が多い従業員を特定して労働状況を確認するなど、さまざまな応用方法が考えられるでしょう。


リモートワークを導入している企業は、従業員の就労状況や勤怠管理が難しくなるため、利用にメリットがあります。


従業員による不正防止・情報流出のリスク軽減

従業員ごとに部屋の解錠許可を設定できるものが多いです。特定の従業員や役職を持つ人だけが解錠できるように設定することで、情報漏洩のリスクを抑えられます。


入室が許可されている人物と一緒に入り込む共連れによって、不正に会社の室内を利用するケースもあります。共連れを防止するために、アンチパスバックやリアルタイムでの監視を導入している入退室管理システムも多いため、従業員の不正にすぐ気づくことが可能です。


重要な情報を多く取り扱う企業は、社内の人間による持ち出しや不正利用を防ぐ目的としても、導入するメリットがあります。


不審人物による侵入防止

不審人物による侵入を防ぐ防犯効果もあります。施錠のためにICカードや生体認証を導入することで、入室の権限を持たない人物が入り込む隙を与えません。


万が一侵入を許してしまっても、遠隔からドアをロックしたり、警報システムと連携して施錠を行ったりできます。侵入者が室内の情報を持ち出すことを防げるため、重大な問題に発展する前に対処可能です。


データ上の情報漏洩に対してセキュリティを高めているのに、外部からの直接的な侵入には特別な対策を行っていないケースは珍しくありません。そのためシステムの導入は、外部からの侵入に備えるための施策として活用できるメリットもあります。


機密情報管理対策を行っている実績になる

機密情報管理対策を行っている実績にできます。取引先企業に対して安心感を与えるなど、その後の交渉につながるメリットがあるでしょう。


許可なく情報の持ち出しができない環境の構築は、自社を守るだけでなく、関連企業の情報を守ることにつながります。企業として信用されるために必要な施策となり、その後の取引結果を左右することもあるでしょう。

入退室管理システムの比較ポイントと選び方

認証方法の種類

まず第一に、利用できる認証方法の種類を比較するのがポイントです。入退室管理システムによって採用している認証方法の種類や数は異なるため、事前に詳細を確認して自社に合ったものを選びましょう。


一般的な認証方は、物理媒体を使用する認証方法や生体認証方法、暗証番号などです。


物理媒体には「ICカード認証」や「スマホ認証」があり、直接カードリーダーなどにかざして解錠・施錠を行うのが基本です。ICカードの場合には従業員ごとに発行する手続きを整える他、紛失時の対処法などを決めておく必要があります。


スマホ認証は主に入室管理システムの専用アプリをインストールして、解錠・施錠を行う方法です。スマホさえあればすぐに専用のカギを作成でき、カード発行のコストなどもかかりません。


生体認証には「顔認証」や「指紋認証」などがあり、個人を識別できるのが特徴です。精度の高い認証システムを導入できれば、防犯システムとしても機能します。感染症対策の一環として、従業員の体温を計測して設定以上など解錠できないシステムも登場しています。


暗証番号は従来から使用されている解錠・施錠方法で、主にテンキーを使って番号を打ち込むのが特徴です。導入コストが低く使いやすいシステムですが、暗証番号が流出するリスクなども考慮しなければなりません。


他システムとの連携の可否

他システムと連携できるかどうかもチェックしましょう。例えば勤怠管理システムと連携できれば、入退室の状況を把握するのと同時に、従業員の勤務時間や残業の有無を確認できます。


また警備システムと連携することで、不審な入室を感知した際に自動で施錠を行ったり、警備員を向かわせたりすることが可能です。既存の警備環境があるのなら、監視カメラなどの機器やシステムと連携できるサービスを優先して選ぶと良いでしょう。


システムによっては、同社が提供している関連製品と連携できるケースもあります。合わせて導入することで、より便利な環境が構築できるでしょう。同社が入退室管理システムと連携できる機器やシステムを提供していないかも、比較時のポイントです。


