たみなと税理士事務所について自己紹介(事業内容・提供するサービス)飲食店黒字化税理士 平成元年 東京生まれ、両親は沖縄出身。 宇都宮調理師専門学校卒業(現IFC調理師学校) 調理師免許を保有し、飲食店の現場を知っている税理士。 税金だけでなく、売上アップやIT化支援まで行い、「飲食店の黒字化」まで支援する。これまでの実績東京で公認会計士として働いているとき、実家が飲食店の妻と出会う。 「いっしょに飲食店をやってほしい」と言う妻の言葉をきっかけに、栃木県に引っ越し、調理師学校に1年間通った。 将来は自分のお店を持ちたいという調理師学校の同級生の夢を手伝いたいという想いと、「あなたにしかできないことをした方がいいよ。」という妻の言葉に押され、税理士としての起業を決意。 とはいえ、知り合い0、経験0からのスタートだったため半年間売上0の状態が続いた。 税理士事務所閉鎖も考えていた矢先、ようやく若手シェフの創業融資の問い合わせがくる。 自己資金が少ない中でも、無事融資は成功。 この融資の経験を通して「お客様のそばに寄りそえる」税理士の仕事にやりがいを見出す。 徐々に顧問先が増えるなかで、赤字に悩む飲食店の顧問先のすがたを数多く目にする。 これでは、飲食店の悩みに応えられていない。 なら自分で売上アップの支援までできる事務所にしてみてはどうだろうか? その想いを胸に、税金だけでなく、行動計画の策定や販売促進支援など「飲食店の黒字化」まで支援する税理士を目指す。 「飲食店専門ということで、現場の悩みも相談しやすいし、頼んでよかったです。」 「年齢が近いのと、飲食店の現場を知っているから相談しやすい」との声も多く、身近な税理士として評判。 「飲食店の方が、時間とお金に余裕を持ち、プライベートの時間を大切にできる環境を作る」との想いのもと、日々奔走中。アピールポイント・常にプロとして自覚を持ち勉学に励み最大限お客様に貢献する ・常に誠心誠意を持ってお客様に対応する ・迅速に柔軟にご対応し業務を遂行するよ ・出来ない、無理だと言いません。どうしたらお客様に貢献出来るかを考える