自己紹介(事業内容・提供するサービス)はじめまして、業界歴約20年の開業税理士の徳和目(トクワメ)と申します。 現在の当税理士事務所の強みは ・所長は高齢ではなく話しやすく長くお付き合いが続けられる経験豊富な40代税理士 ・お客様の主な担当は雇われている税理士・無資格の職員ではなく専門知識・責任のある税理士の所長が担当 ・私だけではなく職員一同のチーム体制で対応 ・メールやLINEなどを利用したスピーディーな対応 ※報酬や面談方法については柔軟に対応しておりますのでまずはお気軽にご相談ください。 迅速かつ誠実な対応で、依頼者様との信頼関係を築いてまいりますので、どうぞお気軽にご相談ください。 お会いできることを心待ちにしております。
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Q父が他界しました。相続の手続きは税理士と行政書士のどちらにお願いすればいいのでしょうか?A相続の、税は税理士、登記は司法書士、その他例えば行政への手続きは行政書士、となっており、専門分野が異なります。相続の仕方で相続税の金額が大きく変化することがあるのでまずは税理士に相談することをおすすめします。Q会社経営をしていた父が亡くなりました。会社を相続する場合、何から始めたらいいでしょうか?A会社の代表者の変更が必要なため相続後の株主を決める必要があるので株式の相続をまずはすすめる必要がありますQ相続税が発生しないのは、どのような場合ですか?その場合は、何もしなくてよいのですか?A相続財産の金額によっては相続税が発生しません。その場合は申告が不要なケースが多いですが特例を適用して相続税が発生しない場合は申告が必要なことが多いので注意が必要です。Q生前贈与を検討中です。税理士さんに相談する費用は何が目安になりますか?時間給?総財産額?A時間給も総財産額も両方が関係してきますが、まずはお気軽にご相談ください。Q相続税の手続きを全て自分でやることのメリットとデメリットを教えてください。Aメリットは専門家への費用がかからない。 デメリットは素人が一から学んで色々と対応するため時間や労力や知識習得など必要なものが多くること。Q生前贈与や遺言書作成のスケジュールはどのように決めればよいですか?Aまずはご本人様の気持ちやご希望などを整理してから生前贈与や遺言書作成にとりかかります。Q「相続税は相続専門の税理士さんにお願いすべき」と聞きました。相続税に強い税理士さんかどうか、見極めるには何を見ればよいのでしょうか?Aまずは相続と相続税の違いをしっかりと認識して、相続税だけでなく関連する税(所得税など)や法的手続き(登記など)まで把握しているかがポイントです。Q申告期限が近い場合でも対応いただけますか?書類作成や申告は最速でどれくらいの時間がかかりますか?A特殊な財産評価がなく相続税に関係する全ての書類の準備や遺産分割協議が完了している場合は1か月程度で可能ですが、多くの場合はそれができていないため、最低でも2・3か月はみておく必要があります。Q相続税の税務調査には税理士の方に立ち会ってもらうほうがよいのでしょうか?どのようなことを訊かれますか?A相続税申告に関係あるの?というような質問から相続財産の具体的なしつもんまで様々な質問が想定されます。費用が発生してしまいますができる限り税理士に立会い依頼することおすすめします。Q相続税を払わなくて済む特例は、場合によっては、利用しないほうが、相続税を減らすことができると聞きました。どのような場合でしょうか?詳しく教えてください。Aかなり特殊なケースやケースバイケースのため一概にその場合に直面することは少ないです。Q税理士報酬は遺産総額次第と聞いたのですが、遺産総額がわかりません。このような時、お見積りをいただくことはできるのでしょうか。A実際の請求額と見積額との差額が生じることにはなりますが暫定のお見積もりを提示させていただきます。把握のしやすい預金や株式などの金融商品、不動産の金額からまずはお見積もりいたします。Q相続税申告の税理士報酬には、加算報酬という仕組みがあると聞きました。これは、申告手続きを進める中でどんどん報酬額が増えてしまうことがある制度なのでしょうか?A報酬の加算の例としては不動産の評価、非上場株式の評価、相続人の人数の変更、税務署との折衝など、追加で発生する作業や別途作業量負担が大きいものがあれば加算されます。申告手続きを進めていく中でこれらのものが追加で発生しなければ加算されません。Q遺産総額をもとに、税理士報酬の見積もりを頂いていたのですが、申告手続きを進める中で、遺産総額が増えたり減ったりしたときはどうなりますか?Aどうしても申告手続き開始前では正確な請求額を把握できないため見積額との差額が生じてしまいます。その場合は正式な金額を請求させていただくことになります。Qインターネットから税理士さんを探すことに不安があるのですが、探す方は多いのでしょうか?A依頼者様のお考えによるため一概にインターネットで探される方が多いとは言えません。Q養子縁組による節税を検討しています。デメリットがあれば教えてください。A相続税における注意点はありますが節税となり得ますが相続人間の関係性など相続においてトラブルになることもあるのでお気を付けてください。Q親が山と農地を持っていますが、これを相続した場合相続税を支払う必要があるのでしょうか。また、相続しない方法はありますか?A相続税の発生する相続でしたらその遺産内容にかかわらず相続税は発生します。また、一部だけ相続or全部を相続しない方法はありますが様々な注意が必要です。Q調べて頂いた結果、相続税申告が不要となった場合は、税理士報酬はどのように決めるのですか?A相続税申告報酬の最低料金に別途かかった加算料金(例えば不動産の評価など)をお支払いいただくことになります。Q相続対策に不動産の購入を進められています。どのような点に注意するべきでしょうかA税法は毎年改正があり、購入からお亡くなりになる期間が短いと効果が出ないルールに変更される傾向にあるため注意が必要です。Q土地の評価について、いろいろな方法があると聞いたので、他の先生の意見を聞いてみたいと思っています。このようなお願いは聞いていただけるのでしょうか。また、土地評価にかかる期間を教えてください。Aご対応は可能ですが相談料として費用が発生します。まずはお気軽にご相談ください。Q良くある相続トラブルを教えてくださいA相続財産の金額の多寡にかかわらず遺産分割で相続財産の内容や取り分などで相続人間でもめることが多いです。Qマンション相続税の節税策として有名な「タワマン節税」は規制が厳しくなったそうですが、現在も有効なのでしょうか?A税法は毎年改正されていくため今後も厳しくなると予想されます。Q税務調査の際に、意表を突かれた質問があれば教えてください。A故人の趣味や遺族も知らない相続財産、配偶者の財産背景の指摘を受けたことQ依頼者側で事前に用意すべき書類・情報を教えてくださいA相続に関係のあると思われる書類・情報をご用意いただくスムーズに進むかもしれませんがまずはお気軽にご相談ください。Q二次相続対策など、申告後の節税アドバイスまで相談できますか?A二次相続や申告後の節税アドバイスも対応しておりますのでお気軽にご相談ください。