一方で連携のためにオプションを追加する場合、通常よりもシステムの利用コストが高くなる可能性があります。予算を考慮した上で、連携する機能を選別するのも重要です。


導入コスト

基本的に入退室管理システムには、初期費用や月額利用料などがかかります。


お得な専用パックやプランを用意しているケースや、必要機能だけを導入するケースもあり、料金形態はさまざまです。それぞれのコストの詳細を確認し、なるべく安く抑えられるサービスを選びましょう。


また追加オプションによっても、必要なコストが変わります。例えば警戒システムや受付機能、カスタマーサポートによる支援といったオプションが追加可能です。オプションを追加するほど便利なシステムになりますが、その分コストも増加します。


無理にオプションをつけても継続利用ができなければ意味がないため、予算に合わせて調整が必要です。まず最低限必要なオプションのみを追加して、実際に使用しながら少しずつシステムを補強すとよいでしょう。

入退室管理システムの価格目安

工事費用:数万〜数十万円

機器を設置するドアに対して特別な工事を施す必要がある場合には、工事費を確認しておきましょう。


一般的に入退室管理システムの工事費用は、数万〜数十万円くらいが目安です。工事するドアの数などによって費用は変わるため、大規模な導入を検討している場合には価格が高くなります。後から高額な請求をされないように、契約前にいくらかかるか見積もりしておきましょう。


システムのタイプによっては、工事費がかからないこともあります。例えばドアの取手や鍵穴の部分に取り付ける電池タイプの場合には、工事の必要がありません。機器の取付方式次第では、工事費用を節約できる可能性があるでしょう。


機器の購入費用:数万~数十万円

システムの利用時には、専用機器を導入するケースがあります。システムの利用に必要な機器の購入費用も幅が広く、数万〜数十万円程度が目安です。どの機器を選ぶかで購入費用も変わるため、それぞれの機能と価格を比較する必要があります。


基本的に性能が高いものほど価格も高騰するため、必要な機能を把握した上で、マッチした機器を選ぶのが良いでしょう。システムによっては、既存のデバイスを活用して入退室を管理可能です。例えばiPadなどのデバイスに専用アプリをインストールするだけで、すぐに利用できるものもあります。


月額使用料:数千円

クラウドからリアルタイムで情報管理が行える入退室管理システムや、直接的なサポートが用意されているサービスは、月額利用料がかかります。


月額利用料は、多くの場合数千円程度の価格が目安です。使い続けるほどにトータルコストは大きくなるため、継続利用を考慮してシステムを選ぶのがポイントです。


月額使用料は、オプションを追加することで高くなることもあります。オプション料金が月額使用料にどの程度影響するのかを確認し、無理のない範囲で利用できるように注意しましょう。

安価で使える入退室管理システム4選

bitlock PRO
株式会社ビットキー
基本プラン出入口 / 月 5000円~
株式会社ビットキー
bitlock PRO
基本プラン出入口 / 月 5000円~
  • スターターキット到着から最短1日で導入できる
  • オプションで顔認証が可能
  • テレビ電話サポートで楽々設置


本体とリーダー、接続機器がセットになったスターターキットが用意されています。設置場所にWi-Fi環境がない場合でも、LTEモデルを選べば設置に問題はありません。必要な機器が最初から揃っているため、届いてから最短1日で利用可能です。

持ち物が不要かつ非接触で解錠できる「顔認証オプション」が選べます。iPadを使うため大規模な工事が必要なく、低コストで導入可能です。顔認証はなりすましリスクが極めて低く、オフィスのセキュリティを高めるのに役立つでしょう。

機器の設置や設定は自身で行いますが、丁寧なマニュアルが用意されているので心配ありません。さらに機器の設置時には、担当者のテレビ電話サポートが受けられます。リアルタイムで会話をしながら設置できるため、慣れない作業でもスムーズに取り付けられます。
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 目的に応じて選べる解錠方法
  • 入退室を記録しタイムカードとして利用可能
  • 初期費用がかからず低コストで始められる


スマホアプリとICカード、PINコードから利用シーンに合わせて解錠方法が選べます。複数の店舗や事業所に出入りするならスマホアプリ、民泊など一時的なアクセス権限を付与するならPINコードが便利でしょう。様々な業態や目的に沿った運用が可能なため、自社に合った使いかたが見つかります。


