
GRiXは、顧客の資料や動画の閲覧行動から検討状況を可視化するインサイドセールスツールです。資料のどのページを閲覧したか、関心テーマは何かといったデータを取得し、アプローチするべき優先順位を明確にします。適切なタイミングと切り口でフォローできます。
アップロードした資料や動画をもとに、顧客が自分のペースで情報を確認できる資料サイトを作成できます。検討ガイド機能やAIチャットで状況に応じた関連情報を案内し、特定ページの閲覧や滞在時間を条件に商談予約画面を自動で表示します。
取得した詳細な行動データは、SalesforceやHubSpot、Marketoなどの外部システムと連携できます。顧客の理解度や関心事項を営業、インサイドセールス、マーケティングの各部門で共有し、担当者の感覚に頼らないフォロー体制を構築します。
自動化
データ利用
営業支援




関連サービス