特徴1 既存の業務フローを変えずに法務データを蓄積
OLGA(オルガ)は事業部アカウントの発行なく運用でき、メールやチャットツールなど、普段使っているコミュニケーションツールで通知を受け取れます。さらに、バクラクやジョブカン、intra-martなどのワークフローシステムとも連携可能で、稟議申請や押印申請との二重管理を抑えながら、法務相談や契約審査に関するデータを一元管理し蓄積できます。
特徴2 AIによる案件管理と契約書管理の自動化
AIを活用し、法務相談や契約審査に関する案件情報の整理や分類を支援します。また、契約書をアップロードするだけで、AIが内容を自動抽出し、台帳作成を自動化できます。案件管理から契約書管理まで効率化し、手作業による入力負担を削減します。
特徴3 契約業務をライフサイクル全体で管理
契約案件の受付、進行管理から契約書レビュー、締結済み契約書の管理までを一つのプラットフォーム上でおこなえます。契約に関するやり取りや履歴、締結後の契約情報もまとめて管理できるため、契約業務をライフサイクル全体で可視化し活用できます。