【1. 自己紹介】
はじめまして、「特定行政書士森永事務所」です。
当事務所は、事業拡大を目指す事業者様向けに「小規模事業者持続化補助金」の申請支援を専門としています。
私の最大の強みは、以下の実績です。
★「当事務所自身が事業者として、同補助金の採択を複数回勝ち取っている」
多くの専門家が理論のみで支援を行う中、私は実際に自社で申請し、採択を勝ち取った「実践的なノウハウ」を持っています。審査員の視点を熟知しているため、採択率を高めるための具体的な書類作成支援が可能です。
また、万が一の行政処分等に対して不服申立てができる「特定行政書士」の資格も有しております。法的な知識と実践経験の両面から、お客様の事業計画を強力にバックアップいたします。
これまでの実績
【3. 実績】
「補助金申請に強い行政書士」として、以下の実績がございます。
■ 補助金・採択実績(自社実績含む)
・第15回 小規模事業者持続化補助金 採択
(販路開拓DM事業)
・第17回 小規模事業者持続化補助金 採択
(地域向け新規サービス展開事業)
アピールポイント
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【当事務所のアピールポイント】
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1.在留資格を入口に、特定技能まで一緒に相談できる
ビザ・在留資格の申請を中心に、その先の特定技能で働くための手続きまでまとめて相談できる体制にしています。「まず在留資格、それに合わせて必要な許認可も確認する」という流れで話を進められるのが特徴です。
2.建設業許可やCCUSなど、現場に近い手続きにも対応
建設業許可や経営事項審査に加え、建設キャリアアップシステム(CCUS)の事業者・技能者登録にも対応しています。特定技能を使って人を採用したい建設業などで、「在留資格と現場の手続きの両方を同じ窓口で相談できる」よう意識しています。
3.特定行政書士として、不許可になった後の相談もできる
通常の申請だけでなく、審査請求・再調査の請求といった行政不服申立ても扱える特定行政書士です。大げさにせず、「もしダメだったときはどうするか」まで含めて一緒に考えられる点をさりげない強みとしています。
4.海外就労経験と英語力に基づく実務感覚
マレーシア・ニュージーランド・インドでの留学・就労経験があり、自分自身も海外で就労ビザを取得して働いてきました。TOEIC845点の英語力と、現地での実体験を踏まえ、「制度の話」と「現場の感覚」の両方を意識して対応しています。