自己紹介(事業内容・提供するサービス)
はじめまして、税理士の近藤と申します。
当事務所は、年商3億円超を目指す経営者のための財務戦略型税理士事務所です。決算申告においても、単なる申告書の作成にとどまらず、銀行にどう見られるか、次の投資に踏み切れるかまで見据えた対応を心がけています。
税理士は、会社の「かかりつけ医」だと考えています。財務や税務の話でなくても、経営者との会話で気になったことは必ず口にする。それが私のスタイルです。
決算申告の対応にあたっては、記帳代行にも対応しており、日々の経理業務からまとめてお任せいただくことも可能。また、freee会計・マネーフォワード会計・弥生会計にも対応しているため、すでにご利用中の会計ソフトをそのままお使いいただけます。
経歴としては、中小税理士法人での顧問業務を経て、EY税理士法人でのM&A・組織再編に関する税務アドバイザリー、リクルートホールディングスでの国内・国際税務など、15年にわたり多様な実務を積んできました。認定経営革新等支援機関として、金融機関や行政とも連携しながら、経営者に寄り添った支援を提供しています。
これまでの実績
<代表税理士経歴>
大阪市立大学(現 大阪公立大学)理学部 卒業
中小税理士法人にて個人・法人の税務顧問業務・税務申告業務に従事
EY税理士法人にて国内・海外のM&A、組織再編などに関する税務アドバイザリー業務に従事
株式会社リクルートホールディングスの税務統括部にて国内・国際税務に従事
税理士資格のほか、気象予報士の資格を有する
<実績>
・銀行融資・保証協会・日本政策金融公庫との交渉支援
・補助金(事業再構築補助金・小規模事業者持続化補助金など)の確認書発行・活用支援
・黒字倒産を防ぐキャッシュフロー改善コンサルティング
・事業承継・M&A・組織再編に関する財務・税務サポート
といった実務を数多く手掛け、地域企業の安定成長と資金繰り改善に貢献。また、認定経営革新等支援機関として、金融機関や行政とも連携し、経営者に寄り添った実効性あるアドバイスを提供。
独自の視点として、気象予報士資格も活かし、「経営を取り巻く外部環境リスクを数字に落とし込む分析力」を強みとしている。
アピールポイント
税理士は、会社の「かかりつけ医」です。
何かあったらまず相談する。苦楽を共にする。会社が存続する限り、数十年と付き合っていく存在です。
そんな存在を、料金が安いからという理由だけで選んでしまって、本当によいのでしょうか。
財務や税務の話でなくても、経営者との会話で気になったことは必ず口にします。それが私のスタイルです。
税務申告だけで終わるのではなく、銀行にどう見られるか、次の投資に踏み切れるかまで見て支援する。
それが、私が大切にしている税理士の役割です。