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【2025年】PRMツールおすすめ7選!導入メリットや製品を比較

PRMツールおすすめ7選

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最終更新日: 2026年2月13日
目次

PRMツールとは

PRM(パートナーリレーションシップマネジメント)とは、企業がビジネスパートナーとの関係を管理し、最適化するための手法です。PRMを効率的に実践するためのシステムがPRMツールです。


PRMツールを活用すれば、ビジネスパートナーとの契約や情報共有など、ビジネスプロセスを効率的に管理できます。さらにビジネスパートナーとの連携が強化され、ビジネスの成長にもつながります。


PRMが注目されている背景

市場競争の激化やグローバル化、デジタル化などビジネス環境が激変する状況の中、企業には市場開拓や新しいビジネスモデルの構築といった課題が山積しています。そんな中、ビジネスパートナーとの協力は、ビジネスの成長や新しいビジネスモデルの構築につながる可能性を秘めています。


しかしビジネスパートナーと円滑な関係を構築し、効率的な管理をすることは簡単ではありません。このような課題解決のためのシステムとして、PRMツールが注目されているのです。


CRMとの違い

PRMとCRM(カスタマーリレーションシップマネジメント)は、両方とも企業にとって重要な関係を管理しようとする手法ですが、対象が異なります。PRMは企業と代理店や小売業者などビジネスパートナーとの関係強化を目指します。


一方でCRMは、主に企業とエンドユーザーとの直接的な関係を管理するための手法です。顧客とのコミュニケーションや営業、マーケティングなどを効率化するために活用されます。



PRMツール選びなら、ぜひミツモアをご利用ください。欲しい条件などの各項目を画面上で選択するだけで、ぴったりのサービスを最短1分で自動診断。理想のPRMツールが見つかります。

PRMツールの種類

クラウド型

製造元が提供しているシステムを利用するのが、クラウド型です。クラウド上に製造元がシステムを構築するため、自社でサーバーを用意する必要がありません。


そのため初期費用を安く抑えられ、比較的容易に導入できます。また一般的に製造元はシステムのアップデートやセキュリティ対策を提供するので、常に最新機能の利用が可能です。


ただし自由度は低く、思い通りにカスタマイズできない可能性もあります。さらにインターネット環境に依存するため、通信環境が不安定な場合にはシステム動作に影響を与えることがあります。


オンプレミス型

オンプレミス型は、自社のサーバーにシステムを構築します。そのためセキュリティ性やカスタマイズ性に優れていることが特徴です。自社システムとして運用しなければいけないので、エンジニアなど管理担当者が必要になります。


自社でサーバーを用意するため、初期費用が高くなるというデメリットもあります。しかしオンプレミス型では、通信回線が不要なため、通信環境の優劣に影響されず安定したシステム動作が期待できるという点がメリットです。

PRMツールの主な機能

パートナー管理

パートナーの管理はPRMツールの基本的な機能ですが、システムによって管理できる項目が異なります。一般的には、パートナーとの契約情報や企業情報、活動履歴、実績などの管理が可能です。システムによっては企業だけではなく、所属する個人単位の活動記録を管理できるものもあります。


案件管理

各案件に関する詳細情報や進捗状況が管理でき、それにより状況をパートナーと共有し、情報の透明性が確保できます。両者が共通の認識を持つことで、スムーズなコミュニケーションが可能です。


また見込み顧客の獲得状況をリアルタイムで追跡できる機能もあり、その機能を利用すれば、見込み顧客を効果的に管理し、パートナーとの間で適切に割り当てることが可能になります。


情報共有

パートナーとの情報共有は重要な課題です。適切な情報がパートナーと共有できていなければ、機会損失を招きかねません。PRMツールは企業とパートナーがリアルタイムで情報共有できるプラットフォームを提供します。


企業は新製品や新情報、プロモーションなどを迅速にパートナーに伝達できます。一方でパートナーは、市場での反応や顧客ニーズを企業に迅速に伝えることができ、速やかな意思決定を可能にするでしょう。


データ分析

PRMツールでは、パートナーのビジネス成果を評価するためにデータ分析機能が搭載されています。収益の推移や、リードの変動、契約の締結率などパフォーマンス分析に関わるものが一般的です。ダッシュボード機能により、パートナー比較や現状を可視化できる機能もあります。


システム連携

システム連携機能が搭載されていれば、ほかのシステムとの連携によって、案件や顧客情報を自動で連携することが可能です。たとえばシステムに登録されている案件をSalesforceの商談として同期できます。