管理コンソールから、入退室や施錠・解錠の履歴を管理できます。履歴は利用者別や日次別で絞り込みができ、タイムカードとして利用可能です。別でタイムカードを用意する必要がなく、管理の手間が軽減されます。


初月費用と導入費用は無料です。月々コンソール利用料と機器レンタル料がかかりますが、利用者料金は20人までは0円です。1番安いBasicプランだと最低6,490円で使えるため、低コストで始めたい企業にぴったりでしょう。
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ALLIGATE CylinderLock出入口 / 月 3850円~
ALLIGATE HandleLock出入口 / 月 4950円~
ALLIGATE Lock Pro出入口 / 月 18150円~
ALLIGATE eSumLock出入口 / 月 6050円~
ALLIGATE Lock出入口 / 月 13200円~
株式会社アート
ALLIGATE
ALLIGATE CylinderLock出入口 / 月 3850円~
ALLIGATE HandleLock出入口 / 月 4950円~
ALLIGATE Lock Pro出入口 / 月 18150円~
ALLIGATE eSumLock出入口 / 月 6050円~
ALLIGATE Lock出入口 / 月 13200円~
  • 豊富な機種からニーズに合わせて選べる
  • スマホアプリとICカードに対応
  • サービス連携で勤怠管理が可能

電源タイプは2種、電池タイプは3種類から選べます。電源タイプは工事が必要ですが、多くの機能が使えるハイエンドモデルです。一方電池タイプは手軽に設置ができ、コストパフォーマンスに優れています。オフィスの玄関には電源タイプ、室内扉には電池タイプのように用途に合わせた使い方ができるでしょう。

全てのモデルでスマホアプリとICカードに対応しています。またスマホアプリでは暗証番号での解錠も可能です。どちらでも解錠できるようにしておけば、万一の紛失やスマホの故障時にも安心です。

外部の勤怠管理システムと連携すれば、入退室ログを自動で送信可能です。送られたログは、勤怠管理システムで打刻ログとして勤怠管理に反映されます。自動的に記録されるため勤怠管理の手間を省き、業務の効率化に繋がるでしょう。
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
iDoors
株式会社エーティーワークス
基本プラン月 7700円~
株式会社エーティーワークス
iDoors
基本プラン月 7700円~
  • 電気錠を使った⼊退室管理システムで、複数拠点を一括管理
  • リアルタイムで⼊退室の様子や在室状況を把握可能
  • 勤怠管理システムと連携することで勤怠を自動化できる

「iDoors」は、電気錠を使って⼊退室管理を行うシステムです。解錠や施錠の記録が電気信号によって管理されるため、高い防犯性と安全性を確保できます。クラウド型の入退室管理システムなので、複数の拠点がある場合にも、誰が、いつ、どこにといった情報を一括で管理可能です。

⼊退室の状況や、室内にいる人の人数などはリアルタイムでチェックできます。記録された入退室のアクセスログはダウンロードできるため、部屋の使用率の分析も行えるでしょう。

また勤怠管理システムと連携することで、入退室記録から勤怠打刻を行うことが可能です。従業員は打刻する手間が省け、管理者も従業員の打刻忘れの処理をする必要がなくなります。残業状況なども正確に把握できるので、クリーンな労働環境の構築にもつながるでしょう。


認証方法 ICカード、テンキー、QRコード、顔認証
工事内容

電気錠の設置に必要な配線工事など

他システムの連携

KING OF TIME

奉行Edge 勤怠管理クラウド

STORES 予約

価格

<参考価格>

・初期費用

認証リーダー:69,300円/台

iDoorsエッジ:165,000円/台

工事費用:330,000円


・月額費用

システム利用料:7,700円

ドア管理費用:2,200円(ドアごとに費用が発生)


更新日:2022-08-10
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

中小企業におすすめの入退室管理システム5選

Akerun
株式会社Photosynth
基本プラン要お問い合わせ
株式会社Photosynth
Akerun
基本プラン要お問い合わせ
  • 導入社数7,000社突破の入退室管理システム(※1)
  • 交通系ICなど手持ちのICカードを鍵にできる
  • Web管理ツールで入退室を一括管理


