行政書士田中誠之事務所

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2026年6月

※空き状況は参考情報です。予約確定にはプロの確認が必要です。 ※以降の予定を希望の場合は、プロにお問い合わせください。

現場がわかる行政書士!建設業許可の新規取得から更新まで、私にお任せください。

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

行政書士田中誠之事務所の田中と申します。『あなたに寄り添うかかりつけ行政書士』として、誠実・迅速な対応を心がけております。 建設業許可の申請手続きにおいて、新規申請代行から更新申請代行、さらに業種追加申請代行まで幅広くサポートいたします。また、非喫煙者として清潔な環境での打ち合わせを提供し、お客様に安心してご相談いただける体制を整えております。 現役の飲食店経営者としての経験を活かし、現場目線での実践的なアドバイスが可能です。加えて、AFPの知見を生かした資金計画のご提案など、法務と実務の両面からバックアップいたします。 建設業許可に関する複雑な手続きや書類作成でお困りの際は、まずは小さな不安からお気軽にご相談ください。お客様の「困った」を安心に変えるお手伝いをさせていただきます。宇都宮市を拠点に、建設業の皆様を全力でサポートいたします。

これまでの実績

これまで、地元の建築業者様から案件ごとに建設業関連の許認可業務を請け負うなど、現場に密着した実務サポートを行ってまいりました。また、造園業者様とも継続的なご契約を結ばせていただき、日々の業務で発生する手続きにも対応しております。単なるスポットの書類作成で終わらず、許可取得後の毎年の決算変更届や更新手続きまで、社長様が現場に集中できるよう、末長く事業を支えるパートナーとして実績を積んでおります。

アピールポイント

最大の強みは「簿記」と「AFP」の資格を活かした、財務面からの的確なサポートです!建設業許可で大きな壁となる複雑な「財務諸表」の作成も、数字に強い行政書士としてスムーズに対応いたします。 さらに、消防団の分団長として培ったフットワークと、寿司屋の大将としての「人情味ある対応」で、職人気質の社長様ともすぐに打ち解けられます。面倒な役所手続きや書類集めは私に丸投げして、現場の仕事に専念してください!

サービス内容・特徴

プロの特長

非喫煙者
夜間対応可
休日対応可能
夜間・早朝対応可能

その他の特長

建設業許可の新規申請代行
建設業許可の更新申請代行
建設業許可の業種追加申請代行

対応エリア

栃木県

  • 宇都宮市
  • 上三川町
  • 壬生町
  • さくら市
  • 鹿沼市
  • 下野市
  • 芳賀町

対応可能な支払い方法

銀行振込

行政書士田中誠之事務所の建設業許可の申請に強い行政書士のよくある質問への回答

Q

不許可になった場合、報酬額は返還してもらえますか?

A

当事務所では、着手前に要件(経営業務の管理責任者や専任技術者など)を厳格に調査・確認いたします。そのため「見切り発車で申請して不許可になる」という事態は原則ございません。 万が一、当事務所の確認ミス等が原因で不許可となった場合は、いただいた報酬額を【全額返金】いたします。 (※ただし、お客様による事実の隠蔽、虚偽の申告、税金の未納発覚、申請中の重大な状況変化などが原因で不許可となった場合は、返金いたしかねますので何卒ご了承ください)

Q

依頼しても、役所に行って自分でしなければならない手続きなどはありますか?

A

基本的に、お客様が平日の日中に役所(県庁や土木事務所など)へ足を運んでいただく必要は【一切ございません】!面倒な窓口での事前協議や書類提出は、すべて私が代理で行います。 お客様にお願いするのは、実印の押印や、ご自身でしか取得できない一部の書類(印鑑証明書など)のご用意のみです。 「平日は現場に出ていて役所に行く暇なんてない!」と毎日お忙しい建設業者様も、どうぞ安心して私に丸投げしてください。

Q

複数の建設業許可を一度に申請することはできますか?

A

はい、もちろん可能です!「土木一式」と「舗装」、「建築一式」と「内装仕上」など、複数の業種を同時に申請されるお客様は非常に多いです。 同時に申請した方が、後から別々に「業種追加」をするよりも役所へ支払う証紙代(法定手数料)が安くなり、手続きの手間も一度で済むため大変お得です。 「今の自社の実績や資格で、他にどの業種の許可が取れそうか知りたい」といったご相談にもプロの目線でアドバイスいたしますので、ぜひお気軽にお尋ねください。

Q

土木・建築・電気・管工事等、特に得意な分野はありますか?

A

建設業の全29業種、すべて対応可能です!土木、建築、電気、管工事、内装仕上など、特定の分野に限定せずどのような業種でも安心してお任せください。 建設業許可で最も高いハードルとなるのは、「過去の経営経験や技術的な実務経験をどう証明するか」という点です。当事務所では、お客様のこれまでの貴重なご経験を丁寧にヒアリングし、許可の要件を満たすための証明方法をプロの目線で徹底的に探し出します。「自分の実績でどの許可が取れるか分からない」という方も、まずは一度ご相談ください!

Q

依頼者側で用意・準備が必要なものを教えてください

A

初回のご相談時は、特別な書類は不要です。「いつ頃から独立しているか」「どんな資格を持っているか」をお伺いできれば十分ですので、まずは手ぶらでお気軽にご相談ください! 正式なご依頼後は、以下のような書類をお願いしております。 ・決算書(または確定申告書)の控え ・過去の工事の請求書や契約書 ・健康保険証や身分証明書など お客様の状況に合わせて「いつの・何の書類が必要か」を分かりやすくリストアップしてお渡しします。役所で取得できる書類は当事務所で代行取得いたしますのでご安心ください。

営業時間

全日

10:00〜21:00

資格・免許

行政書士 25122661

対応サービス

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