自己紹介(事業内容・提供するサービス)
矢野雷斗公認会計士税理士事務所の矢野と申します。freee会計に特化し、記帳代行・経理代行を通じてオンラインで全国対応しております。
大手監査法人での約3年間の経験を活かし、個人事業主から中小企業まで幅広くサポート。また、創業・設立期の事業者様の記帳業務も丁寧にお手伝いしています。複数の会計ソフトを広く浅く扱うのではなく、freeeひとつに絞り込んでいるからこそ、初期設定から日常の入力ルールまで最適な運用をご提案できます。
さらに、LINEチャットでの即レス対応により、「これって経費になる?」といった日常的な疑問にもすぐお答えします。専門用語をそのまま使わず、平易な言葉でご説明することで、数字のブラックボックス化を防ぎ、経営者ご自身がリアルタイムで財務状況を把握できる状態を一緒につくります。
初回の対面相談・電話相談は無料で承っており、30代の税理士として親しみやすいサポートを心がけています。
これまでの実績
上智大学経済学部を卒業後、公認会計士試験に合格し、大手監査法人(有限責任監査法人トーマツ)に約3年間勤務しました。上場企業の会計監査に従事する中で、業種・規模の異なる多数の企業の財務データに触れ、会計処理の適正性を検証する経験を積んでいます。決算書の裏側にある数字の意味を読み解く力は、この監査経験で培われたものです。
2025年に公認会計士登録、2026年に税理士登録を経て独立開業しました。監査法人時代に身につけた「数字を正確に見る目」と、freee特化による「クラウド会計の実務ノウハウ」を掛け合わせ、中小企業やフリーランスの方にとって本当に役立つ税務サポートを提供しています。
アピールポイント
第一に、freee特化であることです。複数の会計ソフトを広く浅く扱うのではなく、freeeひとつに絞り込んでいるからこそ、初期設定から日常の入力ルールまで、業種に合った最適な使い方をご提案できます。
第二に、チャットでの即レス対応です。連絡手段は公式LINEが標準で、「これって経費になる?」といった日常的な疑問にもすぐお答えします。電話や訪問の手間をかけず、本業のスピード感を落とさない税務サポートを心がけています。
第三に、わかりやすさです。専門用語をそのまま使わず、平易な言葉でご説明します。数字のブラックボックス化を防ぎ、経営者ご自身が「今いくら手元にあるか」「税金はいくらになりそうか」をリアルタイムで把握できる状態を一緒につくります。
開業したばかりだからこそ、お一人おひとりのお客様に丁寧に時間をかけられる今の環境を強みにしたいと考えています。「経理は面倒」から「数字が見えると面白い」へ。その変化を実感していただけるよう、全力で伴走します。