一級建築士による住宅診断+二等無人航空機操縦士による空撮点検自己紹介(事業内容・提供するサービス)お問合せありがとうございます。 住宅診断については、一級建築士による基本に忠実な住宅診断+ドローンを用いた二等無人航空機操縦士による高所点検で高度なホームインスペクションを実現しています。 【サービスの特長】 1. 一級建築士事務所から派遣される有資格者が第三者の立場で住宅診断・調査対応 2. 二等無人航空機操縦士がドローンを用いて高所・屋根の状況調査を実施 3. 建築士と建築施工管理技士が調査報告書をまとめ提出 4.防災士としての視点で、家内の備えなども要望に応じ提案 全ての業務は国・県から認められた会社が受け持ち、国家資格保持者が対応しますので、よろしくお願いいたします。これまでの実績一般|個人 ・建物高所・屋根・太陽光パネル点検 ホームインスペクション・マルチ空撮 ・被災箇所の状況確認、二次災害防止策提案、施工管理、アフターフォロー ・赤外線サーモグラフィーによる太陽光パネルホットスポット検出・雨漏り調査、解析 ・一級建築士+防災士+二等無人航空機操縦士によるホームインスペクション 企業 | 店舗 ・PR空撮・WEB素材空撮 ・SNS用動画撮影・編集 ・新築現場竣工記念PV空撮 受賞 | 登録 ・神奈川県知事 建設業許可 ・かながわSDGsパートナー7期 登録 ・国土交通省 全国包括申請 許可承認アピールポイント住宅診断における屋外高所調査は地上からの目視という手法が今も採用されています。 こちらではドローンを用いて高所・屋根を空撮し精度の向を図っています。 また、要望に応じ防災士による在宅避難への備えについて提案したりすることもできます。屋根裏・床下調査は点検口がある場合、基本調査内容に含み、30坪まで一律料金で対応しています。 その他、給排水設備などはOPになりますので必要な場合はご相談ください。
Q診断にかかる時間はどのくらいですか?A一般的な30坪までの住宅診断にかかる時間は2時間程度です。建物面積・坪数の増減に伴う調査時間の変動があります。Q診断当日、依頼者は立ち会う必要がありますか?Aヒアリング内容と合わせ総合的に判断する箇所もありますので、立ち会いのご協力をお願いいたします。Q床下や屋根裏など、調査できる範囲を教えてくださいA点検口が設けられている場合、利用して侵入します。建築士による身体と手が届く範囲での目視状況調査が基本的な内容です。Q報告書にはどのような内容が記載されますか?A国土交通大臣の登録を受け講習機関が認めた建築士が既存インスペクション・ガイドラインの定めたチェックシートを使用します。ポイントは画像と説明文が追加されます。Q診断で問題が見つかった場合、修繕の相談にも乗っていただけますか?A一級建築士事務所登録以外に、12業種の建設業許可を取得していますので、あらゆるケースに対応いたします。Qマンションと一戸建て、どちらにも対応していますか?A一般的にマンションはRC造なので、一戸建てを中心に活動させていただいています。