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2026年05月 - Concur Invoiceと連携ができる請求書管理システムのランキングTOP9 - ミツモア

2026年03月 - 請求書管理システムのおすすめランキングTOP10

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最終更新日: 2026年3月6日

Concur Invoiceと連携ができる請求書管理システムのランキングTOP9

請求書管理システムの製品をミツモア独自の基準に則ってランキング形式でご紹介!

40件のデータをもとにTOP9をランキングしています。価格や機能、概要から比較してみましょう。

(2026年05月更新)

ランキングの集計結果について

ミツモア内のデータを活用し、ユーザー需要に基づいたランキングを作成しています。

フィルター適用:9件中1件表示中...

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株式会社インフォマート
サービス詳細
特徴1 請求書発行だけでなく受取のデジタル化にも対応「BtoBプラットフォーム 請求書」は、請求書の発行だけでなく、受取もデジタルデータで管理できるクラウド請求書システムです。紙で受け取った場合でもAI-OCRとの連携で簡単に電子化が可能です。納品書や見積書といった、請求書以外の帳票も取り扱えます。インボイス制度や電子帳簿保存法にも対応。顧客もまとめて法対応が可能です。インボイス制度:請求書などのインボイスの交付、保存が可能です。受取では、適格請求書発行事業者の登録番号の確認も国税庁の事業者情報をシステム上で参照できます。電子帳簿保存法:電帳法の保存要件を満たしていると判断された「JIIMA認証」で第1号認証を取得しており、法令に準拠して税務処理業務をおこなえます。10年間データ保存しておけるので、紙の原本を保管する必要はありません。保管場所の確保が不要になるだけでなく、検索効率のアップも期待できます。郵送代行も利用できるため、紙でのやり取りを継続したい取引先にも対応可能です。スムーズに請求書業務のデジタル化を実現できるでしょう。特徴2 会計、販売ソフトとの連携で業務を完全自動化弥生シリーズやJDL、応研シリーズなど、すでに利用している会計システムと連携できます。請求書データの自動ダウンロードやインポートができるので、手入力の必要がなく人的ミスを削減します。また、銀行との連携で、入金データを1時間毎に自動で取り込み、入金消込や未入金先へリマインドできます。入金消込作業を簡素化し、よりスピーディーで正確な管理が可能です。ソフトに搭載された学習機能で、一度取り込んだ請求書は明細単位で部門や勘定科目を自動仕訳できます。特徴3 承認フローをスピーディーにおこなえる「BtoBプラットフォーム 請求書」は、承認者を事前に設定しておけば、誰で請求書確認が止まっているのかを可視化し、確認の手間を省けます。承認設定の自由度は高く、企業のシステムにあわせられるので導入もスムーズです。インターネット環境が整っていればどこからでも確認できるため、テレワークが主流となった企業でも、押印のために出社する必要がなくなるでしょう。
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