行政書士法人クリムゾンパートナーズ札幌

事業者確認済

行政書士法人クリムゾンパートナーズ札幌

酒類販売業の免許申請(書類・図面作成込み)

132,000

空き状況から選ぶ

2026年7月

※空き状況は参考情報です。予約確定にはプロの確認が必要です。 ※以降の予定を希望の場合は、プロにお問い合わせください。

店舗もネットも卸売も。酒類販売業免許の取得を専門家がサポート

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

行政書士法人クリムゾンパートナーズ札幌は、北海道札幌市で展開する行政書士法人です。 会社設立(株式会社設立、合同会社設立など)手続きといった起業に関するお手伝いのみならず、会社設立後の許認可取得、各種変更手続き、契約書作成・会計・給与・労務等に関する手続き、書類作成等を行政書士、司法書士、税理士等の専門家がワンストップでサポートする体制を整えております。 会社設立から、設立後の手続きまでを一つの窓口で相談したいとお考えの方、ゼロからスタートしたいがどこに相談してよいか分からないといった方など、お気軽にご相談下さい。

これまでの実績

開業15年以上、幅広い許認可を手がけてきた行政書士法人です。酒類販売業免許では、酒屋やコンビニ等の一般酒類小売業免許、ECサイトやカタログ通販の通信販売酒類小売業免許、輸出入などの酒類卸売業免許まで幅広く対応します。国税庁の手引きに沿って、販売計画の整理から申請書類の作成、税務署の酒類指導官との打合せ、酒類販売管理者の選任・研修のご案内までを一括でサポート。取得後の条件緩和や変更手続き、3年ごとの研修管理まで継続対応します。会社設立とあわせた開業もワンストップでお引き受けします。

アピールポイント

当法人が大切にしているのは、酒類免許実務に精通した「専門性の高さ」と、開業される方に寄り添った対応です。酒類免許は、販売方法によって必要な免許が分かれ、通信販売では国産酒の取扱いに製造者の証明書が要るなど、要件が複雑です。「とりあえず取得」ができず、具体的な事業計画が前提となるため、事業設計の段階からのご相談が有効です。当法人は要件を正確に見極め、確実な取得を目指します。取得後も酒類販売管理研修の3年ごとの受講など見落としがちな義務をフォロー。関連する許認可もまとめて対応できます。ご相談ください。

サービス内容・特徴

プロの特長

非喫煙者
夜間対応可
初回の電話相談無料
休日対応可能
夜間・早朝対応可能
初回の対面相談無料

料金

【書類・図面作成】酒類販売免許料金
作成費132,000円
オプション:特急対応料金
2週間以内3円
1週間以内5円

酒類販売業免許の行政書士の口コミ

このサービスの口コミはまだありません

対応エリア

北海道

  • 札幌市
  • 江別市
  • 北広島市
  • 恵庭市
  • 南幌町
  • 小樽市
  • 長沼町
  • 新篠津村
  • 千歳市
  • 赤井川村
  • 当別町
  • 京極町
  • 岩見沢市
  • 栗山町
  • 石狩市
  • 月形町
  • 喜茂別町
  • 由仁町
  • 苫小牧市
  • 安平町
  • 余市町
  • 倶知安町
  • 仁木町
  • 美唄市
  • 浦臼町
  • 留寿都村
  • 白老町
  • 三笠市
  • 真狩村
  • 共和町
  • 伊達市
  • 厚真町
  • 奈井江町
  • 夕張市
  • 古平町
  • ニセコ町
  • 新十津川町
  • 壮瞥町
  • 洞爺湖町
  • 上砂川町
  • 砂川市
  • 泊村
  • むかわ町
  • 登別市
  • 歌志内市
  • 雨竜町
  • 豊浦町
  • 岩内町
  • 積丹町
  • 神恵内村
  • 蘭越町
  • 滝川市
  • 赤平市
  • 芦別市
  • 増毛町
  • 室蘭市
  • 北竜町
  • 妹背牛町
  • 平取町
  • 日高町
  • 黒松内町
  • 占冠村
  • 秩父別町
  • 寿都町
  • 富良野市
  • 南富良野町
  • 留萌市
  • 中富良野町
  • 長万部町
  • 沼田町
  • 上富良野町
  • 深川市
  • 新冠町
  • 美瑛町
  • 東神楽町
  • 旭川市
  • 島牧村
  • 小平町
  • 鷹栖町
  • 新ひだか町
  • 清水町
  • 新得町
  • 今金町
  • 鹿部町
  • 東川町
  • 森町
  • 芽室町
  • 当麻町
  • 比布町
  • 和寒町
  • 帯広市
  • 八雲町
  • 苫前町
  • 七飯町
  • 鹿追町
  • 函館市
  • 中札内村
  • 愛別町
  • 幌加内町
  • 剣淵町
  • せたな町
  • 羽幌町
  • 上川町
  • 北斗市
  • 士別市
  • 音更町
  • 浦河町
  • 乙部町
  • 厚沢部町
  • 上士幌町
  • 士幌町
  • 更別村
  • 大樹町
  • 江差町
  • 幕別町
  • 名寄市
  • 初山別村
  • 木古内町
  • 様似町
  • 池田町
  • 広尾町
  • 下川町
  • 滝上町
  • 遠別町
  • 豊頃町
  • 上ノ国町
  • 置戸町
  • 本別町
  • 遠軽町
  • 奥尻町
  • 美深町
  • 知内町
  • 足寄町
  • えりも町
  • 西興部村
  • 中川町
  • 浦幌町
  • 福島町
  • 陸別町
  • 音威子府村
  • 興部町
  • 紋別市
  • 訓子府町
  • 雄武町
  • 北見市
  • 天塩町
  • 白糠町
  • 湧別町
  • 中頓別町
  • 枝幸町
  • 松前町
  • 幌延町
  • 佐呂間町
  • 釧路市
  • 津別町
  • 利尻町
  • 豊富町
  • 美幌町
  • 利尻富士町
  • 浜頓別町
  • 鶴居村
  • 大空町
  • 猿払村
  • 留夜別村
  • 蘂取村
  • 紗那村
  • 留別村
  • 網走市
  • 弟子屈町
  • 稚内市
  • 標茶町
  • 礼文町
  • 釧路町
  • 小清水町
  • 清里町
  • 厚岸町
  • 中標津町
  • 別海町

