自己紹介(事業内容・提供するサービス)
代表経歴:PROFILE
早稲田大学を卒業後、(株)フジテレビジョン報道記者・ディレクター等を経て1998年に全国最年少市長ととして神奈川県逗子市長に就任(当時31歳)。2009年に衆議院議員、2013年にリクルートWorks誌編集長等を歴任。
現在は、長島法務コンサルティング行政書士事務所 代表行政書士として、年間300件以上の法務コンサル業務に取り組む。
これまでの実績
これまでの実績
主な対応業務実績・得意分野(全国対応可、年間300件以上の受注実績)
民事法務・トラブル解決支援
内容証明郵便の作成・送達(金銭トラブル、ハラスメント、慰謝料請求など)、公正証書による借用書の作成・債権回収支援。
相続・資産継承・終活支援
公正証書遺言の作成支援、遺言執行、死後事務委任、認知症対策としての信託契約公正証書のサポートなど。
アピールポイント
アピールポイント
行政書士としての強み
(1)行政の深部まで熟知した「交渉力・折衝力」
逗子市長(全国最年少市長)や衆議院議員としての行政・立法経験を持つ。行政の仕組みや許認可の裏側、自治体の思考回路を熟知しているため、官公署への申請や折衝において、実効性の高いアプローチが可能です。
(2)メディア出身者ならではの「発信力と事実(エビデンス)の検証力」
これまでにフジテレビのディレクターやリクルートの編集長を歴任してきました。物事の本質を見抜く情報収集力を生かし、説得力ある文書(内容証明や契約書など)をご提供します。
3)福祉やメンタル面のサポート力
行政書士だけでなく「精神保健福祉士」の資格も有しており、遺言・相続・成年後見・家族信託などの法務サービスを行う上で、高齢者やメンタル面に不安を抱えるお客様の心情に寄り添ったきめ細やかな対応をいたします。
(4)幅広いキャリアに裏打ちされた「マクロな視点と課題解決力」
マスコミ、政治、民間企業という多岐にわたるキャリアを歩んできました。そのためお客様が直面している様々なトラブルの背景にある課題を多角的にとらえ、最善の法的ソリューションをご提案いたします。
※内容・ご事情によりご相談をお受けできない可能性もございます。