その逆にSalesforceの商談をシステムに案件として同期できる機能があります。それにより複数のシステムへの入力が不要になり、案件の管理がより効率化になるでしょう。

PRMツール導入のメリット

契約内容や販売実績などパートナーの効率的な管理が可能

パートナーとの契約内容や取引履歴、販売実績などを一元管理することで管理業務の効率化が図れます。さまざまなデータが蓄積されるので、企業がパートナーをサポートする際に、人的なサポートやトレーニングといった有効な手段が把握できます。的確なサポートの実践により、パートナーの売上アップにつながるでしょう。


パートナーとリアルタイムの情報共有で連携強化

PRMツールの導入で、パートナーとの情報共有がスムーズにおこなえるようになります。共有する商品の情報を登録できるので、リアルタイムでパートナーは情報を得られます。


システムの導入前だと、パートナーが資料を入手したい場合には、製造元に問い合わせる必要がありました。しかしPRMツールを利用すれば、システムにアクセスするだけで情報の入手が可能です。


リアルタイムに最新の情報が入手できることで、機会損失が避けられます。またコメント機能を有しているシステムもあり、案件に関するコミュニケーションや進捗共有が容易に可能です。


データの蓄積により戦略が立てられ販売強化

パートナーから集まったデータは、システムのデータベースに蓄積可能です。活動状況の把握だけではなく、今後の販売戦略を立てる際にも役立てられます。


見込み顧客の情報も効率的にデータベースに蓄積されるので、見込み顧客の管理が容易になり、販売強化にもつながります。データが蓄積すればするほど、過去の実績を踏まえた対応が可能です。そのため成約率の上昇が期待できるでしょう。

PRMツールの比較ポイント

情報共有やパートナー管理など自社のニーズにあった機能が搭載されているか

パートナー管理やリード管理、情報共有、データ分析などPRMツールの機能は、多岐にわたります。さまざまな機能の中から、自社のニーズに対応できるシステムの選定が必要です。


パートナービジネスをおこなうにあたって、困っている点や改善したい点を洗い出し、自社のニーズを確認します。自社のニーズを把握したら、ニーズを満たす機能に力を入れているシステムを選べばよいでしょう。


事業の成長に合わせた機能の拡張性やカスタマイズ性があるか

PRMツールを導入後、事業拡大によって機能の追加が必要になる可能性があります。パートナーが増加したときや、海外進出する際にはシステムの見直しが必要でしょう。


事業が成長したときに柔軟に対応できるシステムでないと効率的な運営が難しくなります。そのためにも機能の拡張性やカスタマイズ性の高いシステムを選ぶことが大切です。


導入に必要な費用や毎月の費用は予算内か

一般的には初期費用、月額費用、オプション費用が必要です。オプション費用はシステム連携や個別開発などをする際に必要になることがあります。PRMツールでは企業ごとにシステムを構築するケースが多く、ほとんどのケースで製造元に問い合わせてみないと料金の詳細は不明になっています。


多額の費用をかけてシステムを導入しても、売上アップや効果的な運営ができなければ、導入の意味がありません。無料トライアルを実施しているシステムもあるので、実際に使用感などを試してみるとよいでしょう。


トレーニングやサポート体制は整っているか

PRMツールを導入したあとに、提供元からのサポートやトレーニングが充実しているかも確認しましょう。導入初期に提供元からのトレーニングがあれば安心です。


またカスタマーサポートの体制が、整っているかの確認も欠かせません。電話やメール、FAQなどサポートの手段を確認し、対応時間も合わせてチェックしましょう。困ったときに迅速にサポートしてくれる体制があれば、安心して導入ができます。


セキュリティ対策は万全か

PRMツールでは多くの企業情報を管理するため、セキュリティ対策は非常に重要です。システム導入前に、各製品がどのようなセキュリティ対策をおこなっているか、必ず確認してください。


クラウド型のシステムを選んだ場合には、データセンターの安全性やバックアップ、暗号化、システムの安定性など、さまざまな観点から検討が必要です。そのほか物理的に防火対策や防水対策、耐震対策、電源対策といった対策も確実におこなわれているか、事前に確認しましょう。