青森県

  • 風間浦村
  • 大間町
  • 佐井村
  • むつ市
  • 東通村
  • 横浜町
  • 今別町
  • 外ヶ浜町
  • 六ヶ所村
  • 中泊町
  • 蓬田村
  • 野辺地町
  • 平内町
  • 五所川原市
  • 東北町
  • 三沢市
  • つがる市
  • 青森市
  • 七戸町
  • 鶴田町
  • 六戸町
  • おいらせ町
  • 板柳町
  • 藤崎町
  • 田舎館村
  • 黒石市
  • 十和田市
  • 弘前市
  • 五戸町
  • 八戸市
  • 鰺ヶ沢町
  • 平川市
  • 新郷村
  • 南部町
  • 階上町
  • 大鰐町
  • 深浦町
  • 西目屋村

対応可能な支払い方法

銀行振込

行政書士法人クリムゾンパートナーズ札幌の酒類販売業免許の行政書士のよくある質問への回答

Q

対応できる免許の種類(一般小売・通信販売・卸売等)を教えてください

A

幅広く対応します。店舗やネットで一般消費者・飲食店にお酒を売る一般酒類小売業免許、2都道府県以上を対象にネットやカタログで販売する通信販売酒類小売業免許、イベント等の期限付酒類小売業免許のほか、酒類卸売業免許(輸出入・洋酒・自己商標など)にも対応します。一般小売と通信販売の同時申請も可能です。どの免許が必要かは、誰に・どこで・どう売るかによって決まります。たとえば同一県内の通販なら一般小売で足りるなど、判断が分かれる場面も多いため、事業内容を伺って最適な免許をご提案します。まずはご相談ください。

Q

依頼者が用意しておく書類・情報を教えてください

A

主にお伺いするのは、①販売場所(店舗の住所・賃貸か自己所有か)、②取り扱うお酒の種類と仕入れ・販売の計画、③申請者(法人は役員全員)の情報、④酒類販売管理者となる方の情報です。あわせて、販売場の賃貸借契約書、法人の登記事項証明書や定款、直近の決算書などをお預かりします。書類は写真でのやり取りにも対応します。酒類免許は「誰に何をどこから仕入れどう売るか」の具体的な計画が固まっていないと申請できないため、その整理からお手伝いします。何を準備すればよいか分からない段階でも、まずはご相談ください。

Q

申請から免許が下りるまで、どのくらいの期間がかかりますか?

A

税務署の標準処理期間は、申請書提出の翌日からおおむね2か月です。ただし、書類の補正や追加資料の求めがあると、その対応期間は標準処理期間に含まれないため、実際にはもう少しかかることもあります。当法人が書類を正確に整え、税務署の酒類指導官との打合せも代行することで、スムーズな取得を目指します。審査中はお酒を販売できないため、開業予定日の2か月以上前には申請を済ませるのが理想です。賃貸物件の場合、審査が長引くほど家賃負担も増えるため、早めのご依頼をおすすめします。まずはスケジュールをご相談ください。

Q

酒類販売管理者の選任・研修受講も必要ですか?

A

はい、必要です。酒類小売業では、販売場ごとに酒類販売管理者を選任する義務があり、選任後2週間以内に税務署へ届出します(未選任は50万円以下の罰金の対象)。管理者は、過去3年以内に酒類販売管理研修を受講した方から選ぶ必要があり、法人で初めて申請する場合は、審査を円滑にするため役員の方の受講が求められるのが一般的です。研修は小売酒販組合など指定団体が実施しています。さらに、免許取得後も3年ごとの再受講が必要で、怠ると罰金や免許取消につながります。この選任・研修・届出まで含めてご案内いたします。

Q

免許取得後の変更申請や更新も継続して依頼できますか?

A

はい、継続してお任せいただけます。酒類販売業免許自体に更新はありませんが、販売場の移転、法人成りや役員変更、販売品目・販売方法の追加(条件緩和)など、取得後もさまざまな手続きが生じます。たとえば店舗販売から通信販売へ広げる場合は、条件緩和の申出が必要です。また、酒類販売管理研修は3年ごとの再受講が必要で、これを忘れると罰則の対象になります。当法人では、こうした取得後の手続きや期限の管理も含めて継続サポートします。会社設立や他の許認可ともあわせてワンストップで対応できるのも強みです。ご相談ください

基本情報

経験年数15

従業員3

営業時間

全日

9:00〜21:00

資格・免許

行政書士 08010002

対応サービス