大阪府箕面市坊島
明石 勝 行政書士事務所

明石 勝 行政書士事務所

5.0
(口コミ3件)
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プロについて

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

はじめまして。 行政書士、法務・経営リスクアドバイザーの 明石 勝 です。 相続・遺言書作成★帰化・永住・在留資格VISA★風俗営業許可申請★会社設立などを専門に活動しております。 ① 相続・遺言書作成 書き方、保管、財産目録など、いざ自分でとなると遺言書作成も簡単ではありません。検認や遺言執行者の指定のことなど、遺言が確実なものになるためにも準備が必要です。自筆・公正証書遺言のことなど何でもまずは当チャットにて、ご相談下さい。あらゆることをトータルでサポート致します。 ② 帰化・永住・在留資格VISA 入管の手続きは複雑で難解、外国人の方にだけではなく、企業の採用担当者の方もお困りのことがあると思います。そんな時は行政書士の出番です。専門家として迅速・丁寧に対応致します。 入管の示すガイドラインとは別に、運用面からの実務的な要件も熟知しなければ、帰化・永住・在留資格VISAの申請はスムーズに進みません。専門家のアドバイスを受けることおススメします。 特定技能・登録支援機関のことも対応致します。 ③ 風俗営業許可申請 飲食店・風俗営業許可申請・深夜酒類営業などに関して、専門家に相談ありませんか? 開業を進めていく段階で、必ず許可・届出が必要になります。 個人事業主のまま開店されると、のちのちにデメリットもあります。 飲食店・風俗営業許可申請・深夜酒類営業の開店、営業には専門家のアドバイスが欠かせません。 ④ 会社設立 個人事業・法人会社経営で、何かとお悩みはありませんか? 起業活動・独立開業で、不安な事ありませんか? わからない事を、気軽に相談できる専門家が欲しくないですか? 迷う前にご相談を。 税理士・社労士・司法書士等と提携しており、ワンストップサービスを提供致します。 話しやすく誠実な対応をする事が私たちのポリシーです。チャットにて、気軽に相談してください。遠慮は入りません。分からないことがあるのは当然です。恥ずかしがる必要はありません。 ご連絡お待ちしております。

アピールポイント

明石勝 行政書士事務所では、高い専門性を提供していく事をコンセプトに活動しています。一人で悩まずご相談ください。出張無料相談受付しております。

基本情報

従業員1

営業時間

月 - 金
日, 土
10時〜20
定休日

口コミ

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3件のレビュー
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上原 結城

会社設立に強い行政書士

2年前

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個人事業からの法人化き伴い、コンサルタントを含む各種手続きを手際よくやっていただきました。私がお願いした事以上の事をやっていただき、大変感謝しております。 今後も許認可や、コンサルタントでご依頼させていただきます。 ありがとうございました。

プロからの返信コメント、ありがとうございます。

神崎裕也

許認可に強い行政書士

2年前

5.0

深夜酒類営業飲食と会社設立ありがとうございました。段取り良く動いていただき助かりました。これからもよろしくお願いします。

プロからの返信コメント、ありがとうございます。

遠藤 典子

遺言書作成に強い行政書士

2年前

5.0

父が遺言書作成をしたいとのことで、お近くの行政書士さんを探し明石先生にお願いしました。素人質問ばかりでしたが一つ一つ丁寧に答えて頂き、熱心に対応して頂けました。父も大変満足しておりました。 ありがとうございます。 また、何かありましたらよろしくお願いします。

プロからの返信コメント、ありがとうございます。

よくある質問

古物商の許可申請をしようと考えていますが、何日くらいで許可がおりるのでしょうか?

申請をしてから約40日が目安です(大阪府)各都道府県別に標準処理期間が定められていますので、申請前に確認が必要です。一番重要なことは、申請前の準備期間を短くすることだと思います。

アパレル店の中にドリンク販売のみのカフェスペースを設置予定ですが、飲食業の許可は必要ですか?

結論から言いますと許可が必要になります。ドリンク販売の方法にもよりますが、自販機スペースの設置であれば許可を得る必要はありません。通常のカフェでドリンク(酒類無し)の提供であれば喫茶店営業、軽食なども提供する場合は、飲食店営業の許可が必要になります。

自筆証書遺言と公正証書遺言はどちらを選べば良いでしょうか?

ケースバイケースだと思います。しかし、より遺言を確実に残すためには、公正証書遺言をお勧めします。公正証書遺言には検認も必要ありませんし、自筆証書遺言のように筆跡をめぐる争いも回避できます。相続トラブルを起こさないための遺言書作成ですので、より確実な方を選択されるべきではないでしょうか。

遺言書を作成したのですが、添削等の相談はできるのでしょうか?

お気軽にご相談下さい。自筆証書遺言または公正証書遺言のどちらを作成するのか、どういった内容を遺言にしたいのか、詳細をお聞きして文案の作成を致します。

会社設立の代行をお願いしたいのですが、専任の行政書士の方が設立完了まで担当してくれますか?

もちろん最後まで責任をもって担当致します(登記は提携先の司法書士の先生が担当する形になります)会社は設立をして終わりではありません。契約書作成や各種許認可申請なども必要になりますし、税務や労務なども管理していかなければなりません。弊所なら税理士・社労士とも連携してワンストップサービスを提供致します。さらに、創業融資・補助金・助成金・記帳代行などもトータルサポート可能です。

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