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税理士に給与計算を依頼するメリットは?探し方のコツも紹介!

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最終更新日: 2019年09月03日

毎月の給与計算は細かい作業が多く、専門性も必要。そのため、アウトソーシングする企業が多くなっています。

給与計算業務の依頼先は、税理士、社労士などさまざま。それぞれのメリットや費用相場、探し方のコツまで徹底解説します!

【税理士・社労士・代行業者】給与計算を頼むなら?

税理士の独占業務は税金に関する相談や申請代行です
税理士の独占業務は税金に関する相談や申請代行です

給与計算の依頼先としてインターネット検索でもヒットするのは、税理士、社労士のほか、専門の代行業者など。それぞれの違いはどんなところにあるのでしょうか?

特に税理士と社労士の違いはそれぞれの資格者だけに許された「独占業務」になります。

税理士に頼んだ場合

独占業務とは有資格者だけが行うことができる業務のことです。どんな業務が含まれているかは、法律で決められており、資格を持たない人が業務を行うと法律違反となります。

税のプロである税理士の独占業務は、確定申告など、税に関する書類の作成と申請代行、税金に関する相談などです。所得税計算や年末調整など、税に関わる計算は税理士だけの業務です。

社労士に頼んだ場合

社労士(社会保険労務士)は、人事や労務管理のプロ。労働保険や社会保険の手続き代行や、労働者名簿、賃金台帳の作成、就業規則の作成などが独占業務です。

毎年作業が発生する社会保険の更新や変更手続き、従業員の入退社などをまとめて依頼できるのは社労士だからこその業務です。

代行業者に頼んだ場合

最近では、給与計算を専門にしている代行業者も増えています。勤怠管理から給与明細の発行まで管理できるシステムを開発している業者もあり、管理する従業員が1,000人規模の大企業では、代行業者に依頼することが多くなっています。ただし、年末調整や社会保険等の手続き代行はできないので、それぞれの専門家に分けて依頼する必要があります。

【税理士・社労士・代行業者】費用相場比較

給与計算を税理士、社労士などに依頼する際の費用は社員数で異なります
給与計算を税理士、社労士などに依頼する際の費用は社員数で異なります

給与計算を税理士や社労士、代行業者に依頼した場合、どのくらいの費用が発生するのでしょうか。それぞれの費用相場を比較します。

平均的な費用相場の比較

給与計算を依頼する場合、費用は基本料金+従業員の人数で決まる場合がほとんどです。

<給与計算の費用相場>

基本料金 月額料金/1人
税理士 1〜2万円 500~1,500円
社労士 1〜2万円  500~1,500円
代行業者 1〜3万円 500~1,000円

上記の費用はあくまで給与計算のみを考えた場合です。確定申告や年末調整、社会保険等への対応など、依頼する業務の範囲が広がると、オプション扱いとなり、費用が加算されます。オプションの内容は、税理士、社労士、代行業者によって異なります。

<オプション費用の例>
・住民税特別徴収管理 1人あたり3,000円
・勤怠データ集計 1万円
・給与明細の印刷 1人あたり100円
・給与振込データの作成 1万円
・源泉徴収票作成 1人あたり1,000円
・年末調整 1人あたり3,000円

なお、税理士、社労士に依頼する場合、月々の税務相談や会計処理などの顧問契約を結ぶと、給与計算の費用を安く設定してくれるところもあります。

給与計算を税理士に頼むメリット

税理士に給与計算を依頼すると、年末調整までワンストップで処理できます
税理士に給与計算を依頼すると、年末調整までワンストップで処理できます

給与計算の依頼先の中でも、税理士に給与計算を依頼する会社も多くなっています。税理士に給与計算を依頼するメリットはどんな点でしょうか。

自身の業務に専念する時間を作れる

給与計算を税理士に外部委託すると、給与計算のために使っていた時間を業務に割くことができるようになります。給与計算といっても、それに関連する業務はさまざま。タイムカードを確認したり勤務時間の入力や、税金・社会保険料の計算など、思ったより多くの時間を取られているものです。

外部委託すれば、給与計算に使っていた時間、自分の本業に専念できます。間違いが許されない給与計算へのプレッシャーもなくなります。

給与計算~年末調整までワンストップで依頼できる

税理士に給与計算を依頼する大きなメリットが、毎月の給与計算に加えて、年末調整の計算も依頼できるという点です。

年末調整の際に必要な、給与金額や保険料などの控除、源泉徴収税の数字は、1年分がすでに税理士の手元にあるので、自分で集計する手間もなく、ワンストップで依頼できます。税務署に提出する法定調書や合計表の作成も依頼すれば、正確な書類が、自分の時間を使うことなく作成できます。

節税対策ができる

税金に関する相談に対応してくれるのは税理士ならではの業務。消費税や法人税など、日々の業務の中で節税する方法などをアドバイスしてくれるのも、税理士に依頼するメリットです。

