特徴1 客観的なデータをもとに事業計画の達成に向けた人事戦略を策定
セレクションアンドバリエーションの人事制度設計は、事業計画の達成をゴールに見据えた人事コンサルティングサービスです。財務データや人員構成、経営層へのインタビューなどから、現状の課題を洗い出して優先順位をつけます。求める人材像を軸に、人事制度のグランドデザインを固めます。
特徴2 職務責任と成果を連動させた人事制度を構築
自社の状況にあわせて、戦略から見直すアプローチと、目的に応じて等級や評価などを変革するアプローチから選択できます。年功型から脱却し、職務責任と成果が評価に直結する仕組みを構築。市場水準や業績との連動性も確保し、採用力や現場の生産性を高めます。
特徴3 評価者教育や運用確認など制度定着に向けた継続的な支援
制度を導入したあとも、スムーズな運用に向けた支援を継続的におこないます。評価者教育や評価運用の確認などを通じて、制度の浸透や組織風土の定着まで伴走します。人件費への影響の確認やKPIの段階的な導入など、実際の運用にあわせた柔軟な対応も可能です。