サムターン錠や電磁錠、自動ドアと様々な扉に対応するプロダクトを提供する、入退室管理システムです。サムターン錠タイプは鍵のつまみに被せるよう設置するため、工事や工具不要で届いた日から利用できます。電子制御タイプは簡易工事のみで利用開始可能。オフィスのあらゆる扉に、金融機関並のセキュリティが実現します。

Web上で登録すれば、交通系ICやIC社員証、NFC対応のスマホ端末で解錠や施錠が可能です。利用者ごとに専用のICカードを発行する必要はありません。カード発行の手間と時間を大幅に削減できるだけでなく、カードにかかるコストをゼロにします。

誰がいつ入退室したかをWeb管理ツールから確認できます。また遠隔地からの施錠・解錠はもちろん、オートロックのON/OFF設定を時間帯ごとに設定可能です。曜日や時間帯、または指定した日付のみ使える鍵権限を付与できるので、無人化運営や24時間運営を行う企業に最適です。


※1 株式会社 Photosynth調べ (2022年5月時点)

更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Smart Me®︎
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
基本プラン出入口 / 月 11000円~
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
Smart Me®︎
基本プラン出入口 / 月 11000円~
  • スマホをかざすだけで簡単に解錠が可能
  • 物理カードの発行や管理コストを削減できる
  • iOS・Androidどちらにも対応

「Smart Me®︎」は、スマートフォン(スマホ)をかざすだけで居室内への出入りを行えるのが特徴の入退室管理システムです。Bluetooth通信を利用してスマホ内の入館証情報をリーダーに連携し扉を開錠するため、わざわざ入館証カードをカバンなどから取り出して読み取り機器にタッチする必要がありません。

日ごろ利用しているスマホで入退室が行えるので、従業員が楽に入退室でき、iOS、Android両方で利用できるため導入がしやすいです。直接読み取り機器に接触する必要がなく、感染対策としても機能するのが特徴です。

またスマホで入退室を管理するので、カードを配布や管理、再発行・廃棄の作業がなくなり、コスト削減につながります。万が一スマホを紛失した際にも遠隔でスマホ内の入館証を廃止できるため、悪用されることもなく、入退室管理システムにおけるリスクも軽減できます。

1扉当たり初期工事費11万円、月額1.1万円のサブスクリプションモデルで利用可能なので、小規模オフィスへの導入も検討しやすいでしょう。


認証方法スマホによるタッチレス認証
工事内容Smart Me®︎対応の入退機器を設置
他システムの連携

価格

初期工事費11万円

月額1.1万円(Smart Me®利用料を除く)

更新日:2022-09-07
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
KEYVOX
ブロックチェーンロック株式会社
基本プラン要お問い合わせ
ブロックチェーンロック株式会社
KEYVOX
基本プラン要お問い合わせ
  • 10種類のロックから最適なものを選べる
  • 豊富なオプションで予約管理にも対応
  • 全てのオプション機能を試してから購入可能

錠前取り付けタイプやキーボックス型、電気錠など多数のロックに対応しています。対応ロック10種類の中には他社の機器も含まれるため、デザインも様々です。価格や見た目など選択の幅が広がり、より自社に合ったロックが見つかるでしょう。

スマートロックは月5,000円から使用できます。その他履歴管理ができる「オフィス運営パック」や、予約管理・WEBチェックインが可能な「ホテル運営パック」などオプションも豊富です。入退室を管理したいオフィスから、民泊や非対面の宿泊施設まで幅広く活用できます。

申込みから30日間は、スマートロック以外の全ての機能を無料で試せます。機器の購入と最終のプラン決定は試した後でも構いません。じっくりと使い勝手を見極められるため、本導入がスムーズになるでしょう。
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
リアルタイム監視方式要お問い合わせ
簡易認証方式要お問い合わせ
ハンズフリー方式要お問い合わせ
アマノ株式会社
TimePro-XG 入室
リアルタイム監視方式要お問い合わせ
簡易認証方式要お問い合わせ
ハンズフリー方式要お問い合わせ

