自己紹介(事業内容・提供するサービス)
行政書士わかばやし事務所の若林です。在留資格(ビザ)申請・遺言・相続を中心に、暮らしに関わる幅広い行政書士業務を取り扱っています。
「どこに相談すればいいかわからない」「書類が複雑で不安」——そんなお気持ちを抱えた方から、多くのご依頼をいただいています。
日本語教師の資格も持つ行政書士として、手続きだけでなく**「日本での暮らし全体」を見据えたサポート**が当事務所の強みです。
ビザ取得は日本での新しい生活のスタートライン。そして遺言・相続は、大切な人への最後の想いを形にする手続きです。どちらも、ご本人やご家族の人生に深く関わるからこそ、丁寧に、親身にお手伝いしたいと考えています。
どうぞお気軽にご相談ください。
これまでの実績
就労系・身分系・高度専門職・経営管理・永住申請など、幅広いカテゴリのビザ申請を多数対応
相続手続き対応
日本語教師資格を活かし、外国人の方への生活相談・わかりやすい説明を実践
アピールポイント
① 申請から完了まで、不安をゼロにする丁寧な説明
専門用語をできる限り使わず、手続きの流れを段階ごとにわかりやすくご説明します。「今、何をすべきか」が常に明確なので、初めての方でも迷わず進めていただけます。ビザ申請も相続手続きも、複雑な書類を安心して任せていただける環境を整えています。
② 先を見据えた、根拠ある書類作成
許可・完了がゴールではありません。ビザ申請では、申請時の書類内容がその後の更新・資格変更・永住申請にも影響します。相続では、後のトラブルを防ぐ書類の整え方が重要です。目の前の手続きだけでなく、将来につながる一貫性のある書類作成を心がけています。
③ 業務完了後も頼れる、アフターフォロー体制
「更新のタイミングがわからない」「手続きの漏れがないか不安」——ちょっとした見落としが、後々の大きな問題につながるケースがあります。業務完了後もご相談をお受けしていますので、長期的に安心してお任せいただけます。
④ お客様一人ひとりの"気持ち"に寄り添う対応
書類を処理するだけでなく、お客様それぞれの状況や不安を丁寧に聞き取り、最善の方法をご提案します。ビザのことも、相続のことも、「まず話してみよう」と思っていただける事務所でありたいと考えています。
まずはお気軽にご相談ください。ご状況をお聞きした上で、何ができるかを一緒に考えます。