西村匡志税理士事務所

事業者確認済

西村匡志税理士事務所

5.0

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申告代行(事業所得:~300万円/年)

39,600

空き状況から選ぶ

2026年9月

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※空き状況は参考情報です。予約確定にはプロの確認が必要です。 ※以降の予定を希望の場合は、プロにお問い合わせください。

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

山口県宇部市の西村匡志税理士事務所です。代表の西村は上場会社で経理、財務、税務等の幅広い業務を担当し、企業の内側から経営者をサポートしてきた経験があります。 確定申告においても、事業会社出身としての実務経験を活かし、個人事業主の方から法人まで幅広く対応いたします。また、freee対応も可能で、建設・工事、運輸・物流、製造・加工業など様々な業種の確定申告業務を承っております。 初回の対面相談は無料で実施しており、お客様の状況を詳しくお伺いした上で最適なサポートを提案いたします。さらに、税務調査対応についても豊富な経験を有しており、申告後のフォローアップも安心してお任せください。 経営者に寄り添い、事業の成長・発展をともに考えるパートナーとしての立ち位置をモットーとし、確定申告を通じてお客様の事業発展に貢献してまいります。

これまでの実績

法人の税務顧問、法人の非常勤監査役、個人事業主の税務顧問、相続等

アピールポイント

企業における実務経験の豊富さは、他の税理士に無い強みであると思います。 経営者の皆様の良きパートナーとして、事業の発展に尽くします。

サービス内容・特徴

プロの特長

初回の対面相談無料
freee対応可
個人事業主も歓迎
初回の電話相談無料
休日対応可能
夜間・早朝対応可能
マネーフォワード対応可
弥生会計対応可

取扱業務

税務調査対応

対応規模・形態

個人事業主
中小企業
大企業

強い業種

建設・工事
運輸・物流
製造・加工

資格・経歴

事業会社出身

料金

確定申告代行の基本料(顧問契約なし)料金
個人事業主17,600円
個人17,600円
事業所得がある場合の追加料金料金
5000万円以上176,000円
申告時の1年分の記帳代行料金料金
~25仕訳/月15,400円
26~50仕訳/月30,800円
51~100仕訳/月49,500円
101~150仕訳/月79,200円
151~200仕訳/月96,800円
201~300仕訳/月110,000円
301~500仕訳/月143,000円
501仕訳/月~165,000円

確定申告の税理士の口コミ

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項目別評価

相談のしやす自身の業種に対する理解費用に対する納得感会計ソフトやITツールへの対応問い合わせに対するレスポンスの良さ説明の分かりやすさ12345

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田中(60代 男性)

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5.0

確定申告の税理士

6か月前

個人事業主で、これまで確定申告は自分で行ってこましたが、売上高が大きくなり、初めて税理士に依頼しました。 西村先生には、分からないことがあればいつでも連絡が取れるような態勢を取っていただき、また説明も丁寧で大変助かりました。 依頼したのが一月末でしたが、なんとか確定申告の期日までには間に合い、今後も安心して自分のビジネスを伸ばして行けると確信できました。 重要な点ですが、複式簿記の記帳自体は私の方で実施しています。当方、簿記三級所有者です。所々の間違いや最終的なチェック、あるいは減価償却の計算などは先生にお任せしました。 会計ソフトは、西村先生からオススメされたものを使用しました。 私の記帳ミスにより少し時間はかかりましたが、確定申告を完了できたことで、しかも税理士の確認を取った上で申告出来たことは、自分の人生においても一つ上のフェーズに登れたような気がしました。 大変感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いします。

プロからの返信

大変丁寧なコメントを頂き有難うございました。 今後ともよろしくお願いいたします。

依頼したプロ西村匡志税理士事務所

小長伴暢(60代 男性)

