自己紹介(事業内容・提供するサービス)
こんにちは、株式会社まちのてらすです。長崎を拠点に、住まいに関する困りごとをワンストップで解決してきた地域密着の専門家として、これまで50,000件以上の案件に携わってきました。全国大会では2021年から4年連続で優秀賞を受賞しており、技術面でも対外的な評価をいただいています。
障子の張り替えは、畳や襖のメンテナンスと並ぶ、私たちが長年手がけてきた仕事のひとつ。古くなった障子紙を新しくするだけで、部屋の印象はずいぶん変わるものです。
作業にあたっては、マスク着用・検温を徹底し、新品スリッパを持参してお伺いします。また、損害保険にも加入しているため、万が一の際もご安心いただけます。駐車場料金はこちらで負担しますので、余分なご負担をおかけすることもありません。
「こんな小さなことでも頼んでいいの?」と思われることでも、どうぞお気軽にお声掛けください。
これまでの実績
・案件対応50000件の圧倒的な実績と安心
・技術講師の経験
・全国大会優秀賞受賞
(2021年・2022年・2023年・2024年)
アピールポイント
「住まいの窓口」を一本化できる安心感
掃除はA社、畳はB社、塗装はC社…と探す手間はもう必要ありません。ハウスクリーニングから大規模リフォーム、害虫駆除まで、家に関することなら何でも「とりあえず、まちのてらすに聞けば大丈夫」という圧倒的な利便性を提供します。
また地域密着だからこそできる、困ったときにすぐ駆けつけるスピード対応。大手にはない柔軟さと、地元の会社ならではの親身なアフターフォローを徹底しています。
私たちの仕事は、単に汚れを落としたり、古くなったものを新しくしたりすることだけではありません。その先にある、お客様の「あぁ、良かった」という安心した笑顔を引き出すことが本当の使命です。
時代の変化とともに、住まいの悩みも多様化しています。しかし、どんなに技術が進んでも、最後は「人と人とのつながり」が最も大切だと信じています。
どんなに小さな「困った」でも構いません。長崎の皆さまにとって、暗い夜道を照らす灯台のような、あるいは寒い日にホッと温まるテラスのような、そんな存在であり続けるために、私たちは今日もお一人おひとりの住まいと真剣に向き合いますので、どうぞお気軽にお声掛けくださいませ。