注目のPRMツール7選

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ゾーホージャパン株式会社
サービス詳細
無料トライアルあり
特徴1 世界30万社が利用する顧客管理、営業支援ツール(※1)Zoho CRMは、あらゆるチャネルからの顧客情報を一元管理できる顧客管理システムです。導入費用の安さと運用の簡単さから、世界の企業30万社に利用されています。(※1)CRM、SFA、MA機能を搭載。見込み客の獲得や育成から商談の進捗管理、受注後のアフターフォローまで一貫して管理し、AIや将来予測などの先進的な機能の利用も可能です。拡張性も高く、基幹システムや主要な外部アプリケーションとの連携はもちろん、外部のアプリケーションともシームレスに連携できます。網羅的な機能と柔軟な拡張性によって、生産性の向上と業務の簡素化を促進します。特徴2 高品質な機能を低価格で提供する費用対効果初期費用やオプション費用が一切発生しないため、導入費用を抑えられます。大手CRMやSFAツールと同等の機能を備えながらも、運用費用はわずか5分の1です。ソフトウェア投資に費用を捻出しづらい中小企業からとくに支持されています。料金プランは、スタンダード、プロフェッショナル、エンタープライズ、アルティメットから選べます。1ユーザーあたり1,680円から利用できて、月単位での契約も可能。(※2)プランごとに豊富な機能が搭載されているため、企業規模やニーズに応じた選択ができ、費用対効果の高い継続利用がかなうでしょう。特徴3 Zoho CRMだからこその柔軟なカスタマイズ性と使いやすさ直感的なUIによって、はじめてCRMやSFAを導入する企業でも抵抗なく操作できます。ほとんどのカスタマイズでドラッグドロップを採用。プログラミングの知識がなくても誰でも簡単にカスタマイズをおこなえます。また、利用者の所属部署や役職にあわせて画面のレイアウトや表示、入力項目を変更できるため、不要な情報や項目が表示されずストレスなく利用できるでしょう。さらにZoho CRMは、UIのデザインそのものをカスタマイズできる機能を搭載しています。システム開発に多額の費用をかけることなく、自社のニーズにマッチしたオーダーメイドのCRMが手に入ります。※1、2 ゾーホージャパン株式会社(2025年12月時点)
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サービス詳細
無料トライアルあり
特徴1 パートナー管理を効率化する一元管理システムCoPASSは契約や案件、パートナー報酬の情報などを網羅的に一元管理できるので作業工数を大幅に削減することが可能です。さらに手数料や収益の自動集計機能も搭載されており、正確で迅速な情報処理が実現できます。特徴2 スムーズな連携と効果的なサポートによるパートナーの稼働率と受注率の向上業務に関する情報をリアルタイムで各パートナー企業と共有が可能であり、日々のやりとりなどもスムーズにおこなうことができます。稼働率や受注率向上に向けた効果的なサポートを実現できるでしょう。特徴3 実績データを活用した親和性の高い新たなパートナー企業の発見企業が成長し、新たなビジネスチャンスを追求するための適切なパートナーシップを構築。新たな市場参入やサービス拡充につながり、事業の持続的な発展を実現できます。
サービス詳細
無料トライアルあり
特徴1 的確なフォローアップによるデータの収集と活用PartnerSuccessは、閲覧ログやファイルダウンロードログ、案件ステータス管理などの機能により、効果的にデータの収集や活用ができるPRMツールです。ユーザーの動向やプロジェクト進捗を正確に把握できます。これらの機能が統合された環境で、安全かつ効率的なデータ活用をおこなえます。特徴2 代理店担当者とリアルタイムな情報共有ファイル共有機能やメール配信機能、そして案件共有機能の導入により、代理店との連携が効率化され、業務進行がスムーズにおこなえます。素早いファイルアクセスや情報共有でプロジェクト全体の把握が容易になり、ビジネスプロセスがより効果的に進行するでしょう。特徴3 代理店に関する情報をパートナーサクセス上で統合整理代理店データの集約や担当者の業績、取引履歴を容易に確認可能です。活動記録機能では、どの代理店の誰に、どんな営業をしたかを記録できます。さまざまな代理店が業績をあげていくためには、代理店へのフォローが欠かせません。活動記録を通じて、代理店への偏りをなくし、適切なフォローをすることが可能です。
サービス詳細
無料トライアルあり