  • 初期費用無料で単純作業を自動化
  • 自動化したい操作を画面上で選んで操作手順を設定するだけ
  • スケジュール機能により完全に業務を自動化できる


初期費用が無料でサーバー機能と仮想環境動作を兼ね備えた高機能でコストパフォーマンスに優れた製品です。自動化したい作業のコードを書く必要がなく、1つの自動化したい作業に対して、2ステップで完結します。30日間の無料トライアルも実施しているため導入を

検討しやすいでしょう。

更新日:2022-09-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
safie Entrance 2
セーフィー株式会社(Safie Inc.)
基本プラン要お問い合わせ
セーフィー株式会社(Safie Inc.)
safie Entrance 2
基本プラン要お問い合わせ
  •  99.7%の認証精度でセキュリティの向上が期待できる
  •  どんな環境でも簡単に入退室できる
  •  管理者がリモートで入退室を管理可能

「Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー)」は、クラウド型入退室管理システムです。顔認証による入室管理方式をとっており、99.7%の認証精度と0.5秒以内の認証速度を誇ります。なりすましを防止できるので、社内環境のセキュリティ向上に最適です。

またどんな環境でも設置できるのが特徴です。専用端末は「検温機能付き」「屋外対応」「屋内用」の3つが用意されているため、環境に合わせて最適な端末を選択できます。かかる費用も「端末代金97,900円~+月額費用100顔につき16,500円〜」と、低コストで運用できます。

リモートで顔データを登録できたり、入退履歴データをどこからでも確認・編集できます。管理者が出社していなくても楽に業務を行えるのもうれしい点です。

認証方法顔認証
工事内容要お問合せ
他システムの連携
勤怠管理システム(KING OF TIMEなど)
価格

初期費用 97,900円

月額費用 16,500円~

更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

大企業におすすめの入退室管理システム5選

Pro要お問い合わせ
Unlimited要お問い合わせ
ACALL株式会社
WorkstyleOS
Pro要お問い合わせ
Unlimited要お問い合わせ
  • 入退室管理と受付業務を一元化
  • QRコード発行でゲストにも対応
  • 受付・解錠ログを自動で記録


iPadを利用した受付業務と、ゲートでの入退室管理を一元化したシステムです。フラッパーゲートや自動ドア、スマートロックなど既存の設備を活かしての導入が可能です。入退室と来客対応フローが自動化でき、スマートな応対が実現するでしょう。

社員の認証はスマホアプリ上からQRコードをかざすか、暗証番号入力で行います。ゲストの場合は事前にQRコードを送っておけば、かざすだけでゲスト情報や担当者などが自動で記録されます。担当者には来訪通知が自動で届くためすぐに対応でき、ゲストを待たせません。受付に割く時間を減らし、本来の業務に注力できるようになるでしょう。

来訪者の情報や解錠のログは自動で記録されます。訪問者情報を入力する手間が減り、業務が効率化されるでしょう。またいつ誰が入室したのかがデータで分かるので、セキュリティ面も安心です。
更新日:2022-08-10
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • 体調管理もできる顔認証型入退室管理システム
  • ゲスト訪問も楽々対応
  • SIM接続で高セキュリティ


AI Office Baseは顔認証クラウド型入退室管理システムです。認証するだけでなく、入室時に検温とマスクチェックを行い発熱者には入室STOPアラートが出されます。他にも職場の混雑状況がリモートで見られたりと、コロナ禍の健康管理に役立ちます。


ゲストはあらかじめスマホで撮った顔写真を送ることで、ワンタイムパスの発行が可能です。管理者の確認と承認が無いとパスが発行されないため、飛び込み営業や非関係者の訪問を防げます。また来客対応や入退室カードの管理が不要になり、少人数でのオフィス運営が実現するでしょう。

認証ターミナルにはSIMが内蔵されており、セキュリティ専用回線でクラウドと接続します。そのため社内ネットワークと切り離して運用され安心です。高いセキュリティで、情報漏洩のリスクを大幅に削減できます。"
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
GG-2
株式会社熊平製作所
基本プラン要お問い合わせ
株式会社熊平製作所
GG-2
基本プラン要お問い合わせ
  • 洗練されたデザインの入退室管理システム
  • 部屋ごとにセキュリティレベルを設定可能
  • 20年セキュリティで長期間使える

