自己紹介(事業内容・提供するサービス)
はじめまして。
moribito works の平田浩司です。
日本経済新聞社で記者として31年間、
日経電子版の立ち上げや大規模WEBメディア運営に携わってきました。
その後、渋谷のWEBベンチャーで実務を積み、
現在は 中小規模事業者様のWEB戦略・サイト制作・ランディングページ(LP)制作 を行っています。
ランディングページ制作について(当方の最大の強みです)
ランディングページ制作については、
「よくある教科書的なLP」を作るつもりはありません。
私自身が、
ランディングページとWEB広告を組み合わせて
継続的に収益を生み出してきた実戦経験 を持っています。
そのため、
・デザインだけ整ったLP
・それっぽい言葉が並んだLP
・作って終わりのLP
こうしたものは、お引き受けしません。
特徴①:徹底したWEBマーケットリサーチ
制作前に、
市場・競合・検索ニーズ・広告状況を調査し、
「そもそも勝ち目があるか」から判断 します。
「作れば売れる」という前提ではなく、
勝てる領域・キーワードを見極めてから着手 します。
特徴②:心理導線を重視した構成設計
PASONAの法則などをベースにしながら、
ページ来訪者の
不安
迷い
決断できない理由
に寄り添い、
自然に行動したくなる流れ を設計します。
文章はすべて、
「検索ユーザーが実際に考えていること」を起点に作ります。
特徴③:まず“実験”し、勝ち筋を見極めます
どれだけ美しいLPでも、
成約しなければ意味がありません。
必要に応じて、
まずは簡素なテストLPを制作
Google広告で小規模に試験運用
データを見て、勝ちパターンを確認
その上で、
本格的な「勝てるLP」へと仕上げていきます。
いきなり全力投資をさせることはありません。
特徴④:制作後も改善・運用をサポート
LPは作って終わりではありません。
数字を見ながら、
訴求の微調整
構成やコピーの改善
広告との相性調整
など、成果が出るまで伴走 します。
なお、
高額な月額保守は行っていません。
必要なときにご相談いただく 「ピットイン方式」 で対応します。
こんな方に向いています
LPで本気で成果を出したい
広告費を無駄にしたくない
作る前に「勝てるか」を知りたい
逆に、
「とにかく安く、形だけLPが欲しい」
という方には向いていません。
まずは状況を聞かせてください。
勝ち目が薄い場合は、正直にお伝えします。
これまでの実績
ランディングページ制作・運用の実績
これまで
クライアント向け制作200件以上/サイト制作総数800件以上
のWEB制作に携わってきました。
特にランディングページについては、
自分自身がLP+WEB広告で継続的に収益を上げてきた実戦経験 をもとに、
「作って終わり」ではなく 成果が出るところまで 関わっています。
主な実績例(一部)
Google広告・Meta広告と連動したLP制作
→ 低予算からテスト運用し、勝ちパターンを発見
サービス立ち上げ初期の検証用LP制作
→ 反応を見て本番LPへ段階的に拡張
既存LPの構成・コピー改善
→ デザインはほぼ変えず、成約率改善
インバウンド向け多言語LP制作
→ 英語を軸に広告運用まで対応
BtoB/BtoC/個人事業主向けサービスLP
→ 業種問わず対応
また、日本経済新聞社で31年間、
「人を動かす文章」「判断を促す情報設計」 に携わってきた経験から、
LPにおいても コピーと構成を最重要視 しています。
アピールポイント
【1】作る前に「勝てるか」を判断します
LP制作で一番の無駄は、
勝ち目のない市場で全力のLPを作ること です。
制作前に、
市場規模
競合LP
検索キーワード
広告状況
を調査し、
そもそも戦う価値があるか を見極めます。
【2】心理導線を設計できるコピーと構成
PASONAの法則などをベースにしつつ、
実際の検索ユーザー・広告ユーザーの
「本音」を起点に構成します。
なぜ今、悩んでいるのか
なぜ決断できないのか
何があれば動くのか
感情の流れを止めないLP を設計します。
【3】いきなり本気投資させません(テスト重視)
必要に応じて、
簡素なテストLPを制作
小額で広告を回す
データで勝ち筋を確認
その後、
勝てると分かってから本格LPを制作 します。
「立派なLPを作ったのに、反応ゼロ」
そんな失敗を避けるためのやり方です。
【4】制作後も、数字を見て改善します
LPは公開してからが本番です。
広告との相性
コピーの微調整
構成の改善
など、
成果が出るまでの改善 に対応します。
高額な月額契約はなく、
必要なときだけ相談できる
「ピットイン方式」 でサポートします。
まずは、
「そのサービス、LPで勝てそうか」
という段階からご相談ください。
無理な営業はしません。
勝ち目が薄い場合は、正直にお伝えします。