自己紹介(事業内容・提供するサービス)
Reminest Studioの鳴海達也と申します。
ウェディングフォトグラファーとして、年間200組以上のカップルのウェディング撮影を担当しています。
2000年生まれ、熊本県出身。ドイツ留学中、何気なく過ぎる日常の大切さに触れ、街角のスナップから写真の道へ。「友人に写真を見せたら喜んでくれた」その経験が、自分の撮影する写真で人に喜んでもらえる仕事がしたいという想いへと変わり、ウェディングフォトの世界へ飛び込みました。
現在は、式場専属カメラマンをしながら自身でReminest Studioというブランドを立ち上げてフォトウェディング事業をしております。
フォトグラファー歴4年目。スナップ写真で培った観察眼と感性を活かし、「日常の延長にある尊さ」 を撮影のテーマとしています。
これまでの実績
撮影実績:年間200組以上
フォトグラファー歴:4年目
撮影スタイル:着飾ったポーズや、作られたドラマではなく、ふとした瞬間の「呼吸」や「体温」、そしてお二人の自然な表情を残すことを意識しております。
お客様満足度:高評価多数
「家に飾りたい写真ばかりで感動」
「自然で自分たちらしい写真がたくさん」
「話しやすくて楽しい時間だった」
「要望を柔軟に聞いてくれてありがたかった」
などなど...
撮影した写真は全てお渡ししており、どの写真も「家に飾りたい」「SNSで使いたい」と喜んでいただけるクオリティを心がけています。
アピールポイント
1. 「自然体な二人」を撮る
ドレスを着てポーズを決めるだけの「ハレ舞台」だけでなく、二人の自然な表情を引き出します。見る人に「飾らない、等身大の二人で愛おしい」という深い安心感と共感を与える写真を目指しています。
2. 「呼吸」と「体温」を捉える
着飾ったポーズや作られたドラマではなく、ふとした瞬間の自然な表情・息づかい・二人の距離感を大切にしています。後々見返したとき「あ、この時こんなことがあったな」と思い出がよみがえる、そんな写真を撮ることが目標です。
3. 撮影は「一緒に思い出をつくる時間」
多くのお客様から「楽しい時間だった」とのお声をいただくのは、私自身が撮影を心から楽しんでいるから。要望も丁寧にお聞きし、予定外のハプニングにも柔軟に対応します。
ブランド名「Reminest」の想い:
Reminisce(思い出す)+ Nest(大切に保管する) = 記憶を大切に守る場所
お二人の大切な一日を、本当の意味で「記憶に棲まう写真」になることを追求して活動しております。