自己紹介(事業内容・提供するサービス)
PRアニメーション東京の藤川と申します。事業やサービスの内容をアニメーションで分かりやすく伝えることを軸に、PR動画・広告動画の制作にも取り組んでいます。
中学生のころから「伝えること」への関心が強く、高校教員として倫理を教えた経験の中で、抽象的な内容をいかに相手に届けるかを磨いてきました。その姿勢は、動画制作においても変わりません。『高校生にも伝わる』を一つの基準に、視聴者の目線に立った映像を心がけています。
PR動画・広告動画の制作では、アニメーション動画の作成を中心に、実写動画の作成にも対応。また、フルテロップ編集にも対応しているため、音声が聞きづらい環境でも内容が伝わる仕上がりになります。
これまでに、行政書士事務所、訪問看護ステーション、地域イベント、企業など、業種を問わず幅広くご依頼をいただいてきました。
「サービスの魅力がうまく伝わっていない」とお感じの方は、ぜひご相談ください。
これまでの実績
・行政書士DNR事務所様
・行政書士そが事務所様
・行政書士なかた事務所様
・株式会社Beidge様
・かすがい訪問看護訪問リハビリステーション様
・横須賀コーヒーフェスティバル様
・株式会社グローイングハート様
・廃車戦隊ヒキトリレンジャー様
など
アピールポイント
私は中学生のころから人に何かを「伝えること」が大好きでした。14歳からブログとYouTubeを通して発信活動をしてきました。大学時代は倫理学の勉強にのめり込み、その延長で高校の教員になりました。もちろん初めて担当した科目は倫理。なかなか抽象的な議論になりやすい科目ですが、「藤川の倫理は面白い」といわれるまでになりました。教員の仕事は目の前の生徒の「分からないこと」を「分かったぞ!!」に変える仕事です。この経験の中でさらに「伝える力」が磨かれたことは言うまでもありません。
PRアニメーション東京、私のミッションとは何でしょうか。それは業務内容やサービスがうまく伝えられずにいる方々のお悩みを、アニメーションの力で解決することです。ここで必要なのは、アニメーションを作る技術です。しかしそれ以上に必要なのは、お客様の課題をしっかりと聴き、「伝わる」アニメーションを制作することです。高校生にもちゃんと伝わるアニメーションを合言葉に、今年も私は、「伝える仕事」をしていきます。