特徴1 社外向けポータルで、パートナー企業と安全に情報を共有Hiway(ハイウェイ)は、パートナー企業とセキュアに情報を共有できるCRMです。お知らせや資料、トレーニングコンテンツ、案件活動管理、問い合わせサポートをポータル上で扱えます。代理店ごとに提案コンテンツを出し分け、ターゲット企業リストを直接配信できます。特徴2 ローコードで画面や項目、データ構造を柔軟に設計ローコードで、ログインページやURL、案件項目、データ同士の関連付け、ポータルページデザインなどをカスタマイズできます。SFAやCRM、販売管理など1,000以上のツールとの連携により、自社の運用にあわせてワークフローを組み立てられます。(※1)特徴3 AIエージェントで、営業のリサーチや作成業務を支援AIエージェントにより、ターゲットリストの生成、企業リサーチ、資料のナレッジ検索、ロープレ、見積もり作成といった作業を支援。また、540万社の企業データベースの活用や、名寄せエンジンによる既存CRMデータのクレンジングにも対応しています。(※2)※1、2 株式会社ハイウェイ(2026年2月時点)
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特徴1 パートナーの営業の成功を支える一元化された営業管理システムPartnerPropは、パートナー間で営業管理を一元化して顧客情報や商談状況をリアルタイムで把握できるPRMツールです。個々のパートナーの営業進捗や成果を効果的にモニタリングし、顧客に対して適切なタイミングでアプローチすることが容易になります。特徴2 資料の権限管理と閲覧ログ追跡による適切なフォロー資料の権限管理では、各パートナーに異なるアクセス権を付与でき、必要な情報へのアクセスを制限できます。また閲覧ログの追跡機能では、誰がいつ資料を閲覧またはダウンロードしたかを明確に把握。アクティブなパートナーを可視化でき、適切なフォローが可能です。特徴3 ビジネスの成功を支えるデータベース管理PartnerPropのデータベースは契約情報だけでなく、営業エリア、営業人数、企業プロフィール、担当者などを包括的に管理でき迅速なアクセスが可能です。データの分析を通じて新たな市場の開拓ができ、ビジネスの戦略立案をサポートします。
サービス詳細
無料トライアルあり
特徴1 パートナーとのシームレスな連携によるサプライチェーンの効率化B2B/EDI Managementはパートナー、サプライヤー、製品提供元とスピーディに連携し、業務プロセスを合理化するためのツールです。迅速なデータ交換やシームレスな情報共有を可能にします。サプライチェーンの可視性が向上し、取引がより効率的におこなえるでしょう。特徴2 使い勝手がいいEDIダッシュボード使用されているEDIダッシュボードでは情報を直感的に提示し、リアルタイムでデータの確認が可能です。EDI アクティビティに対する詳細レポートも簡単に生成できるだけでなく、追跡の簡素化やエラーの解決向上、照合の加速化にも役立ちます。特徴3 主要ERPや他ツールとの迅速かつ効率的な接続性主要ERPおよび数千の他のアプリへの接続により、素早くかつ効率的なビジネスプロセスを実現できます。企業間でのシームレスかつリアルタイムなデータのやり取りが可能であり、業務の効率向上が期待できます。
サービス詳細
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エー・ワークス株式会社
サービス詳細
特徴1 企業ごとに柔軟なカスタマイズが可能独自に管理項目を設定して入力画面や帳票に柔軟に反映可能です。またベースシステム部においては導入後のバージョンアップによる機能が無償で提供されるので、変化の激しいビジネス環境にも柔軟に対応できます。特徴2 プロジェクト管理から社内連携まで一元化PRMとしての機能だけではなくカレンダーやメモ、メッセージ投稿、Todo通知など社内コミュニケーションを促進する機能も含まれています。さまざまな機能が一元化されることにより、業務効率向上とスムーズな情報共有が可能になります。特徴3 どこでも利用可能な便利なビジネスツールPCだけでなくiPadなどさまざまなタブレットで対応しています。ユーザーは会議中や外出先で、柔軟かつ効果的な利用が可能となります。データはクラウドバックアップ機能により安全に保存できるので安心です。
サービス詳細

PRMツール導入時の注意点

最大限活用するためにはパートナーの協力が必要

システムを導入しても利用しないパートナーがいると、資料を別途送付したり、活動履歴の一元管理ができなかったりと、かえって管理が煩雑化する可能性もあります。


パートナーにとって新しいシステムは、入力の手間が増えるなど負担になることもあります。システムを導入する際には、パートナーに丁寧な説明をし、協力を求めることが必要です。場合によっては、システムの提供者や自社からパートナーへのトレーニングも必要かもしれません。


システム導入、運用による管理負担増の可能性がある

PRMツールの導入により、運用および管理の負担が増加してしまうことがあります。システムの運用や管理には、時間や費用が必要です。場合によっては専属の担当者が必要となるでしょう。とくに自社サーバーで運用するオンプレミス型を選んだ場合には、管理者の設置は必須です。

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