自己紹介(事業内容・提供するサービス)KD-RISE代表の岡﨑です。 本ページをご覧いただき、ありがとうございます。 清掃以上リフォーム未満をモットーに、トイレクリーニングサービスを提供しております。環境に優しい特殊洗剤を使用し、素材を傷めず安全でスピーディに元の美観を取り戻す画期的な施工を行っております。 カビや汚れを根本から落とし、素材に負荷を極力かけないことにより汚れにくい状態に仕上げます。細菌が繁殖しにくい清潔な空間を実現いたします。 大手清掃関連会社での知識と経験を基に、トイレを綺麗にピカピカに仕上げます。建物が汚れにくくなり美観が長持ちする、スピーディーで低コストな施工が特徴です。 倉敷市を拠点に活動しており、マスク着用での安全な作業を心がけております。
Q普段のトイレ掃除で見落としがちな部分、掃除しきれていないなと思う部分はありますか?A普段のトイレ掃除で見落とされがちなのは、「目に入りにくい場所」と「触るのを避けがちな細かい部分」です。たとえば便器のフチ裏は、水が出る構造の影になっているため汚れが溜まりやすく、表面だけ掃除していると不十分になりがちです。また、便座の付け根やすき間には尿やホコリが蓄積しやすく、ニオイの原因になります。Qトイレ1室の掃除の作業時間はどれくらいですか?タンク内の掃除を含める場合・含めない場合は?A一般的な家庭用のトイレ空間でしたら、45分~1時間程度です。Qタンク内の汚れを放置すると、トイレ全体にどういう影響がありますか?A水そのものが汚れた状態になります。その水が流れるたびに便器へ広がるため、黒ずみやヌメリが付きやすくなり、掃除してもすぐ汚れる状態になります。また、雑菌やカビが増えることでピンク汚れや嫌なニオイも発生しやすくなり、トイレ全体の清潔感が下がります。Qトイレのタンク内の掃除が必要かどうかが分かりません。要不要の判断基準があれば教えてください。A水を流したときに黒いカスが出たり、水がなんとなく濁って見える場合は、タンク内でカビや汚れが溜まっているサインなので掃除が必要です。また、便器をきれいにしてもすぐに黒ずみやピンク汚れが出てくる場合も、原因がタンク内にある可能性が高いです。Qトイレクリーニングの清掃範囲を教えてください。通常作業にタンク内清掃は含まれますか?A便器 / 便座 / 天井 / 壁面 / 照明 / 床 / タンクまわり / 扉 / 窓 / 換気扇(簡易清掃) / ウォシュレット分解掃除 / 作業場所の簡易清掃 通常作業ではタンク内の清掃は含まれません。Q便器の着色汚れ(尿石・黒ずみ)がひどいです。落とせますか?A素材自体の劣化や変色でなければ落とすことは可能です。 ですので、長期間の放置は落とすことができなくなる可能性もあります。