自己紹介(事業内容・提供するサービス)
私KOSACは、奄美大島の『移ろいの汀』に身を置きながら、写真を中心に独自の表現を創造してきました。1999年にはA・ソクーロフ監督(ロシア)の映画『ドルチェ』の撮影に同行し、これまでに『奄美ー太古のささやき』(毎日新聞社)、『奄美ー神々と共に暮らすしま』(毎日新聞社)など複数の写真集を手がけてきた経歴があります。「色褪せないほのぼのとした写真」を目指し、スタジオ撮影のほか、奄美の美しい自然の中でのロケーション撮影もお客様に喜ばれております。
フォトウエディング・前撮りの出張撮影では、奄美大島ならではの風景・景色を活かした撮影が得意で、その土地の空気感ごと切り取るような一枚をお届けしています。撮影後は写真のレタッチにも対応しており、アルバム作成まで承ることが可能。また、悪天候時には無料での撮影延期にも対応しておりますので、天候を気にされる方もどうぞご安心ください。
お支払いはPayPayにも対応しております。ポートレートや家族写真、ライブ撮影など幅広い撮影を手がける中で培ってきた経験を、大切な記念日の一枚にもお役立てできればと思います。お気軽にご相談ください。
これまでの実績
1999年9月〜10月A・ソクーロフ監督(ロシア)の映画『ドルチェ』の撮影に同行。
写真集に『MABURAI-静かなる豊穣』(私家版)、『北緯28度の森』(鹿児島県宇検村振興育英財団)、『奄美ー太古のささやき』(毎日新聞社)、『奄美ー神々と共に暮らすしま』(毎日新聞社)、『うたばうたゆんー奄美島唄への旅』(毎日新聞社)などがある。
アピールポイント
奄美大島の“移ろいの汀”に身を置きつつ写真を中心に独自の表現を創造している。
「色褪せないほのぼのとした写真」を目指している。