経営のアドバイスをしてもらえる

コンサルティングを得意としている税理士であれば、給与計算だけでなく、節税を考慮した経理処理のやり方や、業務拡大のための資金調達の方法など、経営のアドバイスをしてもらえます。

給与計算に加え、経理業務などをまとめて顧問契約にすれば、会社のお金の流れを共有でき、数字からみる現状や今後について、経営者の心強い相談相手になってくれます。

税理士に給与計算業務をアウトソーシングするときの準備

給与計算を税理士に依頼する際は、タイムカードなどの勤怠情報が必要です
給与計算を税理士に依頼する際は、タイムカードなどの勤怠情報が必要です

給与計算業務に慣れた税理士でも、間違いのない給与計算をしてもらうためには、依頼する側にも準備が必要です。スムーズに業務を行ってもらうためにも、注意すべき点は抑えておきましょう。

税理士に給与計算をアウトソーシングに必要なものは?

税理士に給与計算を依頼する際にそろえておくべき情報や資料は以下の通りです。

①タイムカード・出勤簿(勤務時間がわかるもの)
従業員の労働時間を計算するための資料です。時間外労働や出退勤時間などを元に、給与額を計算します。出来高払いなど、変動する手当がある場合は、人事に関するデータや業績のデータも提出します。

②固定手当控除情報
給与の総支給額と差引支給額(手取り額)を計算するためには、従業員1人ひとりの手当額と控除額の情報が必要です。固定手当とは勤務時間などによって変動しない手当のこと。基本給や通勤手当、家族手当などがこれにあたります。

固定控除は、毎月一定額で差し引かれる金額のことです。社宅の使用料や社員旅行の積立、財形貯蓄などがあります。

③変動手当控除情報
変動手当とは、毎月の勤務状況や成果によって変わる給与のことです。時間外勤務手当や営業手当などがあります。

変動控除は、毎月の給与総支給額などによって変わる差引額のことです。所得税などのほか、企業によっては、社員食堂利用費などがあります。遅刻や欠勤など、不就労時間分の計算も変動控除にあたります。

④採用・退職情報
その月に採用された人、退職した人の情報です。給与が支払われていない人がいる、支払う必要のない人に振込された、などの間違いがないよう、最新の従業員名簿を提供するようにしましょう。

税理士の給与計算業務の流れ

税理士に給与計算を依頼した場合、どのような流れで業務を行ってくれるのでしょうか。

①総支給額の計算
まず、従業員1人ひとりの給与総支給額を計算します。基本給や残業手当、通勤手当など、固定、変動の手当を計算し、総支給額を確定します。

②税金、社会保険料などを計算する
住民税等を会社から支払うよう手続きしている場合は、市町村から事業主に住民税額が通知されています。さらに、所得税や社会保険料の本人負担額、雇用保険料などの控除額を計算します。

③手取り額を計算する
①から、②とその他の控除額を差し引いて、手取り額を確定します。

④台帳を作成する
1人ひとりの支給額と控除額の明細に加え、賃金計算期間や労働日数などを記載した賃金台帳を作成します。

⑤従業員への支払い&税金や保険料の支払いをする
依頼の範囲によっては、給与明細の作成や封入、給与の振込、税金、保険料の支払いを、事業所に代わって行ないます。

税理士と業務連携できる、おすすめの給与計算ソフト

給与計算を楽にしてくれるソフトにはインストール型とクラウド型があります
給与計算を楽にしてくれるソフトにはインストール型とクラウド型があります

税理士に給与計算を依頼すれば、時間をかけず、正確に計算することが可能になります。ですが、費用がかかるのと、給与計算に関するノウハウが社内に残らないのは大きなデメリットと感じるかもしれません。そんなとき、ぜひ活用したいのが税理士と業務連携できる給与計算ソフトです

インストール型給与計算ソフト【3選】

インストール型の給与計算ソフトとは、社内で使っているパソコンにソフトウェアをインストールして使うものです。これまで多くの企業で活用されてきた給与計算ソフトがこのタイプで、家電量販店などで、パッケージ製品として販売されています。

インターネットに接続せずに使えるため、社内のセキュリティに不安がある会社でも比較的安心して利用できる利点があります。

デメリットは、バージョンアップやサポートに追加料金が発生することです。税金や社会保険料は度々制度が変わりますが、その度にソフトをバージョンアップしなければ、正確な計算ができなくなります。そのため、制度改変やシステム改善の度に、お金を払ってソフトを購入する必要があります。

多くの会社で利用実績がある主なインストール型給与計算ソフトは以下の3つです。

●給料奉行
インストール型給与ソフトの中で、シェアナンバー1といわれるシリーズです。500名までの登録が可能な、中規模企業向けのソフトです。人気のポイントはサポートの厚さ。ホームページ上のQ&Aやオンラインサポートだけでなく、電話での問い合わせにも対応しているので、初めてのソフト導入も安心です。
・価格:220,000円~
給料奉行のホームページ

