自己紹介(事業内容・提供するサービス)
久留米市にあるLIFE行政書士法人の中江です。
「皆様の全てのLIFEをサポートする」をスローガンに、個人・法人を問わず幅広いご相談をお受けしております。
もともとアパレル業界に長く携わっておりましたが、30代半ばに社会貢献への思いから法律の道へ転身。行政書士試験合格後、法務関連の仕事を経て独立いたしました。行政書士の使命は、行政と国民の架け橋になること。複雑に感じられる手続きを、分かりやすくご説明することを大切にしております。
加えて、ロシア語の翻訳サービスもご提供しております。在留資格の申請や各種公的書類など、ロシア語が関わる場面でのサポートが可能です。行政書士事務所ならではの法的知識を背景に、正確な翻訳対応を心がけております。
遺言書作成・相続・内容証明・離婚協議書・車の登録など、日常の法律手続きと合わせて、ロシア語翻訳のご依頼もお気軽にご相談ください。親切・親身・丁寧にご対応いたします。
これまでの実績
今までは、法律とは無縁のアパレル業界で勤務しており、行政書士試験合格後、法務関連の仕事を経て独立しました。
アピールポイント
私はもともと法律とは全く無縁のアパレル業界にて長らく仕事をして参りました。
多くのお客様と出会い「この前買った洋服評判が良かったよ!」と言ってもらえることにやり甲斐と喜びを感じ、長年邁進してきました。
30代半ばに差しかかった時、ファッション以外のアプローチでお客様に貢献したい、自身の仕事分野の幅を社会に広げたいと考察した時、ニュースでよく目にする少子高齢化社会というキーワードに着目しました。
終活、相続、一生のうち一度は立ち向かう体験に、どう対応していけばいいのか。
私も根っからのおばあちゃんっ子だったため、祖母が他界した際の親族の顔や様子を思い出しました。もっと生前にこうしていたら、家族はどういう準備をできていれば、と法律を学ぶにつれ思い返すことが多かったです。
私が法律を志す原点になったのはやはり、社会に貢献したい、誰かに喜んでもらえる仕事したい、それだけでした。
法律の仕事はいくつかの仕業の種類があり、そこからどの資格をとるべきか考えた時、行きついた答えが「行政」というツールでした。
社会全体に近いもの、それが行政です。
行政の目的となる利益は国民の生活の向上で、様々な制度やサービスが準備されています。
個人・法人問わず、行政は生活や営みにダイレクトに関わってくるものです。
ですが、どうしても複雑で難しく感じてしまうと思います。
便利で実用的な制度があるのに、それを活用できずにお困りの方が多いと思います。
「行政書士」これならば、それを分かり易くご説明し、豊富な知識で活用するきっかけを作ることができると考えました。
なぜなら、行政書士の使命とは、行政と国民の架け橋になることだからです。
行政書士ってどんな仕事をしているか知っている方は、意外と少ないかもしれませんが、社会に貢献するために存在している仕事です。
多いの方のお役に立ちたいので、宜しくお願い致します。