離婚協議書の作成はお任せください。自己紹介(事業内容・提供するサービス)はじめまして、岡本一志行政書士事務所です。 東京都、川崎、横浜を中心に離婚協議書の作成、公正証書化の サポートをさせていただいております。 よろしくお願いいたします。 【当事務所の特徴】 ★業界の料金動向を踏まえ、お手頃な料金で業務をご提供いたします ★リモートを基本とし、お客様のご負担を最小限にさせていただきます ★お客様の情報を頂いてから7日以内に協議書案作成を完了します 【ご発注前にご理解いただきたいこと】 行政書士は、弁護士とは異なり、相手方との交渉や調停、裁判の 代理人になることはできません。 離婚協議におきましては、夫婦間で揉め事や交渉事が生じる 可能性がある場合は、「弁護士」にご依頼いただく必要があります。 離婚協議において、行政書士が対応できる業務は主に以下の3点です。 1. 離婚協議書の作成 離婚の条件(親権、養育費、財産分与、慰謝料など)について 既に夫婦間で合意した内容を、法的に有効な書面にまとめます。 また公正証書として作成することで、強制執行力を持たせることができます。 2. 離婚協議に関する相談業務 離婚協議書の作成に関する相談に応じます。 また離婚に関する一般的な情報提供やアドバイスを行います。 3. その他 内容証明郵便の作成:離婚協議の内容を相手方に通知する際に、 証拠として残すことができます。 ※当事務所では「示談書」作成は対応しておりません 以上により「既に夫婦間で協議が整っており、協議書が必要なだけ」 という状況でしたら、行政書士に離婚協議書作成を依頼することにより、 弁護士と比較して、費用を低く抑えることが可能です。 以下、ミツモアにおける業務の流れを簡単にご説明いたします。 【業務の流れ】 1.ミツモアチャット(以下チャット)でご質問に回答いたします ↓ 2.料金にご納得いただけたらチャットで「ご成約」いただきます ご成約後、料金を銀行振込でお支払いいただきます ↓ 3.お客様からの銀行振込を当方にて確認した後、 当方よりエクセル表のヒアリングシートを送付します ↓ 4.お客様にヒアリングシートにご記入の上ご返送いただきます ↓ 5.協議書作成に必要な書類のご提出をお願いさせていただきます ↓ 6.必要書類を受け取り7日以内に当方より離婚協議書(案)を お送りします(緊急の場合、料金特別料金にてご相談に応じます) ↓ 7.離婚協議書(案)をお客様にてご確認いただきます 問題がなければ、業務終了となります ★離婚協議書を公正証書化するご依頼については、離婚協議書の お客様ご確認後、当方にて公証役場と調整し、 公正証書作成まで、対応させていただきます。 なお、公証役場に支払う手数料はお客様ご負担となります。
1件この度はありがとうございました。 様(40代)5.0離婚の公正証書に強い行政書士8日前離婚協議書について公正証書にしなかった離婚協議書の作成を依頼しました。 始めての経験と利用で不安な気持ちでしたが、リモートでの面談から始まり、メールで都度やりとり、納得したら、それを自身で印刷するという流れでした。 時間も知識も専門の方に依頼することによりスムーズで時短、なにより安心感がありました。 ある程度夫婦間で会話を持ったのちでないとこちらもはっきりお伝えすることができないと思うので、依頼する際は話し合いの後がよりスムーズです。 簡単に依頼することができることに今回驚いたことと、未来の自身の安心のためにもお力を借り、作成を依頼することをおすすめできます。 この度はありがとうございました。項目別評価問い合わせに対するレスポンスの良さ5相談のしやすさ5説明の分かりやすさ5費用に対する納得感5離婚全般に関する相談ができたか5依頼したプロ行政書士 岡本法務事務所
【東京都】大田区品川区目黒区港区江東区世田谷区渋谷区中央区千代田区狛江市新宿区台東区文京区中野区杉並区墨田区江戸川区豊島区調布市荒川区三鷹市稲城市武蔵野市北区練馬区葛飾区板橋区足立区小金井市府中市西東京市多摩市東久留米市国分寺市町田市国立市小平市清瀬市日野市東村山市立川市東大和市昭島市武蔵村山市八王子市福生市瑞穂町羽村市【千葉県】浦安市市川市袖ケ浦市木更津市習志野市船橋市富津市松戸市鎌ケ谷市君津市千葉市市原市八千代市流山市白井市四街道市柏市長柄町佐倉市鋸南町我孫子市印西市長南町【埼玉県】和光市戸田市蕨市朝霞市新座市川口市八潮市草加市三郷市志木市三芳町所沢市富士見市越谷市吉川市ふじみ野市さいたま市松伏町入間市狭山市川越市【神奈川県】川崎市横浜市大和市鎌倉市逗子市綾瀬市座間市横須賀市葉山町藤沢市海老名市寒川町茅ヶ崎市愛川町厚木市三浦市伊勢原市相模原市平塚市清川村大磯町秦野市
Q公正証書を作成するメリットは?A公正証書にする最大のメリットは、万が一の際の「強力な強制力」です。 養育費などの支払いが滞った場合、通常の合意書では裁判が必要ですが、公正証書(強制執行認諾条項付き)があれば、裁判なしで相手の給与や財産をすぐに差し押さえられます。 公証人が作成するため言い逃れができず、相手への心理的プレッシャー(未払い抑止)にもなります。費用と手間はかかりますが、将来の泥沼を防ぐ確実な保険です。Q離婚準備は何から始めたらいいですか?Aまずは「現状の把握」と「情報の収集」から始めましょう。具体的には以下の2点です。 財産や収入の可視化: 夫婦の預貯金、不動産、ローン、相手の収入(源泉徴収票など)のコピーを確保します。財産分与や婚姻費用の算出に不可欠です。 離婚後の生活設計: 住まい、仕事、子供の親権や養育費など、譲れない条件を書き出し、必要な生活費をシミュレーションします。 感情的に切り出す前に、冷静に「証拠と条件」を揃えることが、有利かつスムーズに進める鍵です。Q依頼から公正証書完成までの流れと期間を教えてくださいA当事務所での流れは以下のとおりです。 1.依頼者における離婚協議条件の明確化 2.依頼者と相手方での離婚協議条件の合意 3.離婚協議書(私文書)の締結(署名・押印) 4.公証役場との調整 5.公証役場への出頭・署名(公正証書完成) 2の合意後、3から5までの期間は30~45日です。 公証役場が込んでいるために予約がとりにくい場合があります。Q依頼時にこちらで用意すべき書類はありますか?Aケースバイケースですが、離婚前の戸籍謄本をいただけると、協議書に記載する当事者の氏名、生年月日を正確に確認できます。Q基本対応に含まれる内容と、追加費用が発生するケースを教えてくださいA<基本対応> ① ヒアリング(チャットによる情報確認を含む) ② 離婚協議書案作成 ③ 公証役場との調整 ④ 成約から45日以内の、5回までの修正 <追加費用が発生するケース> ① 公証役場への代理出頭、代理署名 ② 成約から46日以降、又は6回目以降の修正 ②Q相手方が同意していなくても対応いただけますか?A依頼者様のご意向に基づき、離婚協議書の素案を作成することは可能です。ただし、相手方との交渉についての戦略的なサポートや、直接交渉に参加することはできません。