
Senju/EN & Senju/EN ESPは、複数の異なるシステム運用管理ツールをひとつに統合するツールです。各ツールから届く大量のメッセージをHubエンジンに集め、Ruleエンジンで必要な情報だけに絞り込みます。絞り込んだ情報はViewエンジンを通じて、担当者の役割に応じてダッシュボード画面へ表示します。
現在動いているシステムに手を加える必要がなく、使っている監視ツールを買い替える必要もありません。メッセージの集約、情報の絞り込み、画面表示を担う3つのエンジンは、それぞれ単体で導入できます。開発時期やベンダーの違いで監視ルールがバラバラな環境でも、足りない機能だけを選んでピンポイントに補強できます。
障害を自動で切り分け、人の判断が必要な作業はナビゲーション機能が対応手順を画面に案内します。判断に必要な情報と次にとるべき行動が明確になり、現場の迅速で適切な対処を支援しています。
障害発生時対応
その他機能
監視できる対象








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