自己紹介(事業内容・提供するサービス)トゥバルン行政書士事務所、鮫島多美子と申します 専門家に相談する時、話をして説明することがめんどくさい、腰が重いと思っていませんか? 私は、元生命保険の営業職をしており、各ご家庭、法人を訪問しておりました。 最初は、「招かれざる客」です。来てほしくない客なのです。それでもいつしか「招かれた客」となり、熱心にメモを取ってくださるまでお話を聞いていただくことができていました。 熱があるとき、おなかが痛いとき病院に駆け込んで、特に話をしなくても体を触って体の状態をわかってくれる、かかりつけ医のような そんな存在の行政書士でありたいと思っています。 ご相談内容がまとまっていなくても、気軽にお越しいただけると嬉しいです。 これまでの実績■外国人支援 在留資格申請 (永住・帰化・国際結婚・高度人材) 外国人経営者の会社設立・許認可対応 ■自動車関連 相続・離婚に伴う名義変更、 ディーラー様案件にも対応 ■離婚関連 離婚協議書・公正証書作成支援 財産分与・年金分割の調整 ■許認可申請 風営法・古物商・建設業などの各種許認可 ■会社設立 法人設立および事業開始に伴う手続き アピールポイント表面的な手続きだけでなく、その背景や状況を整理し、 本当に必要なことを見極めたうえで進めていきます。 状況によっては、進め方を見直した方がよい場合や、 すぐに手続きを進めない方がよいケースもあります。 必要な判断も含めて整理しながら、無理のない形で次の一歩につなげていきます。 「何を依頼すればいいか分からない」という段階からでも、安心してご相談ください。
Q自筆証書遺言と公正証書遺言はどちらを選べば良いでしょうか?Aご依頼者の置かれている状況によりますが、 自筆証書遺言は文字通り全文を自筆で記載しなければなりません。また、法務局での遺言書保管制度のご利用で、亡くなった後の家庭裁判所での検認手続きを省くことができますが、遺言者ご自身が法務局まで行ける状況下になければいけませんので、書くことに不安がある方、病床にいる方にはお勧めできません。 公正証書遺言は、ご自身で文章を書くことも不要ですし、病床にある方でも公証人や証人が出向いて作成することが可能です。 Q遺言書を作成したのですが、添削等の相談はできるのでしょうか?Aはい、承っております。 まずはご相談いただけましたら幸いです。