自己紹介(事業内容・提供するサービス)
上羽孝昌税理士事務所は、先見力・決断力・実行力を兼ね備えたTKC会員事務所です。
大阪府立大学大学院修了後、中堅及び大手税理士事務所で実務を経験し、大阪府立大学にて客員研究員を経て開業。日本繊維製品消費科学会・商工会・金融機関をはじめとする講演や、簿記会計・税務セミナーも多数手がけてきた実績があります。また、論文「消費税法における『益税』の発生要因の解明-公益法人の取り扱いについて-」では租税資料館奨励賞を受賞しており、「工事収益の認識基準に関する研究」も執筆しております。
加えて、相続税申告のご依頼にも対応しております。相続においては、土地・建物の評価が申告内容に大きく影響するケースが少なくありません。不動産を含む相続案件では、適切な評価と正確な申告が重要であり、当事務所ではこうした土地・建物の相続にも対応しております。
中小企業支援を軸としながら、相続税申告についても丁寧に取り組んでおります。乙訓郡大山崎町を活動拠点として、幅広い税務ニーズにお応えしております。
これまでの実績
【略歴】
大阪府立大学大学院修了。中堅及び大手税理士事務所で実務を経験し、
大阪府立大学にて客員研究員を経て、上羽孝昌税理士事務所を開業。
【講演】
日本繊維製品消費科学会・商工会・金融機関その他
簿記会計・税務セミナー多数あり。
【論文】
・「消費税法における「益税」の発生要因の解明
-公益法人の取り扱いについて-」(租税資料館奨励賞受賞)
・「工事収益の認識基準に関する研究」
アピールポイント
企業の先を見通す力を持ち、企業の現在位置を確認し、将来に関する助言と方向性を与えることができます。
一流を目指す経営者には、「夢を実現するための戦略ビジョン」を持ってもらいたいと考えております。その成功の手助けができたら光栄です。