【遺言相続専門】10年以上の裁判所の実務経験を活かし、円満な相続を実現します。自己紹介(事業内容・提供するサービス)【遺言相続専門】行政書士広島もみじ法務事務所の海田と申します。裁判所で10年以上の実務経験を積んだ遺言相続専門の代表行政書士として、お客様に直接対応させていただいております。 裁判所での豊富な実務経験をベースにした法律的な視点と書類作成のノウハウを活かし、遺言者の思いを実現しながら「争族を防ぐ」遺言作成をサポートしています。 遺言書作成においては、公正証書遺言の作成サポートから自筆証書遺言の作成サポートまで幅広く対応。また、公証役場での代理手続きも承っており、お客様の負担を軽減いたします。 初回の対面相談無料、さらに初回の電話相談無料でご利用いただけます。加えて、休日対応可能で出張やオンラインにも対応しておりますので、お忙しい方でもお気軽にご相談ください。 遺言書作成でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談いただければと思います。これまでの実績・相続人調査:4件 ・法定相続情報作成:3件 ・相続財産調査:3件 ・遺産分割協議書作成:3件 ・預貯金口座の解約手続き:3件
Q自筆証書遺言と公正証書遺言はどちらを選べば良いでしょうか?A財産がシンプルで家族仲が良ければ、費用を抑えられる自筆証書遺言が向いています。一方、不動産・株など財産が複雑だったり、相続人間でもめる可能性がある場合は、法的に無効になるリスクが低い公正証書遺言がおすすめです。迷った場合は、多少費用がかかっても確実性の高い公正証書遺言を選ぶと安心です。Q遺言書を作成したのですが、添削等の相談はできるのでしょうか?Aすでに作成した遺言書の添削・内容確認のご相談も承っております。「自分で書いてみたけれど、これで法的に有効か不安…」という方もお気軽にご相談ください。 たとえば、「不動産の記載が正確かどうか確認してほしい」「相続人の書き方が正しいか見てほしい」といったケースにも対応しています。自筆証書遺言は書き方のルールが厳しく、財産の記載漏れや日付・署名の不備があるだけで無効になる場合があります。せっかく作成した遺言書が無駄にならないよう、専門家の目でしっかり確認いたします。