自己紹介(事業内容・提供するサービス)
川口市を拠点に、1980年より人物・物撮り・建築など幅広い撮影を手がけてきました。遺影・生前撮影も、そうした長年の経験の延長線上にあるサービスのひとつです。
写真は料理に似ていると考えています。何を撮るのか、どんな照明が相応しいか、最終的にどのサイズ・媒体で使われるのか——一枚に仕上げるまでに、多くの判断が積み重なっています。遺影や生前撮影においても、その一枚が『どこで、どのように使われるか』を念頭に置いて撮影に臨んでいます。
自社スタジオを構えているため、天候や日程に左右されにくく、落ち着いた環境での撮影が可能です。Photoshopを用いた仕上げにも対応しており、撮影から納品まで一貫して対応できます。
newyork ADC 入選、第59回広告電通賞雑誌第一部門優秀賞といった実績を持ち、確かな技術に裏打ちされた撮影を提供しています。
これまでの実績
newyork ADC 入選
第59回広告電通賞雑誌第一部門優秀賞
アピールポイント
写真は料理に良く似ています。
何が食べたいのか?
そのための食材は何が必要か?(人物、商品)
調理器具はどれが相応しい?(照明器具)
調理する順番、火加減・・・(露出等)
出来上がりをどの皿に盛り付ける?(WEB?印刷媒体?)
盛り付けのテクニック。(デザイン)
ざっと考えればこんな感じでしょうか?
最終的なイメージを脳裏に浮かべそのイメージに
一歩一歩近づけていく作業とも言えるでしょう。
一見簡単そうにも見える写真ですが確かな技術に裏打ちされた科学とも言えます。
先ず、何に使用するのか?どのサイズで使うのか?
ここがポイントになります。
一枚の写真で全てを賄うことも不可能ではありませんが
より良い結果を望むならば、それにピッタリの写真が必要ですよね。