自己紹介(事業内容・提供するサービス)
このたびはご相談いただきありがとうございます、行政書士おおこし法務事務所の大越です。
許認可の取得は、その手続きや種類は膨大で申請方法も異なり、時間と手間がかかるものです。
当事務所では、お客様には本業に専念して頂けるよう、申請の代行を行いご依頼いただいた許認可申請だけでなく、その後の変更申請や毎年の決算届出などのフォローと様々な法改正に対応したその他の各種手続きも継続してサポートしてまいります。
経験豊富な行政書士・弁護士・司法書士・税理士・社会保険労務士などとの連携によりワンストップサービスで、お客様からの法務、税務に対する様々なニーズにお応え致します。
まずはご相談について、下記のいづれかで詳しい内容をご連絡ください。
明朗会計で親切丁寧に対応させていただきます。
ご不明な点がございましたら、遠慮なくご質問ください。
何卒宜しくお願い致します。
これまでの実績
航空法において、ある一定の範囲を超えると国土交通大臣の許可や承認手続きが必要となります。
これらの許可や承認を取得せずに無人航空機を飛行させる等した場合には、懲役又は罰金に科せられます。
しかし、その手続きや種類は膨大で申請方法も異なり、時間と手間がかかるものです。
お客様には本業に専念して頂けるよう、当事務所が申請の代行を行い、ご依頼いただいた許認可申請だけでなく、その後の変更申請や毎年の決算届出などのフォローと、様々な法改正に対応したその他の各種手続きも継続してサポートしてまいります。
当事務所では経験豊富な行政書士・弁護士・司法書士・税理士・社会保険労務士などとうの連携によりワンストップサービスで、お客様からの法務、税務に対する様々なニーズにお応え致します。
明朗会計で親切丁寧に対応させていただきますので、どうぞお気軽にご相談ください。
アピールポイント
当事務所は、無人航空機の特定飛行に関する申請業務を多数取り扱ってきた豊富な実績を有しており、法令に基づく各種手続きに精通しています。無人航空機の登録手続きから、人口集中地区(DID)での飛行、夜間飛行、目視外飛行、人又は物件から30m未満での飛行、催し場所上空での飛行まで、幅広い飛行形態に対応した申請支援を行ってまいりました。これらの飛行は高度な安全性と厳格な基準が求められますが、当事務所では追加基準への適合状況を丁寧に整理し、審査官が確認しやすい形で書類を構成することを得意としています。
特に、DIDや催し場所上空といったリスクの高い環境での飛行では、監視員の配置計画、第三者との距離確保、主催者との調整内容など、審査で重視される要素を的確に押さえた申請書作成を行っております。また、夜間飛行では灯火の配置や視認性確保、目視外飛行ではフェールセーフ機能の確認やモニター監視体制など、飛行方法ごとの要件を踏まえた書類作成により、補正の少ない高品質な申請を実現しています。
これまでの多数の申請経験により、飛行目的や現場環境に応じた最適な申請内容を提案できる点が当事務所の強みです。依頼者が安心して業務に専念できるよう、安全性と法令遵守を最優先に、確実で信頼性の高い申請支援を提供しております。