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5.0

確定申告の税理士

7か月前

事業の業種

その他

確定申告を依頼された理由

確定申告の手続きに不安があったため

初めて税理士さんに依頼しました。メール等頻繁にご連絡をいただき、大変助かりました。色々お手数掛けてしまい申し訳ございませんでした。ありがとう御座いました。

項目別評価
問い合わせに対するレスポンスの良さ
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4
相談のしやすさ
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説明の分かりやすさ
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費用に対する納得感
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自身の業種に対する理解
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4
会計ソフトやITツールへの対応
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1

プロからの返信

この度はご利用有難うございました。 今後ともよろしくお願いいたします。

依頼したプロ西村匡志税理士事務所

山田 款

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5.0

確定申告の税理士

10か月前

事業の業種

その他

確定申告を依頼された理由

確定申告の手続きに不安があったため

依頼時の困りごと

個人事業主のなり、初めての確定申告のため、知識もなく、不安でした。

個人事業主となり、初めての確定申告には不安しかありませんでした。 しかし、西村税理士は、知識ゼロの私を相手に、帳簿作成から申告完了まで、しっかり時間をかけて 、丁寧に分かりやすくご指導してくださいました。

項目別評価
問い合わせに対するレスポンスの良さ
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相談のしやすさ
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説明の分かりやすさ
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費用に対する納得感
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自身の業種に対する理解
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会計ソフトやITツールへの対応
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5

依頼したプロ西村匡志税理士事務所

対応エリア

山口県

  • 宇部市
  • 山陽小野田市
  • 美祢市
  • 防府市
  • 下関市
  • 山口市
  • 長門市
  • 下松市
  • 周南市
  • 萩市

対応可能な支払い方法

銀行振込

西村匡志税理士事務所の確定申告の税理士のよくある質問への回答

Q

定年退職後、年金の他に株取引で20万以上の収入がありました。申告の方法を教えてください。

A

年金収入者の場合はその年の年金収入金額が400万円以下でそれ以外の所得(収入ではない)が20万円以下であれば確定申告義務は有りません。また、株取引についてはNISA口座での取引は非課税なので申告不要ですし、特定口座取引で源泉徴収ありを選択している場合も申告不要が選べます。

Q

自宅オフィスの家賃、高熱費等を経費とする場合の計算方法と領収書はどうすればいいですか?

A

家事関連費の経費算入の問題になります。負担者は個人で構いません(領収書の宛名に屋号が無くても良いです)。計算方法は場合に応じた合理的な方法を選択することになりますので、ご相談により決めていきます。

Q

確定申告をしたいのですが、源泉徴収票がない収入があります。どうすればいいですか?

A

業務請負契約書、先夫からの支払通知書、実際の手取り額等の情報を1年分揃えて頂ければ逆算できるかも知れませんが、基本的には源泉徴収票の再発行を依頼して頂くことが優先です。

Q

確定申告の期日に間に合いませんでした。遅れて申請することはできますか?

A

期限後申告もお受けしますが、延滞税や無申告加算税の負担は自己責任でお長いします。

Q

今年初めて確定申告をしようと思うのですが、過去の処理が正しいものであったか不安です。過去の処理が間違っていた場合、何か罰則はあるのでしょうか

A

申告義務のある者が過去の申告をしていなければ無申告加算税(15%)、過去の申告所得が本来より過少であった場合は過少申告加算税(10%)が付加され、本来の申告期限から納付した期限までの延滞税(8.7%)も付加されます。調査前に自主的に修正申告等を行えば加算税は免除されます。所得税の徴税の消滅時効は5年なのでそれ以前の申告が該当することになります。

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Q

ネットで調べて確定申告をしていますが正しいやり方なのか不安です。今の進め方でよいのか確認してほしいのですが、相談の費用はどのぐらいでしょうか

A

5千円/30分(税別)でご相談をお受けします。事前に不明な点等を整理して頂くと効率的に進められると思います。

Q

今年から青色申告を始めようと思います。白色申告に比べてかかる手間はどの程度増えるのでしょうか。

A

事業所得、不動産所得、山林所得については青色申告の制度が有ります。 これらの所得については、原則的に記帳を行う必要があり、その記帳の程度によりインセンティブを与える仕組みが青色申告です。 家計簿程度の簡単な帳簿は白色申告でも求められますが、青色申告の承認申請書を提出して承認を受ければ10万円の特別控除を受けることが出来ます。更に複式簿記で記帳をして貸借対照表を提出すれば55万円控除の対象となりますが、現実的には会計ソフトを使わないとこのレベルは困難です。税理士の指導を受けたりすることは有用です。

