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Mazrica Sales(マツリカセールス)の導入事例
Mazrica Sales(マツリカセールス)
株式会社マツリカ
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Mazrica Sales(マツリカセールス)の導入事例
カゴメ株式会社
食料品(製造業)
従業員数:1000名〜2999名
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中規模
営業活動の見える化
入力負荷の軽減
営業情報の属人化防止
商談進捗の分析不足
売上変動要因の把握困難
顧客企業が抱える課題
営業活動全体の見える化ができず、指標も標準化されていなかった。
旧SFA/CRMは業態ごとのプロセス管理が難しく入力負荷が高かったため、データ入力が滞り営業情報は属人化。
商談進捗の分析や売上変動要因の把握が困難であった。
営業メンバーは入力の意義を見出せず悪循環に陥っていた。
顧客企業が出した成果
商談状況に関わる必要十分なデータと売上目標達成状況を簡単に比較できるようになった。
売上実績と活動量の相関を可視化した。
独自のレポート乱立を防ぎ全国統一KPIを共有、公平かつ効率的な評価を実現した。
質の高い意思決定と営業力の向上に貢献している。
日綜産業株式会社
製造業(機械器具製造業)
従業員数:400名~499名
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中規模
情報共有不足
営業管理システム不整備
一元管理必須
コミュニケーション不足
顧客企業が抱える課題
営業情報が店舗ごとにExcel等で管理され散在し、全社での情報共有が困難。
営業活動の管理に共通システムがなく、案件進捗や担当者活動の全社的把握が不十分。
メンテナンス事業展開により、エリアや組織の枠を超えた情報共有と一元管理が必須。
営業担当者間のコミュニケーションや案件状況の可視化が不足。
顧客企業が出した成果
約3ヶ月で全営業担当者の7割が決められた入力ルールに従い正確に情報を蓄積。
営業情報の可視化により部門間連携や案件共有のやりとりが増加。
営業活動の蓄積データを活用し、行動と成果の分析が可能に。
案件進捗の可視化により、チーム全体の営業力向上への取り組みが開始。
ミズノ株式会社
製造業(スポーツ用品製造業)
従業員数:約3,000名
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大規模
営業効率化
情報集約
顧客企業が抱える課題
卸売営業中心からダイレクト営業への転換に伴う営業プロセスの効率的管理の必要性。
複数システム利用による営業データと作業場所の分散で管理効率が低下。
案件管理システムが記録目的に留まり、営業活動の抽出・分析に十分対応できていなかった。
顧客企業が出した成果
営業活動情報の一元的集約に成功。
直感的で使いやすいUIと柔軟な指標管理により営業担当者のデータ入力・活用が定着。
トヨタモビリティパーツ株式会社 大阪・和歌山支社
卸売業(自動車部品卸売業)
従業員数:約400名~499名
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中規模
営業属人化
営業見える化
顧客企業が抱える課題
営業の基準が明確でなく、若手営業スタッフの育成がOJT中心であったため順序だてた教育や的確なアドバイスが難しかった。
営業活動が属人化しており、業務効率が落ちていた。
営業活動の進捗や状況の見える化ができておらずマネジメントが困難であった。
顧客企業が出した成果
営業活動の見える化を実現。
営業ルートや経験年数に応じた細やかなフォローや改善策の設定が可能となった。
マネージャーがスタッフの成長をより的確に支援できるようになった。
営業活動の基準作りと育成体制の強化を進めることができた。
《ご注意事項》
・各製品提供事業会社より掲載許諾を得た事例について、一部を要約の上掲載しています。
・詳細については「事例詳細はこちら」(※製品提供事業会社ページ)よりご覧ください。
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関連サービス
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CRM(顧客管理システム)