●やよいの給与計算
税理士からすすめられることも多い「弥生」シリーズのうち、20名までの小規模事業所向けに作られたのが「やよいの給与計算」です給与計算と給与明細書作成に特化しており、パソコンに慣れていない人でも、操作がわかりやすいのがポイントです。導入作業も、動画と音声で手順を解説してくれるので簡単です。保守やサポートは別途契約が必要です。
・価格:27,000円~
やよいの給与計算のホームページ

●弥生給与
従業員100名程度の中小企業向けの給与計算ソフトです。給与計算、明細出力に加え、昇給、賞与の計算、明細書発行も行なえます。また、年末調整にも対応しており、申告書の出力までサポートしています。操作を説明するナビ機能も充実。パソコン操作に慣れていない方も安心して使えます。保守やサポートは別途契約が必要です。
・価格:77,200円~
弥生給与のホームページ

クラウド型給与計算ソフト【3選】

インストール型のソフトに代わり、最近多く導入されているのがクラウド型の給与計算ソフトです。ソフトをパソコンにインストールせず、インターネット上のサーバーに接続して、利用します。データがクラウドに保存されているので、万が一、パソコン上のデータが破損した際も安心です。

利用には、月々の利用料(人数により異なる)が必要ですが、法制度の変更に応じたバージョンアップも自動的に行われ、追加料金なしに、最新のソフトが利用できるというメリットがあります。

各ソフトには無料のお試し期間が設定されているので、使い勝手などを確認してから利用を決めるのが良いでしょう。おすすめのクラウド型給与計算ソフトは以下です。

●人事労務freee
人事労務書類作成から給与計算、年末調整までサポートしてくれる人気のソフト。給与明細が電子化されているので、従業員の明細確認もオンラインで行なえます。メールやチャットでのサポートも充実しています。
・月額1,980円(4人目からは月額300円/月)
人事労務freeeのホームページ

●マネーフォワードクラウド給与
規模の大きな企業での導入実績も多い給与計算ソフトです。シリーズの会計ソフトや経費ソフトなども合わせて利用できるので、給与計算から帳簿入力までを一括して処理できるというメリットもあります。
・法人 月額3,980円~(6人目からは月額300円/月)
マネーフォワードクラウド給与のホームページ

●フリーウェイ給与計算
なんといっても5人までなら無料で使えるのが最大のポイント。6人以上でも低価格で利用できるソフトです。初心者にも使いやすいシンプルな操作性も人気です。操作に迷っても、マニュアルや動画などでわかりやすくサポートしてくれます。
・5人までは無料、6人以上は月額1,980円
フリーウェイ給与計算のホームページ

給与計算に強い税理士の選び方【6項目】

税理士選びで一番重要なのは「信頼できるかどうか」です
税理士選びで一番重要なのは「信頼できるかどうか」です

会社のお金という大切な情報に触れるのが税理士。給与計算を税理士に依頼する際、どんな税理士を選んだら良いのかは、大きな問題です。まずは6つのポイントを抑えて、給与計算に強い税理士を選びましょう。

【その1】仕事の実績を確認しよう

税理士といっても、業務の内容はさまざまです。確定申告を専門にしている人もいれば、相続税に強い人、会社設立を主に手がける人など。給与計算をお願いしたいのに、給与計算の実績が少なければ、求める専門性も生かしてもらえません。

気になる税理士を見つけたら、まず、それまでどんな仕事を手がけてきたのか、実績を確認してみましょう。同じ給与計算でも企業規模による違いもあります。どのくらいの企業と取引実績があるのかも確認しておきましょう。

最近では、多くの税理士事務所がホームページを開設しています。得意分野や実績などが記載されていることも多いので、見ておきましょう。

【その2】税務コンサルタントではなく会計業務専門の税理士がおすすめ!

企業と顧問契約を結ぶ税理士の中には、コンサルタント業務を主に手がけており、給与計算はやっていないという税理士もいます。給与計算が得意なのは、会計業務を専門にしている税理士。給与計算だけでなく、月々の経理業務についても依頼でき、確定申告業務までの流れがよりスムーズになります。

【その3】会計ソフト(給与計算ソフト)に詳しい税理士を選ぼう

税理士の中には、古くからある会計ソフトを利用しており、最新のソフト事情には詳しくない方もいます。最近、一般的になっているのは、インストール型よりクラウド型の給与計算ソフトや会計ソフト。企業規模によって使い分ければ、給与計算の手間だけでなく、ソフトの利用料も大きく削減できます。

最新の情報を取り入れている税理士なら、企業が楽に対応し、しかも経費がかからない方法を提案してくれるはず。事前に、最新事情を質問して、情報収集能力も確認してみましょう。

【その4】税理士報酬の安さで選ぶのは危険!