Q

年の途中で退職したのですが、確定申告をしないと何が起こるのでしょうか。

A

給与所得者は12月末に給与所得者でなければ年末調整されません。収入が1か所から受ける給与のみであった場合その金額が178万円(年収の壁)を超える場合は確定申告の義務が有ります。しかし、確定申告の義務がない場合でも月々の源泉所得税額は多めに徴収されているので、確定申告により還付される場合がほとんどですので、確定申告した方が良いでしょう。

Q

税理士を変える場合はどのような理由の方が多いのでしょうか

A

態度が横柄だったり、レスポンスが悪かったりする場合でしょうか

Q

2019年以降、さらにマイナンバーによる課税制度が整備される聞いております。以前よりも副業を会社に隠れて行うことは難しくなるのでしょうか?

A

会社にばれること以前に、税務当局には収入の全容は把握されていると考えて下さい。そして、給与収入が複数であればどの会社でも年末調整をすることはできません。確定申告が必要になります。会社が把握していなくて年末調整を行い続ければ税務当局から会社に連絡が行くでしょう。社員の副業は会社にとっては必須の管理事項ですので、事前了解を取られることをお勧めします。

Q

競馬の外れ馬券は経費にできるのでしょうか。今後変わる可能性があれば合わせておしえてください

A

通常のレジャーで楽しまれる場合は何も変わりは有りません。馬券の払戻金だけで生活していくような環境と勝率を維持できる特殊な人のみが裁判で認めてもらった特殊なケースです。

Q

税務調査の対象になりやすい事業者の傾向(売上・事業年数・規模など)があれば教えてください。

A

現金商売が主体の事業、売り上げが900万円以上 1000万円未満でずっと推移している(消費税の免税事業者)などは目を付けられやすいかも知れません。

Q

個人事業主として、自宅を事務所にしています。最大で家賃の50%程度までは経費として認められるという記事を拝見しました。逆に経費として認められないケースや、認められるためのコツがありましたら教えてください。

A

家事関連費の経費算入の問題になります。家事関連費は原則として事業経費となりません。例外的に業務との直接的な関連が認められる場合にその割合に応じて経費算入が出来ます。つまり業務との直接的な関連性を合理的に説明できることが肝要です。

Q

個人事業主です。独立したばかりで売上が不安定なため、アルバイトをしています。アルバイト先で年末調整を受けてから確定申告をする場合と、すべて自分で確定申告をする場合、どちらの方が手間がかかるでしょうか?

A

年末調整は、確定申告の後半の作業をほぼ行うので、その結果の源泉徴収票と事業所得とを合算して行うことが出来れば楽だと思います。

Q

依頼する際、事前に準備しておくべき書類・情報を教えてください

A

税務署に届け出ている書類、前年度の確定申告書、発生する全ての収入がわかる書類(請求書、領収書、源泉徴収票、預金通帳等)

Q

確定申告を丸投げで依頼したいです。領収書が未整理でもお願いできますか?

A

事業所得や不動産所得の様な記帳が前提の所得の丸投げはお受けしておりません。

Q

KSK2が不安です。確定申告時に気を付けた方がいいことはありますか?

A

どの様なデータ連携で不自然さを抽出していくかは不明ですが、収入は全て把握されているとの前提で、収入の計上漏れが無いように気を付けることが第一だと思います。

Q

平日の日中は仕事で忙しいのですが、夜間や土日の相談・打合せも可能ですか?

A

事前に日時を確定すれば、オンラインでの打ち合わせは可能です。

基本情報

経験年数4

従業員1

営業時間

月 - 金

9:00〜17:00

日, 土

定休日

資格・免許

税理士 147665

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