自己紹介(事業内容・提供するサービス)
宅建士の取得の後に建築士取得の為の専門学校に通いました。二級建築士と同等の知識を得る為でした。
たくさんの立派なハウスメーカー様の建てられた住宅のリフォームをして参りました。しかしながらメンテナンスがしづらい方は泣いておられます。
とても悲しい事です。
建具工事の基本はその建物構造の把握となります。
在来工法、ツーバイフォー工法、パネル工法、鉄骨工法、壁式RCなどさまざまな工法でドアの取付けられた骨は違います。
① それらを見極め、ドアの問題は今の建物の構造の問題と関連しているのかを診断
② 修繕提案できるか?
③ 造作か既製品かの選択をしての提案
これまでの実績
平成10年から不動産会管理会社さん、大手ハウスメーカーさんからのご紹介でたくさんの床の傾きの直しをレーザー曳家工法で水平に直しております。ご依頼にて自然災害の破損、屋根復旧工事、軒先復旧工事、金属外壁工事、残置物片付け+美装+営繕サービスのあワンストップサービスにて行ってます。またアパートや戸建てのクリーンアップや不用品回収をしております。
アピールポイント
命を守る家を直している仕事と考えて、真実と正義を中心に据えております。
たとえば改装のご依頼を請けてもそれがその家の問題解決にならない場合はお断りさせて頂いております。
例で言うと、貸家として購入。外壁の構造用木材、土台や梁が腐っていて床はブワブワしていて、屋根からも間もなく雨漏りがする可能性がある戸建、クロス貼り替えや床の貼り替えのみをするなどの場合はその家を貸したりした事で、入居者に家屋倒壊による深刻な被害が出ると判断して辞退する場合があります。住めない家を作る事は犯罪です。