できるだけコストを抑えて給与計算を依頼したい、と思うのは、経営者の常。でも、税理士報酬の安さだけで選んで後悔した、という人も多いのです。

税理士報酬は、提供されるサービス内容と専門知識によって決まります。報酬が安いということは、求めるサービスの範囲と提供される内容が異なっている、ということかもしれません。また「的確なアドバイスがしてもらえなかった」「サポートが遅い」などの原因になることも。

価格の安さだけで判断するのではなく、価格に見合ったサービスを提供してくれるか、が重要です。

【その5】担当者が税理士資格を保有しているか確認しよう

国税庁のホームページに「にせ税理士に注意」という注意喚起が掲載されるほど、国家資格を持たずに税理士を名乗っている人は少なくありません。さらに、税理士資格を持ち、日本税理士連合会の名簿に登録されて初めて、税理士は税務相談などが受けられるようになります。もし、税理士資格を保有しない人と契約してしまったら、その人が作成した税務書類は無効になってしまいます。それどころか脱税に関わってしまう可能性も。

契約前には、税理士証票を提示してもらうようにしましょう。また、日本税理士連合会のホームページでも、登録されている税理士情報を確認できます。ホームページでは、得意分野や担当できる業務分野の情報も登録されていますので、あわせて確認すると安心です。

日本税理士会連合会のホームページ

【その6】コミュニケーションがしっかりと取れる、信頼できる人を選ぼう

給与計算も含め、会社や従業員にとって大切なお金の分野、税金の分野をまかせるのが税理士です。仕事をちゃんとこなしてくれるだけでなく、「人として信頼できる税理士か」を重視して選ぶのが最も大切です。

契約した税理士が、専門分野であるお金や税金という視点で、会社の未来を一緒に考えてくれれば、経営者にとって、これほど心強いことはありません。経験や知識に加えて、税理士の言葉が信頼できるか、気が合う人か、を考えて選びましょう。

税理士を探す方法

税理士探しは、マッチングサイトの利用もおすすめです
税理士探しは、マッチングサイトの利用もおすすめです

信頼できる税理士を探したくても、簡単に見つかるわけではありません。税理士を選ぶ方法は主に3つ。それぞれのメリットを考えながら、並行して探してみるのもおすすめです。

電話・インターネットで自分で探す

一番簡単にできるのが、電話やインターネットで探す方法です。地元の税理士事務所をインターネットで検索したり、電話帳で仕事場に近い税理士を探し、直接連絡します。電話帳だけでは得意分野や実績などの情報が少ないので近場の税理士を電話帳で探し、その事務所をインターネット検索してもよいでしょう。

ただし、税理士選びの重要なポイントである「人柄」まではわかりません。必ず一度は会って、信頼できる税理士かどうか、確認が必要です。

知人からの紹介

電話やインターネットで探す方法の一番のデメリットは、「自分」で選ぶため、他の人の意見がわからない、という点です。そこをカバーするのが「知人からの紹介」。他者の評価を聞いた上で、税理士が選べます。また、探す時間をかけなくていいので、時間的なコストもかかりません。

ただし、紹介された人が、求めるサービスを提供してくれなかったり、専門分野が異なっているという場合もあります。さらに「違う」と思っても断りにくいというデメリットもあります。

税理士のマッチングサービスを利用

最近、税理士探しの主流になっているのは、多くの税理士が登録しているマッチングサービスの利用です。自分が求めるサービス内容や条件を設定すれば、ニーズにあった税理士をピックアップしてくれます。事前に見積もりを無料でもらえるマッチングサービスもあり、比較して選ぶことも可能です。メールやチャットのやりとりなどを使えば、人柄も見えてくるかもしれません。

手間やコストを抑えながら、ニーズにあった専門性の高い税理士が見つかるのがマッチングサービスの大きなメリット。自分で探したり、知り合いに紹介にしてもらったりするのでは不安が残る、という方にもおすすめの探し方です。

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税理士とのお付き合いは、そのときだけのものではなく、長期間に渡るものです。だからこそ、費用だけでなく、相性や対応の誠実さも、事前に十分に確認しておきたいですね。

そんな税理士選びにおすすめなのが、全国の税理士が登録しているマッチングサイト「ミツモア」です。地域と依頼したい内容に応じて、まずは見積もりが確認できます。その後、メッセージでのやりとりで担当業務の範囲やオプションなどを確認できるので、面談するのと同じように、税理士の人柄が見えてきます。

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見積もり依頼をすると、税理士より最大5件の見積もりが届きます。その見積もりから、条件にあった税理士を探してみましょう。税理士によって料金や条件など異なるので、比較できるのもメリットです。

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