フラットでシンプルなデザインで、グッドデザイン賞を受賞した入退室管理システムです。各種ICカードやバーコードの他、顔や指紋などの生体認証にも対応します。非接触型やテンキー付き、配列がランダムに変化する「スクランブルテンキー」付きなど多彩な機能を選べるため、目的に合った製品が見つかります。


権限のある人のみ入室できる部屋を作るなど、部屋ごとに細かくセキュリティレベルを設定できます。また重要室へは2名でないと認証できない「2名照合」や、入室履歴の無いパスでは退室できない「アンチパスバック」などより高度な設定も可能です。部外者の侵入や情報漏洩を防ぎ、社内のセキュリティレベルを高められます。

互換性を維持した製品を20年以上提供し、万一機器が壊れても交換が可能です。製品は最新のニーズに対応できるよう開発されており、常にバージョンアップした製品を使用できます。製品自体を総取り替えせずに、例えば「ソフトウェアのみ」「端末機のみ」を入れ替えるため、トータル運用コストの削減に繋がります。
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
セコム株式会社
セサモTRII
基本プラン要お問い合わせ
  • 約100万件の企業を見守るセコムの入退室管理システム(※1)
  • 防犯管理システムと連動可能
  • 1台のPCで全国の拠点を管理できる

最大50拠点50,000人、400扉までの入退室を管理可能です。部屋ごとの入室権限の付与や滞在時間の制限、導線管理機能など高度な入退室管理機能が用意されています。厳格な入退室管理で、情報漏洩防止や防犯に効果を発揮します。

オフィスが無人になる際には、防犯管理システムと連動しておくと安心です。カードリーダーや操作機器からの設定の他、出入管理履歴から在室者がゼロになると自動で作動させることもできます。セキュリティの入れ忘れを防ぎ、いつでも高い防犯が実現します。


ネットワーク対応で、全国最大50拠点の入退室を1台のPCで管理可能です。入退室履歴の管理やユーザー管理、施設内の扉の解錠状況など全ての機能を1台に集約できます。拠点ごとにバラバラで管理していた管理業務を集約し、スムーズな運用が実現するでしょう。


※1 セコム株式会社調べ(2016年3月末時点)

更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
SecureFrontia X
NECプラットフォームズ株式会社(NEC Platforms, Ltd.)
基本プラン要お問い合わせ
NECプラットフォームズ株式会社(NEC Platforms, Ltd.)
SecureFrontia X
基本プラン要お問い合わせ
  • 充実のモニター機能
  • カード1枚で様々な社内システムと連携
  • 保守サポートは全国に対応

扉の開閉状態をリアルタイムで確認できる監視モニター機能や、在室者が一覧で分かる在室管理モニター機能など多彩な機能を搭載しています。異常があれば赤字表示され、即座に対応可能です。

地域やエリア別に管理者を分けることができるため、規模の大きな企業でも分散管理が実現します。担当する地域に絞って監視ができ、異常の見落としを防げるでしょう。


拡張性が高く、様々な社内システムとの連携が可能です。例えば入退室に使うICカードで、社員食堂の決済やデスクトップセキュリティの強化が行なえます。複合機と連携すれば不正な印刷を防ぎ、情報漏洩の防止に役立つでしょう。ICカード1枚で、セキュリティの強化が実現します。


コールセンターは24時間対応です。万一障害が発生した際には、最寄りのサービス拠点から技術者が派遣されます。全国に拠点を持つNECフィールディングが対応するので、迅速な保守対応が可能です。保守サポートは定額・低料金のため、安心して利用できます。
更新日:2022-08-24
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

平均2分!ミツモアで入退室管理システムを相見積もり



入退室管理システムは従業員の不正や外部からの侵入を防ぐセキュリティ強化や、勤怠管理などに役立ちます。職場環境を大きく変えることなく便利なシステムを導入できるため、現在抱えている入退室管理に関する課題解決につながるでしょう。


多くのメリットを持つ入退室管理システムですが、さまざまな製品があるためどれを選ぶべきか決められないこともあるのではないでしょうか。そんなときは、平均2分でできる無料の相見積もりを試してみましょう。


事業形態、業種、従業員数、必要な機能などの質問に回答すると、自社に合った入退室管理システムが見つかります。

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